ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ〜ん♪

秋です。
やっぱり、ウクレレの音を聴きたいっすか?
じゃ、コレどーぞ。
ジェイク・シマブクロのアルバム『YEAH.』。

やー!きっと、ダチョウ倶楽部さんも勧めてくれると思います。
「やー!」
もしくは、「どーぞ、どーぞ」、で。

音楽の秋っすね。

疲れてます?
癒されたい?

じゃ、コレどーぞ。
フォトブックでございます。
ジェイクのです。

まるで、アイドル?!

デフォルトしないでよね、韓国。
K-POPに、映画に、ドラマに、楽しめなくなっちゃうじゃん。
あいごーじゃ済まないし。
マジでしゃれにならんわ。

日本も大変なんだからさぁ。。。とキムチチゲをつっつきながら思った秋の夜。

ぽろろ〜んなんやの、これ。
トレーディングカードで、プロボウラーで、ウクレレ。

食いついちゃったわよ、自分。

いや〜ん。




Drama Original Sounds Korea 2008@ゆうぽうとホールに行ってきました。

特に今回、チョウンの歌うであろう♪ダメなのかbyバリでの出来事、キム・ボムスの歌うであろう♪会いたいby天国の階段、を聴きたいがために行ったんですけどね、ピアニストのRIYONの四季シリーズの演奏から始まり、ドラマのサントラを歌っているミュージシャンのJUST、ミョン・インヒ、チョウン、ソ・ヨンウン、キム・ボムスの5人が熱唱、絶唱で、いやー、行ってよかった。

失礼ながらそのミュージシャンの事はあまり知らなくても、韓国ドラマを観て、なんとなーくでも耳にした事のある曲を、ライブで堪能できる貴重な場なので、楽しみにしてたんだす。
だいたい皆さん、3曲ぐらい歌って、はい次の方〜になるのですが、モナ山本で有名になった五反田にあるゆうぽうとは音が回っちゃうみたいで、声量のあるK-POP系にはキツそうな会場なんですけど、イヤな顔せず、熱心に歌ってましたわ。

で、お待ちかねのチョウンの♪ダメなのか、を聴けた時は、出てきましたよキム・インポッシブル。の頭の中を『グラムシのヘゲモニー理論』が。。。
持つ者と持たざる者っすよ。。。あぁぁぁ。

そして、キム・ボムス。
♪会いたい、を聴いて、鷲鼻さんを思い出させてくれました。(悲しすぎるあの結末)
♪ぽご〜しぷた〜、ぽご〜しぷたっ、と帰り道で歌っていたのは言うまでもありません。
影響を受けやすいわたぴ、夜道でよかったっす。
しかしそれよりも、グッときたのが、♪1日。
できれば、♪Hello, Goodbye, Hello、の方を聴きたかったけど、韓国人初Billboardチャートインの実力はやっぱり伊達じゃないっすね。
鳥肌立ちました。
凄い!
歌の上手さが、別格です。

というわけで、来年もやってほしいっす、このイベント。
実力派ミュージシャンをたっぷりと。
もっと、音的にいい会場で、ぜひぜひ。

リーマン破綻なんぞを気にかけなくていいんだろうか。。。と嘆きつつ、行ってきました、映画『蛇にピアス』の舞台挨拶付き特別試写会@スペースFS汐留。

映画『蛇にピアス』は、金原ひとみの芥川賞受賞作を世界のナベアツ。。。いやいや、蜷川幸雄が映画化し、主人公・ルイ役の吉高由里子が脱ぎっぷりよく頑張っとります。

んで、舞台挨拶は吉高由里子だけでなく、映画には出演されていない小島よしおも来ましてね。
『蛇によしお』してました。
ニシキヘビをカラダに巻いて、映画『蛇にピアス』を猛烈アピールというお仕事なんですね。

なかなか印象的な光景でしたが、映画を観る前によしおが出てきて映画のイメージが壊れないのか、私はこれでよかったのだろうか。。。と、また嘆きつつ、吉高由里子と小島よしおの、カラダをはってなんぼの商売には頭が下がりましたわ。

あーそれで、映画『蛇にピアス』についてはですね、うーむ。。。しか出てこない。。。嘆きたくなる。。。
これが世界のナベアツ。。。いやいやいやニナガワ監督作品ですからね。(舞台の方がイイっすよ。)

人間ってものには環境適応能力というものがございますので、エロいなグロいなと思うのも初めのうちだけで、すぐ飽きちゃいました。(でも、最後まで観たわよ。)
気が付けば眠くなりました。
なぜか、お腹がすきました。

今まで、これは駄作だと思っていた作品が、『蛇にピアス』を観た事で、意外と面白かったのかもしれないじゃんと再評価しなくちゃいけない作品が増えた事は事実であります。

まーでも、主人公3人の脱ぎっぷりの潔さ、刺青の美しさ、藤原竜也の変身ぶり、あびる優のはまりぶりは、一見の価値ありなので、『蛇にピアス』のレンタルが始まったら、TSUTAYAのランキング上位にくるかもしれませんな。

映画を観てもすっきりしない。。。
やっぱり嘆き節です。

トランプマンですドラマ「いかさま師」より。
やっぱり、かっこええわ。

キム・ミンジュンはかっこええ。
↑今日はそのネタ3連発。

世の中に、こんなにトランプの似合う男、トランプマンorキム・ミンジュンしかいないわよ。(口から出せば、ふじいたかしも仲間入り?!)

はぁぁぁぁ。
トランプになりたい。(なってどうする。ふじいたかしの口から出されたら、どうする。

好きっ。