ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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自分でも思ったさ。
またかって。
それも同じ様なところを、さらにひどいカタチでやっちまうとわ。
2009年も、アホすぎる自分なのよね。
涙、だよん。

はい。
怪我してました、キム・インポッシブル。。
出血までするし、ホントに洒落にならなくて、笑えませんでした。
おほほほほ。(←今、笑ってみた。)
ブログを書く気になれず、の以前に、書けるコンディションになかったのでございます。

実際問題、まだ完治しておらず、この治りの遅さは年齢によるものだと、そりゃぁ、うすうす感じておりやすよ。
今回も、キーボードを叩くのも、痛いんだな、これが。
携帯も使うの辛いし。
お箸も使いづらいし。
ハインツのトマトケチャップを握れずに落として、部屋中、真っ赤な血の海。。。
じゃなくてケチャップの海にしちゃうし。
よくやっちゃうんだ、これ。(←あの光景は、スプラッター映画のようだった。)

と言う訳で、先が思いやられて仕方がないんですけど、ブログは再開しやした。
今年に入って、ほとんど記事を書いてなかったし、今じゃすっかりウクレレもいじれないカラダ?!なんですけど(うそうそ)、活動してないわけじゃないんでね。
(無理してる?!)

うほっほ。

多方面で探検してるので、いっろいろ、ネタにしていきまっせー!
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2008年の夏は北京オリンピックで楽しめました。

でも、選手が必死に戦っているのなら、こっちも真剣に見るべきだったのかもしれません。

ダラ~っと横になりながら見ているようじゃ、不謹慎だったのね。
正座して見るぐらいじゃないとね。
でもねぇ、もうちょっとどうにかしてよーって試合も無いわけじゃないっすよ、オリンピックと言えど。
緩慢というか、つまんなーいというか。

そしたらねぇ、あっ!て。(←またかよっ。)

首、痛めましたわ。(寝違えたってやつです、簡単に言うと。)
下向けないし、右も左も向けないし。
ロボットダンス状態の毎日でして。(今、8割方よくなりました。)
一瞬の判断ミスが、零れ落ちていく砂のように勝利を手放してしまうが如く、一瞬の横柄な観戦態度が、ASIMOのような動きを余儀なくされる生活になっております。

北京オリンピックが終わっても、この首の痛みのおかげでしばらくは、個人的には閉幕しなさそうです。

↑私のオリンピックに、フェイクは一切ありません。

以上、実録「シリーズ・怪我」番外編:北京オリンピック、でございました。

脱臼のはずなんですが、もしや骨折しちゃってた?
どこかがヒビでも何でも入っちゃってる気がしてるんですけど、ただの気のせい?

かなりよくなった我が手。
治ってきた事を実感すべく、怪我した方の手でお箸を持ち、普段も、あまり食さないアジの開きと納豆を食べてみた。

ありゃ?
手が痛くなった。
手首から肘までの間の腕が痛いっす。

あかんな。

アジの骨を取ったりする作業って、やっぱり細かい動きを要するのね。
納豆を器から零れ落ちないように均等にかき混ぜる作業って、簡単そうに見えて、力が要るのね。
日本人が手先が器用だと言われるのは、こういったお箸を使う動作によって細かい筋肉の動きを鍛えられるからなのね。ふむふむ。

しかし、こんなんで痛むなんて。。。。
筋力も落ちたのね。
ダーウン、ダーウン、ダーウン(←Down,Down,Downです。)だわ。

そうか、これを機に、「お箸より重いものなんて、持ったことがないのっ。」ってキャラに変更できるかも。
ふふふ。
しかし、そう言ってる自分に、じんまが出そうよ。(←正直者だわ、わたぴ。)

完治について考えるだけ、損だな。
脱臼損だ、これじゃ。
やっぱり、考えないようにしーよおっとっ。

以上、第5回・怪我の途中経過報告(実録「シリーズ・怪我」)でやんした。

昔から、怪我をしたらその部位のものを食べると、怪我した箇所が早く治るといいますが、となると、やっぱり、これですか?
←これ、食べなきゃだめっすか?
プーさんじゃないっすよね?(蜂蜜はいずこ?)
リ、リ、リアルすぎて、ドドド、ドン引きなんですけど。。。

誰か、一緒に、美味しいものを食べに行こうよー。(もちろん、熊の手以外でね。)
美味しいものを食べて(怪我しなかった方の手を使いますから。)、気分転換したいよー。

以上、第4回・怪我の途中経過報告でやんした。

やっぱり、真夜中の私はスゴイらしい。
それも、かなり、スゴイらしい。

シャッ、シャッ、シャッ、シャッ、と音がするので何事かと思ったら、両腕は伸ばしたまま(怪我してるもんで。えへ。)、両膝は立てた状態で右へ左へとクネクネしていたらしい自分。
そのあまりにも柔軟な下半身の動きと、軸ブレのない上半身の動きは、見る者の心を捉えてやまなかったらしい。

で、これ、横になりながらですからね、自分。
寝てますからね、自分。
熟睡です。

こぶ好き?なのに、寝る直前に観てたのが、里谷多英のひっさびさの全日本選手権優勝の際のモーグル映像だったので、そのまんま体現しちゃってたのね。
怪我した腕は大事にしていたらしいので、少しは進歩が見られましたが、モーグルって。。。

こぶを越えてどーする、自分。
おとなしく寝てろ、自分。

怪我をすると、新しい自分が見えてきます。
これが、怪我の功名。。。んなアホな。

これじゃ、治るものも治らんわ。
あぁ、完治の日が遠退いていく。

以上、第3回・怪我の途中経過報告でやんした。

我ながらよくやるもんです。
夜中の私はスゴイらしい。

壁に向かって、怪我した腕をバーン、バーン、バーンと3回連続でぶつけていたらしい。。(←寝てる最中です、わたぴ。)
一体、何がしたかったのだろう。
しかも、その度ごとに「イテっ。」って言って。(←寝てる最中なんです、わたぴ。)
じゃ、やめろよ、と自分で自分につっこみたくなります。
ぷぉ~っ。そのうえ、3回目終了後は、ジャイアント馬場のマネをする関根勤そっくりな顔で、おそらく痛かったであろう自分の手を見つめていたらしい、自分。(←それでも寝てる最中なんです、わたぴ。)

情けなさを通り越し、可愛く感じてきますわ、己が。
寝ぼけてるのね。
寝ぼけ方が絶妙よね。

完治するまでの道のりを遠くしているのは、無意識化の自分。
真夜中は要注意っす。

以上、第2回・怪我の途中経過報告でやんした。

ぐぐぐぐぐーーーーーーーっ。指が、手が。。。動かん。

とか、とか、なんかも出来ない。
ゆるめのぐぐぐぐーーーーーっならできるけど。
痛いよーん。(と、甘えてみる。)

ペットボトルのふたが開けられない。
人様にお願いするのも限度があるし、かといって、歯でふたを開けられるほどワイルドじゃないのよね。
ええカッコしいだから、やっぱりぃ。
フツーに見られたいので、大丈夫そうにやっちゃって、あとで泣いてます。
痛いよーん。(と、さらに甘えてみる。)

就寝時のプロテクター生活もちょっとは慣れました。
しかし、利き腕なので、不便です。
普段は使わない方の手で、お箸も器用に使ってます。
湿布の上にイラストも描いて、気晴らししてます。
ウクレレは鑑賞用となっております。やばっ。
(それよりも、その顔↑コワイ。)

今度、アジャ・コングと戦った時は、脱臼なんかしないぞ!(←ウソです。)
今度、お外でサクッと肉体労働する時は、たとえ雨が降ってきて手元が滑っても、脱臼なんかしないぞ!(←これ、マジっす。)

以上、第1回・怪我の途中経過報告でやんした。

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