ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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マドンナってやっぱ凄いっすマドンナは今も濃いです。激しく、濃いです。
はみケツにあのレオタードで人前に出られる根性は、見上げたもんです。
しかし、正直言って、唖然としました。

確かに、47歳であのBODYは凄いのですが、凄すぎて。。。
そんなに激しく踊らんでくれ、マドンナ!、と心の中で叫ばずにはいられませんでした。

石原慎太郎のようにNo!と言える勇気がほしい、キム・インポッシブル。です。

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今年は出してないんですよ、クリスマスツリー。
クリスマスリースや、サンタのライトに、イルミネーション関係はもう飾ったんですけどね。
結構デカイんでね、腰にくるんですわ。

そんな腰痛持ちの私にぴったりな。。。というよりものぐさな私にぴったりなクリスマスツリーが、世の中にはあるんですな。

実際、クリスマスツリーというよりは、クリスマス松なんですけどね。
なにやら液体に浸すと、もこもこと緑の葉っぱが生えてくるんだそうで、高温・高湿度・風通しが良い場所ほど、早く育つんだとか。

バイオというより子供だましなクリスマスツリーだけど、手っ取り早くていいかもしれないっす。

う~ん、グッジョブ。

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いやー、すっかり忘れておりやしたっ。
ジェイク・シマブクロのNewアルバム「Peace, Love & Ukulele/ピース、ラヴ&ウクレレ」はすでに発売されてるのよねぇ。
おほほ。

相変わらず、熱く、そして、ちょっぴり浪花節が入っとる、ジェイクちゃん。
選曲も、はは~んって感じの浪花節系ね。

そろそろさ、ジェイクちゃんも、クリスマスアルバムってものを出してほしいよね。
クリスマスにウクレレで、さ。

SONYさん、どうでがす?

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買ってしまった。この筒状の代物を。
1970年から2003年までのK-POPのヒット曲を集めたコンピレーションアルバム、「同感スペシャル」。
時代ごとに分かれた4つのBOXには、22枚のCDで340曲+ミュージックビデオを集めたDVD1枚で13曲=353曲収録ですもの!
これがバームクーヘンなら食べ応えがあるが、全部CDなので相当聴き応えがありました。

毎日ちょこちょこ聴いてるんですがね、さすがに70年代はキツカッタです。
なんていうんですか、韓国歌謡ですか。
ちょっと演歌入ってました。コッテコテでんねん。

時代が新しい年になればなるほど、聴き易いし、バラードだけでなくHIPHOPもイケテマシタよん。

わかりやすいところだと、ドラマや映画のサントラが収録されてるので、「猟奇的な彼女」のI Beleve/シン・スンフン、「オール・イン」の初めて出会った日のように/パク・ヨンハ、「天国の階段」の会いたい/キム・ボムスなどは、♪へらほらへー♪と適当に口づさめました。

おもしろいというか、へ~っこんなものまでと驚いたのが、イ・ビョンホンの朗読。
何を朗読しているのかは、韓国語なのでもちろんさ~っぱりさっぱりわかりませんが、ドラマの主人公が胸の内を語っているようで、あの低音ボイスで決められると、シビレマスでございました。
笑顔だけが、キラー・スマイルではござりませぬ。
お声もキラーものでございました。

ホント、当分の間、聴けそうです。

←DVDにはヨン様も出てきたよ、バームクーヘンに見えるなんてお腹空いてるの?…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

いやーん、なんだか痛そうだわこの診断名が。
「右橈骨神経麻痺」の右橈骨ってどこよ?

ギターリストの村治佳織が、右橈骨神経麻痺との診断で、年内は治療・リハビリに専念すると発表、ですってよ。

大丈夫?
細いもんね、腕。
もったいないことに、ならなきゃいいけれど。
早く良くなるといいねぇ、村治よ。

村治佳織/アランフェス協奏曲&ブルゴス/展覧会の絵 ライヴ2003本日発売の新しいDVD「村治佳織/アランフェス協奏曲&ブルゴス/展覧会の絵 ライヴ2003」、本日買ったわよ。
そして、見たわよ。
ちょっとしか出てこないけど、村冶よ、お前は凄いぞよ。
あの吸盤が付いてるような指先で、吸い付くように弦を押さえていたわね。
音から音へ、ポジション移動も瞬間移動で吸い付いていたわ。
キレイな音よね。

ガッツリ練習しなきゃ出ない、出せない音だわよ。
で、腕に過労が出たって事なのかな。

じっくり治して、延期になったコンサートを復活させてくれや。
な、村冶よ。

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親切なクムジャさん」、わりと好きです。えぇ、面白かったんで。
キルビルみたい、で。

昔の日本の任侠モノの映画や勧善懲悪の時代劇がお好きな監督さんの作品なのか?って、観ながら思いました。

指詰めてどーぞって差し出しちゃうのもそうだし、クムジャさんの赤いアイシャドーなんて、「私、気合を入れてますっ。」ていう証に見えたし。
敵討ちでござる。天下御免。時代劇で見かけるでしょ、気合を入れるために鉢巻をしちゃう、親の敵を討つつもりの家柄が元武家の出の娘って。
クムジャさん、相当気合入ってましたから!

グロクてエグイ復習劇なんだけど、やっぱり人の人生なんて、他人から見れば、滑稽なんですね。
哀しければ哀しいほど、可笑しいのよね。
ハハって。

イ・ヨンエ(クムジャさん)の透明感がオーラが射すほど輝いていても、彼女は元服役囚だもの、やることなすこと切なく見えるのよね。
やり直せるものなら、やり直したいって自分の人生を省みたはずだろうに。
お豆腐のケーキに、思いっきり顔突っ込まないといけなくなるんだもんね。
最近のお笑い芸人でもやらないわよぉ、あそこまで思いっきり良くは。

あぁ、可笑しき哉、人生。

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つじあやのはメガネっ娘
そういえば、そうだよね。
いつも、メガネかけてるもんね。
今流行りのメガネっ娘じゃん。
萌える、ね。
たぶん、ね。
萌え~~~~。

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昨年、さいたまスーパーアリーナにスティービー・ワンダーのライブを観に行ったんだす。
で、スティービー・ワンダーが「さぁ、みんな、僕と一緒にジャムろう!」と言って、キーボードでジャッジャッジャーンと弾き「So What The Fuss」って歌ったんだす。
えぇ、もちろん、一緒に歌っただす、スティービーと。
そうです、とりあえず、ジャムった、ってことにしてください。
そんな思い出の曲が、アルバムに収録されていて、なおかつシングルカットもされていました。
きゃー、びっくり。
さいたままでえんやこらせ~って行って良かったわ、と今思います。

また、ライブでジャムりたいです、スティービーと。
また、来て、ライブしてね。

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湘南・茅ヶ崎辺りじゃ、毎週金曜になるとアロハフライデーといって、みんなでアロハシャツを着ています。
お役所もタクシーの運転手さんも、ショップの店員さんも、です。

アロハフライデー茅ヶ崎は商工会議所が熱く、若者の意見も取り上げたいと、ショップの若い店員さんも会議に呼ばれるそうで、うちのウクレレ教室の生徒さんも、会議に出席してるんですよね。

その生徒さん曰く、アロハシャツやアロハなモノが当たり前の生活なので、友達に「何してんの???」と、茅ヶ崎スタンダードを指摘されるそうですが、うーむ、わからないでもない、その言葉。

湘南じゃ、みんな気負うことなく、フツーにアロハしてますから。
普段着がアロハシャツですもの。
ウクレレも当たり前だし。
サーフィンも然り。

でも、この寒~い冬場は何を着ているのか????
何をしているのか???

確認しに、冬の湘南でも遊んでみてね。
では、アロ~ハ!

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猫ひろしまだ、猫ひろしの研究ができていないので、猫ひろしと池野めだか師匠の違いがよくわかりません。
ニャー。

←猫ひろしは身長147センチだってさ、ニャー…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

日本代表VSアンゴラの試合で、点を入れたのはミッドフィルダー。
ありゃりゃ、フォワードはいずこへ?
生で見てた人は凄い寒そうで、あれで勝ってくれなきゃ、いやだよねぇ。
ま、勝てばいいか。

サッカーの女子の日本代表の方が、勝ちたいっていう気持ちが伝わってくるんだけどね、試合を見ると。
精神面の影響ってあるのかね、やっぱり。

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今まで見てきた韓国ドラマの、No.1です。
「ごめん、愛してる」。

見てる最中もしばし考え、見終わってもしばし考える、この繰り返しで、最終回まで全16話。
すでに2回転を終えました。
1度見ていても、この言葉の持つ意味は何ぞや?と考えっぱなしなので、2度目でも、このシーンはここで出てきてたっけ?と思うほど、考えることが多すぎて、疲労度が濃いっす。
乳酸たまり気味っす。

因果応報。自業自得。

何事にも裏があり、またその裏にも理由がある。
世の中は不条理なことばかりだけど、その不条理にも、また、条理がある。
関わらなければ負う事もないリスクを敢えて背負う、その理不尽さ。
人はそんな理不尽にどうやって向かい合うのか。

ドラマだから、もちろんわかりやすく描かれているけれど、
たまには「不条理の世界」にどっぷり浸かるのもいいもんです。

哲学は好きですか?

ちなみに、「ごめん、愛してる」はこんなドラマです。
幼いころオーストラリアへ養子に出された後、その養父母にも捨てられ、ストリート・チルドレンとして育った野犬のような男ムヒョク(ソ・ジソプ)。ムヒョクは初恋の女性を助けた際、頭に2発の銃弾を受ける。だが、メルボルンでムヒョクの面倒をみてくれていたその初恋の女性もムヒョクを捨て、彼は自分を捨てた韓国へ帰ることに。韓国へ戻ったムヒョクは自らの出生にまつわる秘密を知る。両親への復讐を誓う青年の悲しい恋を描き、「パリの恋人」と並んで2004年を代表する作品となったドラマ。

←三白眼のソ・ジソプが気高き者に見え、たぶんコンタクトレンズによる大きな黒目のイム・スジョンが愛おしく思える…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

うりざね顔がステキですサーヤ、ご結婚おめでとうございます。

瓜実顔が民間に広まるんですね。
黒ちゃんと末永くお幸せにね。

結婚式は帝国ホテルなんですね。
キム・インポッシブル。は、帝国ホテルのシャリアピンパイが大好きです、どうでもいい話ですが。

←いつの間にやら紀宮さまは結婚式なのね、黒田さんになるのねサーヤ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

ウクレレ業界ではすっかり有名人なジェイク・シマブクロも、かつては「PURE HEART」というバンドのウクレレ弾きだったことは、ウクレレ好き、ハワイ好きな方には良く知られたお話ですね。
そう言ってるキム・インポッシブル。も、ハワイの免税店のCD試聴コーナーでひっくり返り、即購入したんだす。

当時はまだ日本にもあまり、というかほとんど知られていない頃だったはずのピュアハート、正直な話、CDだけ聴いてもウクレレを弾いてるメンバーがいるとは気が付かず、まっギターならこれぐらいは弾けるだろうよ、と高をくくっていたもんで、興味が沸いたのはジェイク以外のものであり、それは、そこに親父がいたからでした。
親父
「親父」。
あぁ、なんて親父なの。
初めて耳にした時は、絶対親父だ、親父に違いないと確信し、CDジャケットを見たら親父がいない。
これはおかしいと調べてみると、その親父は二十歳そこそこのボーカルでロコボーイ。
その名は、ジョン・ヤマサト。
この顔で、この親父声。

たまらん。

「親父」に興味はないが、「親父」くさい声がたまらんのです。
もちろん、北島の親父にも興味はないだす。

PURE HEARTあぁ、ジョン・ヤマサト。
実はなかなかウクレレもお上手だけど、人前で活動するより、制作が好きだからと、プロデューサー業をやったらこれがまたHITしちゃったので、自分のアルバムは作らなくなってるのよね。
ピュアハートが解散し、個人で活動するなら、もっとしてくれよ、親父。。。いや、ジョン。

ソロ活動の再開を望むわ。

←PURE HEARTのCDジャケの左が若かりしジェイク・シマブクロで右が本当に若かったジョン・ヤマサトだよ、Jon Yamasatoはソロアルバムを1枚だけは出してるよ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

土屋アンナがエドウィンのCMで、ウクレレをかき鳴らしちゃってたよ!

ご~ま~りぃさ~ん、エドウィン
「やっぱ、JEANSはローライズ、だから、ウクレレもローライズ?!」って言ってるのかいないのか、ウクレレの構える位置が腰の辺りまで下がってるわけですよ。

うぅ、カッコイイ。
ロックしまくり、って感じだわ。

今度のライブはローライズ穿いて、土屋アンナみたいに腰の位置でウクレレ持っちゃおうっと。

←でもねライブ活動なんてしてないのよね、じゃあ鏡の前でハイポーズ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

ウクレレでもクラプトンとか弾いちゃうと、「いや~ん、ステキ。」と言っていただけるようなので、やりがいがありますね、この曲。
まっ、女の私が「いや~ん、ステキ。」と言われることはまずないだろうし、あってもちとコワイけど、COOOOOLであることは確かなようです。
先日のイベントでも取り上げた、エリック・クラプトンの「Tears in Heaven」は、リズムさえ取れれば、けっこういけまっせ、みなさん!
初心者でもOKな譜面を作るのが苦労するところでもあるけれど、みんなで一緒にウクレレ弾いちゃうっていうのが、楽しいのよね。

お次は、ふふふ。

←謎めいた終わり方だが何が言いたいの?、風邪ひいてるから話がまとまらなかっただけかもよ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪ 

BSにジェイクちゃんが出てました。
「井上陽水 空想ハイウェイ Act-4」って番組に。
おほほほほ、久々まともにウクレレネタです。
おほほほほ。

ギター&ボーカルの井上陽水とウクレレのジェイク・シマブクロの贅沢なアンプラグドライブと、井上さん相手にジェイクちゃんのウクレレ教室でした。
井上さんのウクレレ弾く姿も見れて、贅沢ね。
♪somethingを歌ってたけど、妖しいぐらいの雰囲気が出せるのよね井上さんって、ウクレレでも。
あの雰囲気、オンリーワンですからねぇ。

そして、ジェイクちゃんはウクレレについてこう語っていたわ。
「ウクレレは僕の情熱であり、自分自身を表現するもの。」
「ウクレレは精神科医。」

まぁ、ジェイクちゃんったら外タレみたいなご発言だわ。
やっぱり、見た目は食い倒れ人形でも、心はアメリカ人だものねぇ。
そうね、そうよね、外タレなのよね。
お見事よ。
あの表現力は、こちらもオンリーワンですものねぇ。

ナンバーワンにならなくてもいいのね。
もともと特別なオンリーワンだから。

←最後のまとめ方は世界にひとつだけの花だろ、まんまぱくっとるがな…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

イ・ビョンホンがシャカしてるっおもわず載せてしまいました。
だって、イ・ビョンホンが首からレイをぶらさげて、シャカしてるんだもん。
なんだかムリしてませんか?って気もしないでもないんだけど、キラースマイルがアロハスマイルになってるよん。
その勢いで、ぜひウクレレ弾いてみてね。

ハワイとイ・ビョンホン。
ホントに不思議な組み合わせだ。

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「おもしろくないみたいよー。」という友人の忠告を耳にせず、ただタイトルに惹かれて、見ました。
映画「バンジージャンプする」。
主演はイ・ビョンホンと、いまだ彼女の早すぎる死が悔やまれてならない、イ・ウンジュ。

バンジージャンプする?「バンジージャンプする」というタイトルなので、リアクション芸人がバンジージャンプに挑戦する悲喜交々のおはなしなのかと勝手に想像して「プレイ」ボタンを押したんですけど、全然違ってました。
(んっ?そんなの私だけ?)

面白かったです。面白いじゃん、です。
リアリティを追求するためにあえてそうしたと言わんばかりの配役と、ファンタジーしちゃってるエンディング。
韓国ものは伏線が張り巡らされているので、あぁこのセリフはあの場面に掛かっていたのか。。。これがあの時の理由なのか。。。と見終わってから、ホーホー鳥のように「ほうほう」と頷いておりました。

主人公と一緒にバンジージャンプして、ファンタジーの世界に飛んでっちゃったような気分です。

バンジーしたくなりました。
バンバンジーなら今日でも出来ますが。。。

バンジージャンプするちなみに「バンジージャンプする」の内容は→テヒという最愛の女性と別離したインウは、その後の教師生活の中である不思議な偶然に遭遇。
忘れられない人との思い出が男子生徒の行動に重なってしまう不思議な現象が永遠の愛へと変化していく様を描く、時間を超えたラブファンタジー。

←隠れた名作って感じの作品だったよ、でもさイ・ビョンホンがリアクション芸人役はやらないでしょ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

お散歩するパンダにしました。
新テンプレです。
よろしくです。

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