ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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ユ・ジテじゃないのフィッシュ・リョン(梁靜茹)の♪崇拝の、ロングバージョンPVを観ていたら、韓国映画「春の日は過ぎゆく」のユ・ジテのような録音技師のお兄さん(モー・ズーイー)が出ていましてね、おやっと目が留まりました。(ユ・ジテも好きだから、わたぴ。)

で、最近知ったのが、この♪崇拝って曲は、今年の東京国際映画祭にも出品されてた台湾映画「遠い道のり」の主題歌だったのね。

白ヘッドフォンが頭の形にジャストフィーーーーットbyグイ・ルンメイこの♪崇拝のPVがええのよぉ。
梁静茹の抑えた感じの声がねぇ合うんだよねぇ、「遠い道のり」の映像と。
グイ・ルンメイの、都会に生活してると訳わかんなくなっちゃうんだよねぇ的な虚無感がある表情と相まって、静かに悲しみが増していくんだわ、これ。

行っとけばよかったなと、ちと後悔だな、映画祭。
この♪崇拝を大音量で聴けたんだろうし、映像も雰囲気があって、大画面で観れたとなると、もったいないことをしたかも。
台湾に、今、行っても、映画は公開されてないんだろうし(遅いんだろうしってことね)ねぇ。
梁静茹のライブも行ってみたいんだけど、まだ、そこまでの勇気(台湾へGoってことっす)は無いし。

何事も、タイミングは肝心だね。
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CとK。
だからカルバンクライン。。。なわけではなく、C系とK系が一緒にお仕事したりもしてるんだすな。

台湾のジョリーン・ツァイのPVを観ていたら、韓国の俳優キム・ジェウォンが出とりましたぞ。

なんか見かけた顔だと思ったら。。。と気付いた自分に驚きました。

まだまだ、K系の方が知ってる事が多いですわ。

ちょっと寒いじゃんと思える日も出てきたので、そろそろ、ベタなこの関係もいかがでしょ。
冬のソナタの♪最初から今まで、と♪MY MEMORY。
Ryuver.じゃございませんよ。
ビリーバンバンver.でもございませんわ。
ジェフ・チャンver.でございます。

女の人が歌っているのかい?と我が耳を疑ってしまうほどの透明感のある高音が魅力のジェフ・チャン。
こんな高音、わたしにゃ出ませんがな。
なので、とりあえず、片手にはウクレレ、で。

冬のソナタ関係は♪雪の華と同じく、1曲覚えておくと、アジア各国で活用できますな。
でも、使う場は、ここ日本。
自宅限定なんですけどね。

やっぱりね、この曲もウクレレ的にはスタンダードナンバーのようなので、押さえておきますかね。
♪亜麻色の髪の乙女、でございますよ。

C-POPならば、シンディー・ワン(王心凌)の♪月光がそれにあたります。
そうだす。♪亜麻色の髪の乙女のカヴァーでございます。

♪月光、がどんな歌詞になってるのかは毎度のことですがわかりませんです。ハイ。
しかし、曲調がいい感じで、シンディー・ワンの歌声に合わせてウクレレを弾きたくなりましたぞ。
なんていうんですかね、キュートって感じっすかね。
ちょっとロリ~な雰囲気もありつつの。
かわいさを習得するのによさげです。
キム・インポッシブル。に欠けている世界観だすな。
ほほほ。
とほほ。
深く、追求しないでぇ。。。

「麻衣ちゃんっ。」と倉木父は今もどこかで心配してるんだろか。
勝手に心配してるようにしか見えなかったが。
そんな身内でたぶん大変な倉木麻衣。オヤジにもめげず、地道に活動し、彼女は音楽的才能をいかんなく発揮されとりますね。

そして、実力のある倉木麻衣と一緒に歌っていた見知らぬC-POPのお姉さん。
英語で歌っておりますが、元ちとせのようななかなか独特の節回しをされる方で、耳の集中力が一気にそちらに傾きましたわ。

♪Tonight, I feel close to you、という曲よりも、♪My story your song、という曲で、倉木麻衣に負けず劣らず。。。いや上かも?なこのお姉さんの実力を、ガツンっと聴かせてくれますのよ。

で、このお姉さんって、ステファニー・スン(孫燕姿)。
(「ステちゃんっ。」なんて言っちゃうオヤジがいなけりゃよいけれど。)
さらっと歌うあたりが、Coolだす。

J-POPとC-POPのコラボって案外多いんですね。

親親 kissing the future of love (台湾盤)フィッシュ・リョン(梁静茹)の歌うつじあやのの♪風になる、のカヴァーは、曲と声質がうまくあっていてなかなかよいC-POPです。
心地よいです。
お姉さんがさわやかに、海辺でぽろろ~んな感じで楽器を抱え、はいポーズってPVもよさげです。

が、しかし、お姉さんが抱えているのは、それは、ウクレレではない。
それは、マンドリン。
とってもよく似ておりやすが、それは、マンドリン。。。。
つじあやののカヴァーだけど、マンドリン。。。
カヴァーだから、ウクレレじゃなくてもいいってことなのね、きっとね。

ひさびさの、ウクレレ界の現実か。
ははははは。

最近は、ちょこちょこですが、C-POPも聴いておりやす。
とりあえずは、J-POPのカヴァーあたりから聴くのが馴染みやすくていいかなと。
色々とあるんですね、カヴァー曲。
驚いたのは、アルフィーの♪メリーアン。
びっくらこきまくりでございました。

他にも、「伊豆的温泉」という歌詞に違和感を覚えたというか、拡大解釈??の凄さにびっくりというか、中島美嘉の♪雪の華は数多くカヴァーされてますね。
アジア人受けするんですかね、♪雪の華って。

有名どこだと、ハン・シュエ(韓雪)ver.の♪雪の華は歌詞にある「伊豆的温泉」が聴き所?!ですな。高音です。まさにC-POPって感じであります。

他には、ヴィンシー・チェン(泳兒)ver.のもなかなかいいですよん。
この、「さぶーっ。」って顔して写ってるジャケに努力の跡が見られますでしょ。
これもお仕事ですから、ねぇ。
はりきって、雪降る中、ですわよ。
♪雪の華、に情感もこもりますがな。

キム・インポッシブルとしては、中島美嘉よりもK-POPのパク・ヒョシンver.をよく聴いたので、C-POPとしては中音域が魅力な、ジョイ・ツァイ(蔡淳佳)ver.がお気に入り。
声の伸びはビミョーですけど、雰囲気が良かったですわ。
ミアナダって感じで。あはっ。
ウクレレも手に、ね。

しかしまぁ、どれもこれも歌詞の意味がぜーんぜんわからないんですけど、新たに「C-POP」カテゴリーも作ってしまったので、ぼちぼちUPしていきますわ。

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