ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ〜ん♪

ぽろろ〜んなんやの、これ。
トレーディングカードで、プロボウラーで、ウクレレ。

食いついちゃったわよ、自分。

いや〜ん。




シマブクロですから元SPEEDっていうべきなのか、現SPEEDっていうべきなのか、ちとわからんが、再結成したSPEEDのメンバー・hiroの公式HPを覗いてみたら、あらビックリ!

やっぱり、シマブクロといえばウクレレだよね。
似合っとるぞ、hiro島袋も。
弾いてはいないが、絵になっとるぞ。

SPEEDの活動で、島袋はウクレレをどうする?

弾けとは言わん。

持ってくれぇ。

暑中お見舞い申し上げまーす暑中お見舞い申し上げます!

ウクレレが弾きたくなる。。。
いや、ウクレレの演奏を聴きたくなる季節となりましたな。
(正直、暑すぎて、空調が利いた中でしか弾く気がおきませぬ。ほーっほっほ。)

サマーホリデーでござんすよ。
でも、現実は、働いて、働いて、そして、1杯のBeer。
もしくは、1人前の焼肉。(野菜も摂ってね。)

さぁ、暑さはこれからががっつりと本格的です。
皆さまもくれぐれもお身体を大切にとお祈り申し上げますです。


メンバーの募集してくらはいバンドメンバーの募集してないかなぁ。
このバンド、いいよなぁ。

ルカがギターで、ミチルがベースで、タケルがドラムスなのね。

ウクレレも入れてくれないかなぁ。
ロックなウクレレ、いけまっせ。

どないでっしゃろ?

ゾロメじゃなくて、私は、ゾロ。厳密に言えばもっと経ってるわけですが、カウントしはじめてからだと、本日が「ブログ開始から1111日経ちました♪」のぞろめ記念日。(らしいっす。)

えらく長い道のりを歩いてきたウクレレ探検隊でございますわ。

ここまでこれたのも、何度もやめよっかなぁとほざき続けたキム・インポッシブル。を温かく見守り続けてくださったそこのあなたさまや、通りすがりのあなたさまのおかげでございます。
ご贔屓にまいどっ!

あぁ。
みなさまの愛、あってこそのウクレレ探検隊。

ゾロでもゼロでもなくて、私はセロ。何を探検してるのやら、どこで探検してるのやら、日々の雑事に忙殺されて消えてゆきそうではありますが(ヤバイ。また弱音吐いとるぜ。)、新しい発見をこつこつと、大きなことは出来ませんが小さなことからこつこつと、きよし師匠を見習って、邁進だす。

さぁ、大海原へ!
なんて豪快に言い放ちたいものですが、小心者なので、『うさぎとかめ』のうさぎさん程度のスピードで探検していきますわ。
えぇ、時々、お昼寝タイムも入れつつで。(←たまには休んでもよかですか?よかですよね?ねっ?)

これからも、よろしゅうたのんますっ!

竹内結子もウクレレ探検隊員?サントリーのザ・プレミアム・モルツのCMで竹内結子がウクレレ弾いてます。

おぉ、ついに竹内はんもウクレレ探検隊員ですな。
竹内はんったら、それはそれは爽やかで、観てるこっちも爽やかになれちゃう映像ですわ。

手にしているウクレレはクマラエさんだか、ヌノスさんだか、詳しい事はわかりませんけど、とっても絵になるおしゃれなビンテージっぽさが魅力的。

だだだ、だけど。。。
そのウクレレってフリクションペグもの。
うちのTVちゃんがあれれ?なのか、わたぴのお耳ちゃんがあれれ?なのか、竹内はんから聴こえてくるぽろろ〜んの音がビミョーなんすけど。。。

チューニングが合っていないような。。。

フリクションペグであれれのれ?になっちゃいましたのね。

撮影中に狂っていっちゃったとしても、絵的にイイ所を繋ぎ繋ぎで完成しますからね、CM。

なんでも、マメさは肝心ですが、まっ、竹内はんの爽やかさで、無かった事にいたしやしょう。
ほほほほほ。

切られそうになる自分。
必死に抵抗し、真剣白刃取りまでして、戦い抜こうとしている。(やる気、まんまん?)

そんな自分に、救いの神。
それは、剣。
剣GET!で、もう、こわいものなしさと再び戦い出す自分。

その剣は白く、細く、そして、なぜか束ねてある。
、疑問に思いながらも、戦わなければと、孤軍奮闘。

しかし、命は無事であったが、「胃をぱっくりやられただけだよ。」と傍らで友が言う。
(っていつから居たんだよ、友よ。お主、早く助太刀いたせ。)

戦いを終え、よくよく見れば、我が手に納まっているものは、剣ではない。
この白い束は、おそうめん。
げっ!、おそうめんって。(おそうめん「島の光」はうまいっす。)
おそうめんじゃ戦えないってば。
そりゃ、胃ぱっくりだわよ。

初夏、おそうめんの季節となりました。
食べたいのなら、食べたいと言おう。
夢には出すな、おそうめん。

以上、ウクレレを持てない日々が続いております。
悶々としているということでしょうか。
とある日の夢、でございました。