ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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阪神優勝おめでとさん優勝おめでとう、阪神さん!
阪神が優勝すると盛り上がるから凄いね。
というか盛り上がり方が凄いよね。
あの盛り上がり方を見ると、サッカーより野球の方が人気があるスポーツなのかなって気がする。
経済も潤いそう。
明るい話題は大歓迎の世の中だもんね。

さぁ、歌うか!
♪六甲おーろーしにー、さっそうと~♪ってね。

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ジェイクちゃんの初の完全ウクレレ・ソロアルバムが、11月23日発売ですってよ。
「PEACE, LOVE & UKULELE/ピース、ラヴ&ウクレレ」は全編ナッシュビルでレコーディングした、ジェイク・シマブクロのソロ作品で、お値段1800円で全6曲入り。

オリジナルから、セルフカバー、そしてライブではお馴染みの名曲カバーまで網羅、ってどんな曲なのか知りたいわ。
聴きごたえがあるといいね。

←ジェイク・シマブクロの原点がここにあるらしいよ、そして全ての進化の源がここに収められてもいるらしいよ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪ 

ボーン・トゥ・ドゥ・イットロベール・ピレスさまの細ひげクレイグ・デイヴィッド、好きだわ。
素晴らしい才能の持ち主よね。
甘い歌声、細いひげ。
細ひげが印象的よね。
細ひげならば、おフランスのロベール・ピレスさまも忘れてはいけないわね。おフランスの細ひげさまだもの。

そんなことより、クレイグ・デイヴィッドのライブに行きたかったのよ私。。。

←クレイグ・デイヴィッドはイギリス人、ロベール・ピアスはサッカー選手だよ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪ 

いよいよ盛り上がりを見せてますね、四月の雪。
ご覧になった方には、賛否両論あるようですね。
まだの方も、サントラは聴いたんじゃないかな、CMとかで。

韓国もののサントラはクラッシックがベースになってる曲が多い気もしますが、印象的なものが多くて覚えやすいです。
一度聴くと、頭の中をぐるぐるぐるぐる延々とリピートするんですよね。
今だと、ねぇ、やっぱりこれでしょ、「四月の雪」の主題歌「The Road」(もしくは「道」)。
♪ちゃららん、ちゃららんら~ん、ちゃー、ちゃ~ちゃらちゃんちゃんちゃ~ん♪ 、って曲。
あれがねぇ、消えないんですわ、頭の中をぐるぐると。
な・の・で、♪ラソファ、ファミレッレ~、ラー・・・♪って感じで、ウクレレで弾いてまーす。

楽しげな曲ではないので、物悲しくね。
四月の雪の主人公の二人はどんな道を進むのか、なーんて事を考えながらね。
ちなみに「四月の雪」は邦題で、韓国では「外出」なので、どこに外出するための道なのか、なーんて事を考えるのもいいかも。
「四月の雪(外出)」サントラOST CD+DVD 韓国盤
とにかく、イイ曲ですよ。忘れないうちに譜面に起こすか。。。

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涙涙の真空管アンプ作り。
なので、ずっと聴いてました。ありとあらゆるCDとアナログ盤をとっかえひっかえしてます。
今まで聴けなかった音というか、そんな音まであったのかい?って音まで聴こえてくるので、でらおもしろいっす、真空管アンプ。

期待していたエミネムとジェニロペのアナログ盤がイマイチでちょっと残念。
ハワイアン系ミュージシャンのCDはオータサンは良かったけど、その他は迫力なしで、う~む。。。
生で聴いた時は感動したんだけどねぇ、これまた残念。
ジャズ、クラッシックはやっぱりイイ。
目の前で、私のためのライブみたいに聴こえるわ。
ラムコーク片手に、ね。

ベン・ハーパーもイイのよねぇ。
ノラ・ジョーンズは予想外の良さだったので、セカンドアルバム買ってきちゃおうかなぁ。
あ、でも、真空管アンプ代にぶっこんじゃったのよね、私ったら。
当分おとなしくしてないと。おほほ。
ベン・ハーパーBen Harper / ウェルカム・トゥ・ザ・... ノラ・ジョーンズ/フィールズ・ライク・ホームNORAH JONES/FEELS LIKE HOME ノラ・ジョーンズ/カム・アウェイ・ウィズ・ミーNORAH JONES/COME AWAY WITH ME

←次は真空管アンプにipodをつなぐぞぉ、軍資金が必要だね…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

この真空管アンプを作ったんです、私。うふ。2日徹夜して作っちゃったー、真空管アンプ。うふ。
真空管アンプキットなるものを購入し、半田ごても購入し、せっせと半田付けして、作り上げたわー。
何度も半田ごてに自分の手をくっつけては火傷して、ギャーギャー言いながら作ったのよ。
真夜中の叫びよ。泣けるわ。涙ぐましい努力だわ。
そのおかげで、お肌の曲がり角を100回ぐらい曲がった気がするわ。コラーゲン摂らなきゃ、まずいじゃない。
ホント、自分を褒めてあげたいわ。

スイッチ入れても音が出ず、やり直すこと3回。
線が外れてたり、逆に付けちゃってたりして、煙までもくもく出るから壊れたかとあせったけど、どうにか修正できたみたいで、ようやく完成したんだよー。

さてと、何を聴こうかな。
今日はこれから聴きまくりだわー。

←半田ごてってヘアスタイルを整える時のあのこて=アイロンみたいなもんさ、真空管アンプの音やいかに?…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪


songa
旅行博では、韓国の歌手イ・キチャンが歌うらしいですよ。
もちろん彼も上手い!そして、日本語も上手い!

ピもBoAもシン・スンフンもイ・ジョンヒョンもse7enも(いっぱいだ)、完璧な日本語の発音を目標に歌っているあのプロ意識のレベルの高さはすげぇーっのですが、韓国語バージョンを聴いてしまうと、意味がわからなくても韓国語の方が自然な感じがして耳心地?がイイのよね。
どちらかというと、日本語より韓国語で歌っている方がパワフルで好きだったりする私。
おかげさまでK-POPに詳しくなりましたよ。

ロイ・サクマ大先生の笑顔も拝みつつ、イ・キチャンの歌も聴けちゃうなら、やっぱり行っちゃおうかな、旅行博。
カジャ、カジャ!

←イ・キチャンちゃんなんて呼んだら怒られちゃうかな、やっぱりライブで聴きたいね…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

今年もやるんですねぇ旅行博。9月23日(金)、9月24日(土)と東京ビッグサイトで開催ですか。

ロイ・サクマでございます。今年のハワイ州観光局ブースのステージには、第47回グラミー賞ベスト・ハワイ・ミュージック・アルバムを受賞したCD、『Slack Key Guitar Volume 2』をプロデュースしたチャールズ・マイケル・ブロットマンがリーダーを務めるコハラ30年以上のウクレレ指導歴を持つロイ・サクマなどが出演ですって。

ロイ・サクマあぁ、ロイ・サクマ
あのスマイルを拝めるのね。行きたくなったわ、旅行博。


↑今年はジェイク・シマブクロはビデオ参加らしいよ、でもジェイクのサイン入りCDが当たるチャンスがあるってさ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

今夜はウクレレオフ会なんです。
妊婦の生徒さんが出産のため、これからレッスンをお休みするので、元気な赤子を産んでくれなはれ、という意味も込めてのオフ会でやんす。

タコはタコでもタコ八郎でーす元気な赤子のためにも!?、タコ好きな妊婦の生徒さんのリクエストでナクチポックン大会です。
訪韓歴2回だけのキム・インポッシブルが作る韓国料理ナクチポックン(たこの唐辛子炒め)をみんなで食べよう大会です。
タウリンをバッチリ摂れるので、ファイト一発リボピタンでぇーーーーを飲みまくったようなものですな。

ウクレレ片手にナクチポックン。
おつですな。


↑…タコはタコでもタコ八郎って、マニアなネタだなという方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

やる気があるのかないのか、そんなイメージなのよねウクレレって。
良くも悪くもね。
だから、ダースベーダーのテーマもやる気がない、と。
緊張を強いられる日々からの開放って意味ではいいんじゃないか、と。
疲れた時の一服の清涼剤、もしかしてユンケル?
たまにはそんな音楽もいいかもね。
ウクレレ・スターウォーズ~アロハ・フォース~-CD
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↑Tプロデューサーもやる気なく登場?、電波少年は懐かしい番組だ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

私も一から出直しまーす ライブドアのブログからここFC2に引越ししてきたわけですが、旧ウクレレ探検隊(ライブドア版)でいただいたありがたいコメントやトラックバックは新ウクレレ探検隊のブログでは一体どこに???
なので、今現在このブログ(FC2版ね)のコメント&トラバはゼロの状態でござんす。
見ず知らずのウクレレ探検隊にコメント&トラバを送って下さった方々、ごめんなさいぃぃぃ。
どうにかしたいんですが、やり方がぜ~んぜんわからないので、トホホです。

私も一から出直しまーす。

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↑勢いだけで引っ越した自分がバカだったかも、なんてことをしみじみ思う選挙の日…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

一応、引越ししてきました
ライブドアのブログからここFC2のブログへと。
もう、ヘトヘト。またも勢いだけでここまできちゃいました。

インポートだかエクスポートだかも、な~にがなんだかさっぱりわからず、ただクリックしすぎの右腕だけが乳酸によってパンパンにはってきてます。

色々と修正しなきゃいけないだろうし、辛いわぁ。
でも、以前同様、かわらぬご愛顧、よろしくっす。

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↑というわけで引っ越しました、引越しの後片付けも大変よ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

後半だけしか見れなかった。もちろんテレビだけど。
4点取られて、5点取る試合って、会場に見に行ったサポーターはおもしろかったろうね。

あぁ前半が見たかった。

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↑フランスにいる松井選手はどう?、オランダの小野選手も?…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

sum_46_0109.jpg 9月だから時期的に「秋」だけど、一昨日からついにTBS地上波でも始まったドラマ「夏の香り」。

イェジンちゃんもソン・スンホン兄さんも爽やかで、わりと好きでしたこのドラマ。
さんざん観たので、日本語吹き替え版ではなくオリジナル音声で楽しんでます。
ほとんど意味はわっからないけど。

さて、クラッシックの曲が多く使われる韓国ものは、ここでもやっぱり使ってるんですよね。
「夏の香り」は「シューベルトのセレナーデ」。
「夏の香り」を観ていると「シューベルトのセレナーデ」からは夏の香りがしてきそうっす。
茶畑の緑って感じっす。

なので、茶畑の香り。。。ではなく夏の香りもウクレレで楽しめます。
なかなか小難しい曲ですがチャレンジし甲斐があるってもんですよ、「シューベルトのセレナーデ」。

韓国ものは演奏したくなる曲が多いなと感心しきりっすね。

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↑TBSはバリでの出来事の次は夏の香りか、ソン・スンホンは兵役がんばれ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

繙・∴・・quot; hspace=この前見に行ったNFL TOKYO 2005のハーフタイムショーに、安良城紅が出てました。
「あらしろ・べに」ですよ。きちんと読めましたか?
「あらぎ・くれない」じゃないですよ。「命・くれない」は絶対にありませんね。
私は「あらぎ・くれない」と読んだ派です。

さて、その紅ちゃん、ウクレレ探検隊員のキム・インポッシブルのテーマ曲だったらよかったねの曲、「キム・ポッシブルのテーマ」を軽快なダンスと共に歌ってくれました。

キム・ポッシブルはディズニーチャンネルで放送中のアニメの主人公で、不可能を可能にするスーパー女子高生です。
キム・インポッシブルは「私の辞書に不可能という文字は無い。」と言ったのはかの有名なナポレオンだと言うこと位は知っている、フツーのウクレレ探検隊員です。

♪キム・ポッシブル♪と歌う所を、♪キム・インポッシブル♪
と歌っていたのは、東京ドーム広しといえど、わたくしキム・インポッシブルぐらいで、それぐらいの事なら不可能だろうが可能だろうが歌い上げるわたくしです。

頭がこんがらがってきましたか? ↑これ読んで。
夏の思い出、その2でした。

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↑もちろんキム・インポッシブルのテーマもウクレレで弾いてるよ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

せっせとドラマや映画を観ていた後は、いつの間にかウクレレを手にとって、さっきまで聴いてたその曲(サントラ)を弾いてるんですわ。
最近は、韓国ものばかり観てるので、ウクレレでK-POPでござんすよ。

ドラマ「オールイン」で、オルゴールの音が切なく響くあの曲。
(タイトルわかりませーん。)

勝手に気分はイ・ビョンホン。
でも、ソン・ヘギョ気分にも浸れます。
「イナさんっ。」って高音で呼んでみたくなりますぞ。(←日本語吹き替え風)

雨の降る日には特に切なく聞こえる1曲です。

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↑ウクレレ界にもK-POPか、オールインならパク・ヨンハの曲もあるよね…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

シーツを掛ける場面、アイスを食べる場面、お刺身食べて外に出る場面、それにパンスト下ろす場面。
なかなかよかったですよ、「四月の雪」のソン・イェジン。

ここのとこず~っと「四月の雪」ネタですけど、飽きちゃいました?
ウクレレネタは。。。明日以降にでも。。。おほほ。
語りたいK-POPネタもあるんでね。
しばし、お付き合いのほどを。

ソン・イェジンの作品って実は結構観ている私。
観ていないのは「酔画仙」ぐらい。
「ラブストーリー」や「夏の香り」が評判の女優さんですが、若いのによくやってますねぇ、お仕事。
個人的には「初恋死守決起大会」(邦題が「僕が捧げる初恋」になる、って全然感じが違うがな。)での、ソン・イェジンの、腿にペンを刺されて叫ぶはじけっぷりというか壊れっぷりが好きですが、10月公開の「私の頭の中の消しゴム」でもかなり泣かせてくれますしね、ホントよく働いてますねぇ。
23歳で、これだけのオファーが来てるってことだから、凄いっすねぇ。

彼女の色々な作品を観てみると、この人は同性から嫌われたりしないんだろうか、とあらぬ心配しちゃいます。
だって、艶かしいんだもの、ソン・イェジンって女優は。
同性から嫌われちゃうかもって思うぐらい、艶かしい時があるんだもの。
女優だから、演技だからと言ってしまえばそれまでだけど、いや~艶かしい。
だからこそ、「四月の雪」でのソン・イェジンは、「ただの主婦」役を演じられたのかなって。
フツーの人ほどフツーじゃないし、濃い日常生活を送ってたりするのが現実社会ですからね、リアリティーの追及という点で、ソン・イェジンの艶かしさが、この映画の「ただの主婦」に肉感を持たせた気がしましたよ。

抱きしめてあげたい
- 彼は、 あなたが愛した女の夫
抱いてみたい
- 彼女は、 あなたが愛した男の妻

子犬みたいな目で見つめるかと思えば、そんな過激な発言までしちゃうなんて、四月の雪の主人公(ヨン様の役ね)じゃなくても抱きしめたくなるわさ。

「澄んだ瞳とおぼろげな思い出の中の初恋の少女」のようなソン・イェジンを求める方には、四月の雪のソン・イェジンは刺激が強すぎるので御注意を!
キャ~~~~~ッ!

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←イェジンちゃんったら四月の雪の中でスーパーカップ1.5倍みたいなでっかいインスタントラーメン食べてたよ、キムチも一緒にね…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

黒柳徹子でございます 黒柳徹子もヨン様にはまってたのか。
森光子はヒガシで、トットちゃんはヨン様なのね。
やっぱりあの微笑みにいちころってことなのね、トットちゃんは。

正直に言いましょう、私はジャパンプレミアで生ヨン様に会うまで、ヨン様の微笑みに???な人間でした。
正直どーなのよ、ペ・ヨンジュンって。

ドラマ「冬のソナタ」は、親のわがままに振り回されるかわいそうな子供たちのお話ですから、映像もきれいでよく出来たドラマだとしても、納得のいかないところが多く(その、親のわがままさにね。)、ペ・ヨンジュン扮する役柄に、あの微笑みの意図するものは何ぞや?と、そんなに笑顔にならなくてもいいよペ・ヨンジュン、と思っておりました。
しかし、映画「四月の雪」を観たら、セクスゥィ~じゃござんせんか、ペ・ヨンジュン。
ヨン様にに男の色気でござんすよ。

噂のベッドシーンなんですけどね、ヨン様とイェジンちゃんそれぞれのファンの方は心のうちでは嫉妬の炎に身を焦がされるかもしれませんがね、それ自体はね、ぜ~んぜん過激ではないんですよ。
ま、私は母とは一緒にこの映画は観られませんけど。
で、そのベッドシーンでのメガネを外した(なるほど、そーいう時は外すのね。へー。)ヨン様の横顔もしくは斜め45度の角度の顔の時の、目。
あの目がすこぶるセクスゥィ~で、びっくり。
苦悩、悲壮、冷酷、非情をも持ち合わせており、あの目は、冬のソナタの微笑みのヨン様とは相反する目の表情ですぞ。
冷たさが、セクスゥィ~に見えるんですわ。
あの冷たい目には、惚れました。
メガネを外し、おまけに顔の角度の限定付きですけど。

世のおねーさま方がこの目にク~ラクラしていたとすれば、なんとも感受性の強いご婦人達ですね。
もしや、黒柳徹子もあの目にやられたってことなのか。。。あぁ、恐るべしペ・ヨンジュン!

確かに、ああいう目の表情を持った役者さんって、最近の日本では見かけないような気がしますし。
貴重ですわな。

他にも四月の雪では、尿瓶を持ったペ・ヨンジュン、思いっきり頭をどつかれるペ・ヨンジュンも印象に残りました。
泣くシーンよりね、いいんです。
心に残りますよ。

理詰めに演技するペ・ヨンジュンには大変だった映画のようですが、その苦悩があったからこそあの目が訴えたのかもしれませんね。
辛いわって。

そういう見方をすると、案外面白い映画かもしれない「四月の雪」です。

banner_03.gif ←ペ・ヨンジュンのファンの方ならいろんな見方が出来る映画だね、じゃソン・イェジンのファンはどうするの?…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪


8/30東京国際フォーラムでの「四月の雪」のジャパンプレミア試写会は、もちろん満員で、ガラガラの映画館で観るより映画館らしい雰囲気の中での鑑賞でした。
既に前売り券は15万枚売れたそうで、びっくり。
で、映画はどうだったのか。。。

すすり泣く人もいれば、眠りこけてた人もいた、ということです。。。ハイ。

ホ・ジノ監督の描く世界がお好きな方はお好きかなと。。。

ただ、私のような素人が言うのもなんですが、脚本はもうちょっと練った方が良かったんじゃないかと。。。

私が見た印象は、エロい。
エロい映画だな、と思いました。

ペ・ヨンジュンとソン・イェジンのベッドシーンが話題になってますが、ベッドシーンそのものには驚きは無いです。
もっと過激な映画は山ほどあるので、ヨン様が杉本彩と絡むなら別ですが、比較的ヨン様ファンの方もイェジンちゃんファンの方も安心なんじゃないでしょうか。
エロイことはエロイですけど。

ただ、ホ・ジノ監督の描く「日常」が、素人さんの日常をまるでドキュメンタリーのようにカメラで捉えてるように思えたので、そうなると自分が家政婦になって、主人公二人の日常生活を垣間見ているような気分になってきちゃうんですよね。
簡単に言えば、のぞき、ですね。
覗き見してる気分でしたもの。
生々しいというのか、艶かしいというのか。

故に、単館ロードショー、ミニシアターからクチコミで広まって、全国規模に広がっていけば成功、ってことになる趣向の映画だと思いまーす。

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↑イェジンちゃんの左腕のBCGの痕?を●●●と見間違えちゃったよ、それが何かは言えないねぇ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

国際フォーラム内はプレスの方もたくさんいらっしゃいましたよ。
お手製のうちわやボードをご持参のヨン様ファンの方もたくさんいらっしゃって、熱気ムンムンムンのムンでございます。
私はそんな会場内の雰囲気を楽しみつつ、1階の1×列目だったので、舞台挨拶も試写も見やすい良席で、これはたまらんと期待して待ってました。

舞台挨拶の前には四月の雪の特別映像として韓国でのプレミア試写会の模様も流れましてね、ヨン様の八二分けを大画面で見れました。
わーい。

さて、舞台挨拶ですが、このイベントの私のミッションは、ヨン様に向かって「ヨンジュン・オッパー!」と叫ぶこと。

果たしてミッションは完了できたのか。。。

舞台は下手から登場し中央の階段を下りてくるようにセットが組んであり、今か今かと待っていると、会場の照明が落ち、ホ・ジノ監督登場、続いてソン・イェジンちゃん登場、そして大歓声の中をヨン様が登場。
そこら中から聞こえる絶叫で「ヨンジュン・オッパー!」と叫んでも聞こえそうもないことに気が付いたので、ミッションはあっさり止めました。
やっぱり根性なかったっす、私。

ホ・ジノ監督はいつもよりはフォーマルなカジュアルルックで、例えるならクールビズ!?。
笑顔で、四月の雪を語ってました。

イェジンちゃんは、どうしてこうも日本での衣装はイマイチなんでしょか。
野暮ったくないかい?趣味の問題だとは思うけど。。。
もうちょっと良く見える服を選んであげてくださいよ、スタイリストさん。
「こ~ん~ば~ん~は~、ソン・イェジンでぇすっ。」ってゆっくりとこんばんはを言う、第1声のそのつかみ、私、受けました。
イェジンちゃんは時々笑いの神が降りるみたいです。(本人にその気はないのでしょうけど。)
カワイイ顔して、ボケもOKね、イェジンちゃん。

さてさて、ヨン様は黒ジャケ×白シャツに緑掛かった黒ネクタイで、クールだわ。
ヘアスタイルは八二分けじゃなくて残念だけど、前髪をおろしている姿がよく似合う男の人ですねぇ。
そして、ホントいい人でした。
インタビューに答えるその声は、冬のソナタのあの声で(って当たり前ですがな)、低くて渋くて甘くって、胸に手を当て感謝の気持ちを示すあのポーズ、ファンの声援に答えるあの姿は、ヨン様スマイルも全開で、白い歯もピッカピカに輝いて、サービスしすぎなぐらいのファンサービスじゃないっすか。

そうね、認めましょう。
ヨン様はだてに様付けされてるわけじゃないってことを。
仕事に対する真摯な姿勢は、一社会人としても見習うべきものがあると感じました。
えぇ、ミッションを完了できなかったこんな私でも見習いたくなりましたサ。
だからこそのヨン様、いや、もうヨン殿って呼んじゃおうかしら。
尊敬しちゃったわよん。

会場のファンの方も声援や拍手の為所をちゃんとわかっていて、ヨン様たちがお話してる時は静かに聞いてるし、盛り上がるところは盛り上がるし、マナーの良い方ばかりで、噂で聞くよりはるかに好印象でした。

というわけで、舞台挨拶は御三方で30分もやってくれて、来た甲斐ありましたねぇ。
プレミアだったよ、マジで。
でも、スチールカメラマンさんが撮影を終えた後、「韓国タレントは仕切りが悪くて全くやってらんないよ。」と嘆きながら帰っていったのを私は聞き逃しませんでした。
ははは。お仕事ってやっぱり大変よね。

いつも心にヨン様の様な微笑みを!

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私みたいなミーハーが行って来ちゃいました、「四月の雪」のジャパンプレミアでございます。
まっ、とりあえず楽しもうかなぁぐらいのノリで有楽町に向かったんですけどね、駅に着いたらビックリでござんすよ。
東京国際フォーラム周辺は、人、人、人、で人だらけ。
沿道の人だかりを見て、「皇太子殿下の御成婚パレードかよっ」と突っ込み入れたくなりました。
篋冴?≫ク冴?≫ク冴>メ冷!・quot; hspace=

有楽町の駅のホームも、これまた人、人、人。
ここで私は、ヨン様の人気を目の当たりにし、がぜんジャパンプレミアに対する意気込みが変わっちゃいまして、ペ・ヨンジュンを穴が開くほど見てやるぞ、なんてことも心に誓った瞬間です。
纎峨」順剥瘁・・・若Β・сヤ痺恰・・偵]・!・quot; hspace=

韓流ブームと言われていても、ブームの中心人物のヨン様を生で見ておかなければ、実感わかないですからねぇ。
えへ。うふ。おほほほほ。

会場の前ではダフ屋のお兄さんも登場してて、オークションでも高値で取引されてると聞いたので、このチケットがいくらぐらいになるものかお兄さんからお話伺っちゃおうかと頭をよぎった不届き者ですが、ヨン様の出待ち?それとも入り待ち?している人ごみの中で、腰の曲がったお婆ちゃまの姿を見ちゃったら、「こんなあっしが会場でヨン様を見るよりも、お婆ちゃまの方がさぞかし見たいだろうよ、このチケットをくれてやるから冥土の土産にしてくんろ!」なんてことを大衆演劇のスター役者のように大見得切っちゃうとこでした。

ってな具合で、口走りそうになりながら、会場入りしたんです。

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