ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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ソーセージ食べたらドイツに勝てただろうか期待しちゃっていいっすか?
やっぱり、慎重にいった方がいいのかい?

早朝の、サッカー日本代表VSドイツ代表の試合は2対2のドローで終わりましたが、フォワードの高原が2点とも取ったということは、不安解消になるんでしょうか。

宮本がゴール前でひっくり返ってる姿を見た時は、やばいんちゃう?って気がしてならなかったりもしたけれど。

次のマルタ戦も楽しみ。。。のようなそうじゃないような。

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丸ビルのマルキューブで「MITSUBISHI JISHO CLASSY CONCERT in Marunouchi」というJ-WAVEの番組の公開録音があったので行ってきました。

司会は番組のDJでもある村冶佳織で、ゲストが一噌幸弘とChuramana。
どの演奏者も雰囲気があってよかったですぅ。
特に、村冶の演奏が聴けるので楽しみに行ったんですけどね、村冶よりもはるかに私を虜にした演奏者がいたんだすよぉ。

出で立ちからしてファンキーでしょ?一噌幸弘和笛の一噌幸弘。
いっそう、と読むそうです。

もうたまらんのですよ。
素晴らしい!!
がっつりとストライクゾーンに入りました。
見た目は飄々とした細身のダジャレ好きおじさんなんですけど、この人、吹いたら凄かったです!

ジャズの曲なんかも、ピーピープープー吹いちゃうんですけど、元々は能楽の笛の人らしいので、古典の曲を吹いた時なんて、嵐を呼びそうな位、その場の空気が変わるほどの影響力を感じるコワさがありました。
(なんでも、獅子が牡丹にじゃれてる所っていうのを吹いてたらしい。)
超ファンキー!!

眠っていた魂を揺り起こされたと言うべきか、元々有る魂を揺り動かされたと言うべきか、笛も吹く人によってこれほどの力があるモノだとは思いもしませんでしたよ。

吹く方も体力いるんだろうけど、聴く方もこんなに体力使うとは。

そのおかげで、今どっぷりと疲れておりますぅ。
ヘトヘトです。
カラダの内側から笛に反応しちゃったみたいで、頭だけではなくカラダの中の何かに影響を与えられてしまったようです。

一噌幸弘参加 千僧音曼茶羅 BUDDHIST MUSIC with 1000 shomyo V京都辺りのなんとか大橋に飛び乗ってピーピー吹いてる源義経のイメージ位しか湧かない自分の発想の貧困さが嫌になりますが、和笛の凄さにびっくりしちゃう事は間違いないと思われる演奏者、一噌幸弘でした。

機会があったら聴いてみるといいっすよー。

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ブルース・シマブクロでーすブルース・シマブクロのライブに逗子まで行ってきました。
逗子というと地名を聞いただけで、観光気分に浸りそうですな。
日帰り旅行って感じです。

今回は、ウクレレ&エレキギター&ベースの3人組バンドで登場し、エフェクターを使ったり、アンコールでエレキギターも演奏してくれちゃったりと、サービスたっぷりのブルース。
B.S.bandハワイから来た人だな~と思わせる明るいノリにゆるいノリ、アラモアナショッピングセンター辺りから聴こえてきそうな賑やかな声とウクレレの音、ハワイに行かなくても逗子がハワイになったような錯覚を起こしそうでした。

ちなみに、ブルース・シマブクロはジェイク・シマブクロの弟です。
ライブ冒頭ブルースの「アロ~ハ!」を聞いたときは、ホンマにお兄さんそっくりの声だなと驚き、目をつぶったら、ちとわからんのですよ、これが。
腰が痛い。。。わけではない
黄色いナイキのシャツもお似合いで、おっ、カナリア軍団の日系ブラジル人かと突っ込みたくもなりました。

歌も歌うウクレレ弾きブルース・シマブクロ、今後も日本ツアー頑張ってくだせぇ!

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お豆に芽が出て、植木鉢、植木鉢ほほぉ、そうきたか。
Yahoo!Japanのオークションに、映画「デイジー」の主演女優であり「猟奇的な彼女」の猟奇的な彼女役で有名なチョン・ジヒョンのサイン入り絵画が出品されてるんだよぉ、今。

デイジーの中で彼女は、画家の卵ちゃん役として絵を描いてるんだけど、その劇中で用意された小道具の絵の裏に直筆サインをしたんだと。
サインだけね、本人がしたものってことね。

で、それが出品されてるわけだすよ。
1円スタートで、まだまだ入札時間はたっぷりありますぞ。

1枚、いかがっす?

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いくらの値をつけまっか?約300年前のバイオリンの名器ストラディバリウスが、クリスティーズで3億9千万円で落札されたんだと。
高いねぇ。

このストラディバリウスは、どこかの演奏者の元で演奏される楽器としてこの先も大事にされるらしい。

アントニオもびっくりかしらん?
アントニオっていったてタバスコの猪木でもなけりゃ、古賀でもないよ。
アントニオ・ストラディバリよ。

ウクレレも300年後には、3千万円位にはなるんすかね?
今の価格で3百万円ぐらいのウクレレなら知ってるけど。

300年後は生きてないけど、自分のウクレレは誰の元にあるのだろう。
それまで、このウクレレ、もちますかねぇ。

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始球式だってやっちゃいまーす。大関白鵬、ついに幕内で優勝ですな。
コイツ、強え~っ!と思ったのはいつの事だったか、トントン拍子で大関昇進、そして幕内優勝だもんねぇ。
本人にとっては、トントンではなく、怪我もあっての出世だから、やっとここまで来たってとこかな。

とにかく、カラダが柔らかくて力が強くて、日本のお相撲(モンゴル相撲じゃなくてね)に合った強さと上手さを持ち合わせた関取だよね、白鵬って。
とかく、体が柔らかいと、ナマコの異名を持っていた昔の旭富士みたいに、相手の力を吸収しちゃうだけで、自分の力の強さはダイレクトに相手に伝えきれないというか、自分の力をターゲットとする場所(相手のカラダの一部)へ集中的に出せないお相撲さんって多いんだよね。
力強さが散漫しちゃって見えるのね。

だけど、白鵬は違うのよ。

白鵬は地に足がぺったりと付いていて、下方から一気に力を入れてくるから、相手はあらら~ってやられちゃうんだよね。
四つに組んで、強いもの。
しなやかなのよ、強さが。

同じ、モンゴル出身でも、朝青龍はモンゴル相撲っぽさを投げ技から感じる事が多いから、相手力士にっとては、怪我する確率の高くなる危険度が高い強引相撲で嫌だろけど、白鵬とやるのもこれからどんどん嫌になると思うよ。
いや、もう嫌か。

横綱の器だし、それも名横綱の器だもん、白鵬は。

最近は国技館に行くこともめっきり減ったけど、白鵬は何度でも生で見たい関取だね。あっ、大関だね。
若くて勢いがあるんだから、このまま乗れる時に、波に乗っかっちゃって、横綱になっちゃいなー、白鵬。

一つ勝つ事の意味が、金銭的なものも含めて、日本の子とは全然違うから、どうしたって外国人力士が活躍するんだろうね。

できればね、やっぱりね、日本人の名横綱が誕生しないものかと待ってるのよ、ホンとはね。
ただ、スカウトに行っても、うちの息子やうちの孫にそんな危険なことはさせられないって、親御さんが反対しちゃうのが今の日本の現状だから、仕方ないんだけど。
本人はやりたがっていても、なのよね。

だから、K-1を見るみたいに、外国人力士が強くなって日本大相撲が盛り上がるのならば、それもアリなのかなって思う、千秋楽の取り組みだったよ。

西も東も横綱はモンゴル人って日がすぐそこまで来てるってことだよね。
ユーロ系かもしれないけど。。。

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チェ尚宮ことキョン・ミリチャングムの誓いでチェ尚宮役だったキョン・ミリさんのファンミ付きイベントにおかんと行ってきました。
このイベント「韓国文化観光の夕べ」のチケットに子犬。。。いや、リュウ・シウォンの顔写真がプリントされていたので、彼も出演するものと思い込んだおかんがめずらしくノリ気で、「行く!」と言い出したので、小雨降る中、これも親孝行と会場へ。

入場し、イベント内容のパネルが展示してあるのを見て、「この人出るんでしょ?」と聞いてくるおかんに「出ないけど。」と答える娘。
その時、初めて、おかんはリュ・シウォンが出ないことに気付いた訳ですが、何事もなかったかのように席に付きました。

NANTA1部では、お偉方さんの挨拶に始まり、ナイフを使って野菜を刻み、おまけにバケツをドンドコドンドコ叩くパフォーマンス集団「NANTA」のハイライト公演があり、パフォーマーがきゅうりをお花のようにタッタッターッと切り刻む姿に感嘆の声を上げるおかんを見て、すでにリュウ・シウォンのことは忘れたなとホッとしやした娘であります。

大地真央も尚宮?2部では、キレイめな色のチマ・チョゴリを着てチェ尚宮が登場。
私の目には大地真央に見えてしょうがないキョン・ミリさん。
もっとジョークを飛ばす方かと思っていたが、案外そうでもなく、マジメにお話されてました。(ジョークの割合はイ・ヨンエの方が断然多かったっす。)
確かに、このイベントそのものが商工会議所等が絡んでいるちょっとお堅いものなので、なるほどね、なんですけどね。

そういえば、実のお母様が日本で暮らしているそうで、会場にもお見えになっていて、2000人の日本人の前で娘さんの晴れ姿をご覧になってるんですねぇなんて話をMCから振られた時は、さすがのチェ尚宮。。。ではなくキョン・ミリさんも感極まってました。
あのチェ尚宮が涙を。
うーん、貴重だわ。

その後、国楽(←いわゆる琴と横笛と胡弓とキーボード)の演奏が5曲もあり、冬のソナタの♪最初から今までと、美しき日々の♪約束(←たぶん)までやってくれました。
サービス満点なのよねぇ。
冬のソナタの曲の時はお客さんが聴き入ってたのが良くわかったし、拍手も自然と沸いてました。
それまで3曲演奏した時点で、拍手は無かった気がしたけどね。
冬のソナタ、恐るべし、だす。
子犬に見えるかい?僕はリュ・シウォンだよ。しかし、うちのおかんは、曲中に「この曲が冬のソナタの曲だよ」って言ったら「えっ?美しき日々でしょ?」って言う始末。
まだ、消えてないのかリュ・シウォン。
かなり終わりの部分まで聴いた所で、冬のソナタだと気付いてはくれたが、まだリュ・シウォンの呪縛から離れておらんのか。。。

そして再び、お色直しをしたチェ尚宮が登場し、最後は壇上でのサイン会をし(抽選で10人だけね。)お開きとなりました。
ご本人は会場にいる全員にサインしてお礼を言いたいなんてセリフを言っていたが、会場のレンタル時間がもうすぐ終わるので10人だけでごめんなさいだったそうです。

チェ尚宮って、いい人だったのね。

うちのおかんもいいかげん、子犬のことは忘れてくれたことだろう。
そう願った夜であった。

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テレ東で始まった吹き替え版の「ごめん、愛してる」、わざわざ録画して見ました。
ノーカット字幕版でひととおり見ていたので、結構、新鮮に感じましたね。

違うと言えばぜーんぜん感じも違うし、ここが切なさを倍増させる所じゃん、この音楽聴くだけで辛くなるじゃんというシーンもあっさりとざっくりと、カットor変更されてるので、妙なすっきり感だけ残ってます。
こんなに爽やかなドラマだったとは、ごめん、愛してるは。
吹き替え版はとっても見やすく編集してあるので、ヘビーなのはいや~んって場合はおすすめですな。

御結婚おめでとうございます?冬のソナタただねぇ、キム・インポッシブル。はミアナダ(←「ごめん、愛してる」の「ごめん」の部分だけで言ってみました。世間一般では韓国語タイトル「ミアナダ、サランハンダ」を省略し「ミサ」と言うそうだす)を見ながら、冬のソナタを思い出しましたよ。

あれはやっぱり、吹き替え版で成功したからこそ、あれほどのBIGヒットに繋がったのだなと。

フツー、吹き替え版となると、カエル鳴いたかカキクケコが得意な活舌のいい声優さんや役者さんが、よく通る声で、特に高音域のハリのある声で吹き替えをするのに、冬のソナタはチェ・ジウの特徴をいい意味で捉えている田中美里を起用しましたからね。
萩原聖人の爽やかな高音ヴォイスと田中美里の活舌のあまり宜しくない低音ヴォイス、この組み合わせがあったからこそ、冬のソナタはアニメっぽくならず、登場人物にリアリティを持たせた気がしたんですよねぇ。

素肌に着るのが好きっすbyムヒョク役をやってますソ・ジソブです。さぁ、どこからでもかかってらっしゃい。相手になってやるわよ。byウンチェ役をやってますイム・スジョンです。日本のドラマや映画を見たって、舞台じゃない限り、どの役者さんもそんなに活舌よくないですもん。
声もガラガラの人とか、その人その人の声のくせが、登場人物の深みというかいい味、キャラを濃くしてると思うんでね。
なんというか、初回の放送では、どの人も皆、同じに聴こえてしまったし。
ムヒョクとユンは同じ声優さんが一人二役してる?なんてね。
ま、それは慣れだろうけど。
キャラが立っとらんのよね、まだね。

ソ・ジソブ(←ジソプじゃなくてジソブなのね。バビブベボのブぅ。)でも、イム・スジョンでもね、ミアナダも誰か一人ぐらい、もっと特徴のある声の持ち主を声優として使った方が、らしさが出たはずですわ。

元祖流し目キラーどす。すきま風ぴゅう~もちろん、「流し目キラー」なんてキャッチをわざわざテレ東さんで付けてあげなくても、ほっといてもムヒョクのあの三白眼にヤラレル輩(=あっしのことだす)が出てくるだろうし、同じくウンチェの大きな黒い瞳に吸い込まれちゃう輩(=これまた、あっしのことだす)も出てくるでしょうから、吹き替えなんて誰がやってもさほど問題じゃないのかもね。
俳優そのもののキャラの濃さに便乗しとけば、視聴率も貢献できるのかもしれないしね。

でもさ、ムヒョクがオーストラリアでのワイフことジヨンと一緒に岸壁から車ごとつっこんで死のうとする時さ、ジヨンの「お母さんっ。」って叫びだけはカットせずにというか、きちんと吹き替えてほしかったよぉ。
「お母さんっ。」って言わせておかないとさ、このドラマの中核を意味するものが無くなっちゃうじゃん。
なんでムヒョクが心中を止めたのかの意味がさ、伝わらないじゃないの、この後に。

実際、深夜に字幕版も放送するらしいので、それを見ればいいんですけどね。
深夜の分も録画っすかね。
深夜にヘビーなのばっかり見てるんですよね、最近。

うーん、昼間のテンションが低くなりすぎるんで困りものだ。

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こりん星は地球からどれぐらい離れているんですか?見ちゃったわよぉ、こりんこりんよ。
ロッテアーモンドチョコレートの新CMよ。

ゆこりんとヨンヨンりんがお互い絡みづらそーーーにしてるのだけが、印象に残っちゃったわ。

あれでええんかい?
ヨン様もビミョーだけど、ゆこりんもビミョー。
そんなに絡みづらいなら、セリフ変えてもらった方がよかったような。。。

でも、キムポりんもこりん星に行ってみたいから、行ったらあういう感じなんだと疑似体験ができてよかったっす。

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必勝でありマス!日本代表4年前の今頃はワールドカップのチケットが手に入って、試合当日を今か今かと待ってたのよね。
早いもんだな、日韓ワールドカップから4年が経とうとしてるのか。

あの時も、誰が代表に選ばれるのかと騒いでたよね。
2006年も、どの選手にとってサプライズな選出だったのかは、本人だけがわかり得る胸の内なんだろうけど、悲喜交々なんだろうね。

4年前の自分がそうであったように、観客は勝利を期待して応援し、スタジアムへ足を運び、また、テレビの前や街頭で祈ってるんだよね。

日本に、あのワールドカップを持って帰ってこいよー、日本代表!

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ウェルカム・トゥ・トンマッコル映画「トンマッコルへようこそ」。
一言で片付けてしまうのならば、朝鮮戦争中のお話。

だけど、朝鮮戦争のことなんて歴史の教科書で読んだくらいの知識しかないから、韓国と北朝鮮、アメリカと共産圏の考え方の相違なんて、ホントの所、よくはわからない訳で、以前観た「JSA」も「シュリ」も何が言いたかったのかわからずにいた。

だから、この「トンマッコルへようこそ」も、そんな感じでなんとなーく観終って、なんとなーくわかった気がして終わるのかと思ったいたが、ちと泣けた。
泣けてしまったのだ。

戦争映画をファンタジーの側面で捉えるのは賛否両論あるだろうが、戦争なんて全く知らない私には、むしろこの方がとっつきやすく、その分、悲しみも深かった、な。

トンマッコルは幸せの地だったのか戦争で、愛する物、愛する人、形あるモノを超強引な理由で失わなきゃいけなくなった時、どうします?
その時、自分が何かすれば、どうにかなるとしたら、どうします?

自分の命、賭けられます?
自分の命、差し出せます?

それしかないと諦めるのか、それは諦めではなく勇気なのだと称えるのか。

選択肢がある中で悩むことが出来るのは幸せなんだね。
これ以外方法がないとなると、静かにその時を待つしかないんだもん。

劇中の、雪原の中のきらめく光が花火みたいに打ち上がる時、生きる意味を考えました。

日本にもこんな映画があったらいいのにね。

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12月の熱帯夜人妻と年下の男、二人の仲はどうなってくの?
というお話との事で興味が沸き、録画したものをまとめて観始めました。
韓国ドラマでもそういう設定のものってあるんですね、「12月の熱帯夜」。

人妻役はオム・ジョンファ
誰それ?と思ったら、映画「ホン班長」の主演女優さんなのね。
(←あの映画はわりとおもしろかったです。どこかで何かが起こると必ず現れますぞホン班長は。)
年下の男役はキム・ナムジン。
あーっ中田英寿だ、あーっレレレのおじさんだ、って感じの人ね。
(←ファンの方ゴメンナサイ。こんな表現しかできんのよ、ボキャブラリーが貧困で。)

12月じゃなくても熱帯夜は涼しく眠りたい5月中に観ていても、熱帯夜のように蒸し暑ーい展開になっていくのでしょうか。
すでに、なんとなく、その雰囲気は出始めてましたけど。
貧乏と不幸といじわると。。。交差する思いと。。。じっとりとまとわり付く空気のようにってね。

楽しみが増えました。
湿度の高い時期は苦手なんですけど、この熱帯夜は観続けてみます。
除湿機稼動しながら、うほっほ。

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ドイツで待ってるよー日本対スコットランド戦が終わりましたね。
今日のテレビ観戦は途中で眠っちまいそうになりながらも、観たんですけどね。
これでゴールを決めれば当確マークが付く、ここで活躍すれば赤い花が付く、まるでスコットランド戦は選挙速報を見てるようでした。

ジーコの頭の中が気になりますね。
何をどう評価してるのか。
すでに決めてあるのかなと、今日の試合を見て感じたりもしましたけど。

頭の中をぱっくり開いて見てみたいです。

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松井秀喜が試合中の怪我で、今シーズン中の復帰が微妙になったらしい。
今、緊急手術をしているそうだ。

怪我をした際の映像を見た。
痛い。
痛くないわけがない。

私も骨折を2度した。
それも同じ場所。
おかげでその部分の動きがいまいち。
服を着る時、自分でボタンがかけられなくなると医師に言われたが、まぁどうにか動いているのだが。
実はウクレレ弾くのもかなりイラつく。
人様からは全くわからないらしい、その動きの鈍さは。

それがスポーツ選手となれば、微妙な力の入り具合の違いも気になるところ。
自分の身体のバランスが崩れだすことに気が付くのも早いからこそ、修正も早いのがスポーツ選手だから、この怪我はコタエテルだろうね、松井。

選手の家族や周囲の者は、とにかく怪我だけしなければそれでいいっていうのが本音だもんね。
無事を祈るだけだもん、できることと言えば。

手術後のリハビリがキツイ事も、想像しやすいけど、とにかく松井がヤンキースタジアムに一日も早く戻ってくることを、遠く日本から祈ってます。

待っている人がたくさんいることを忘れないでね、松井!

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ほんとにね、ないんですよね、ウクレレ抱えてるタレントの画像って。
って嘆いていたら、「マヒナスターズ」って人達が該当するんじゃないの?とのご指摘をいただきましたので、早速探してみました。

アロハシャツがお似合いですね、マヒナスターズ。どうやら、ウクレレ抱えてる人がいるグループみたいですっ。
♪愛しちゃったのよっ、やんやや~んや♪の曲の人ですよね?、たしか。
しかし、なんというか。。。アロハシャツがよく似合っておりますね。
たまらん笑顔でございます。

この時代のウクレレの歴史は、ウクレレ探検隊未踏の地でございました。
べ、べ、勉強せねば。

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街はきらめくパッションほにゃらら~元気ハツラツぅ?CMバトルで、ハリセンボンが妖しい魅力を振りまいている。

一票入れちゃったよ。

くれぐれも、ハートを盗まれないように、ね。

←何のことだか意味がわからん、芸人がオロナミンCのCMを創る勝ち抜き企画だよ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

まりもっこりトランクス我が愛しのまりもっこりちゃんに、トランクスが売られていたなんて。
発見できて嬉しいけど、トランクスは穿けん。

眺めるだけか。。。

まりもっこり根付けクリア(緑色ジャージ)しかし、トランクスも根付も、湘南でも購入できるほど全国区になってきましたぞ。

今後もまりもっこりからは目が離せませんな。
まりもっこりの最新情報は「まりもっこり情報局」さんでGET!

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ドイツへ行こう!今、ドッキドキしながら試合してるんだろうね、サッカー男子の日本代表選手。

日本VSブルガリアの試合を見て、追い込まれた方が日本人は強さを発揮できるのか、潰されてしまうのか、考えちゃったよね。
もちろん、選手個人の性格による違いが大きく影響するんだろうけど、体調やら経験やら諸々の環境適応力が、能力の限界をどこの地点に設定しちゃうのかってね。

試合途中に怪我をして退場した選手なんて、辛いだろうよ。
ワールドカップの代表に選ばれる可能性を自分の怪我で低くしちゃったって考えが、頭の中を過ぎったと思うもの。

ワールドカップに行きたいって選手が全員行くことが出来ればいいけど、それが無理なのが、勝負の世界。

とにかく、怪我だけは気をつけて、戦い抜いてほしいよね。

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チマ・チョゴリの着方を誰に教わったのだろう、イ・ヨンエは?昨日、NHKホールにイ・ヨンエ出演のスタジオパークからこんにちはとファンミに行って来たという記事を書きましたがね、ファンミのネタをほとんど書いていなかったので、追記します。
(番組を見る前に内容を知りたくない方は、後日読んでくだされ。)

イ・ヨンエの人柄が出たというか、イ・ヨンエの場の空気を読むのが早いと感じた場面があったんだすよ。

1部のスタジオパークの番組構成に比べると2部のファンミは、MCのアナウンサーがチャングムのファン代表と宣言したのをきっかけに、促されるように観客の緊張感も多少は取れて、始まったんです。
主役のイ・ヨンエはチマ・チョゴリとは異なる、ゴージャスなロングドレスで登場し、色白な肌にオレンジ×黒のドレスが映えてました。
イスに腰掛けてる時のピンっと伸びた背筋が美しいなと色っぺー(=色っぽいです)なと、いつもの如くキム・インポッシブルは妙な所で感心してました。

さて、会場は約3000人が来場したわけですが、このイベントの応募者数はたしか8600通。
その応募されたはがきの一部をアシスタントのおねーさんが運んできたんです。
おねーさんはチマ・チョゴリを来て、雰囲気を盛り上げようというNHKの企画ですね。

そしたらですねぇ、イ・ヨンエが気付くんですわ。
そのおねーさんの、チマ・チョゴリの紐の結び方が間違っているという事に。(←右胸辺りの紐です。)

ムンクの叫びのかぶりものを被りたかったはずだ、NHKは。あの瞬間、NHKスタッフは氷付いたと思いまっせ。
ひえーーーーーっ、ですわ。

でね、イ・ヨンエが「間違ってるから私が直して差し上げます。」と言うんですわ。

これでまた、NHKスタッフは氷付いたと思いまっせ。
ゲストに直させてどうするんだ、と。
なーんで、確認しないでアシスタントを出したんだ、と。

しかし、元々イ・ヨンエは嫌味で言ってるわけではなく、親切心で言ってる感じでしたし、「私もどこか間違ってるところは無いですか?」、「私もイ・ヨンエさんに直してもらいたーい。」というMCの機転が利いてコメントで、会場は笑いに包まれたんですねぇ。

で、直してましたよ、イ・ヨンエ自ら。
いいなー、羨ましいなー、って会場にいる誰もが思った瞬間ですね。
近くに座っていたおじいさんがえらく反応してましたから、えらく。

この人はホント、笑いも取ろうとする所が凄いです。
その場のスタッフの慌てふためく姿を冷静に分析しつつ、観客を動揺させずに、空気を読む。
それをきっかけに、一気に会場は和やかな雰囲気になりましたからね。
賢くなければできませぬな。

あっ、それとプレゼント大会もあって、ドラマ「チャングムの誓い」の小道具、あの『のりげ』を、NHKがレプリカをわざわざ作り、イ・ヨンエになでなでしてもらったそののりげとサイン色紙を1名にプレゼントしてました。

これも、いいなー、羨ましいなー、って会場にいる誰もが思った瞬間でしたね。

1時間のわりには、イ・ヨンエの笑いも散りばめられていたトークで飽きることもなかったし、楽しかったですよ。
中身の濃いトークショーでした。

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笑顔で私達がお待ちしてます。スタジオパークからこんにちはイ・ヨンエがゲストのスタジオパークからこんにちは in NHKホールとファンミーティングに行ってきました。
先月、連理の枝ジャパンプレミアでチェ・ジウを見たので、これで韓流は見納めだと言っておきながら、ほほほのほ、イ・ヨンエはやっぱり押さえておきたかったんだす。
酸素吸いまくりでしたよ、別名「酸素のような女性」ですからね、イ・ヨンエは。
ヒー、ヒー、フー。

親切なクムジャさんがいっぱいです
以前、NHK-BSで(たぶん)イ・ヨンエのインタビュー番組をちらっとだけど見ましてね、その時に、ビビッと来ちまったんです。
恋心ではありません。
映画「親切なクムジャさん」にかける意気込みやら演技論やらでしたけど、小難しい事を言ってる人だなと、興味を持ちましてね。
この人の考えを3日間位かけて、じっくりと聞いてみたいな、と。
おそらく丸々3日はかかる気がする程難しそうで、そこが興味深いんです。
語り合おうとは思わないんですけどね、語ってくれそうなんでね。

で、やっぱりというか、イ・ヨンエはただものじゃなかったっす。
優等生的発言もありましたけど、それはスタッフが用意したメモを丸暗記した感はさらさらなく、女優という仕事をマジメにそして真剣に考えて生きてきた彼女の、証拠としての言葉と思えたし、時には自らボケも。。。いやいや、ユーモアたっぷりに話す姿は、このキレイなおねーさんは、ただキレイなだけではなく、非常に賢い女性なのだと思わせてくれましたもん。

たまにはこんなイ・ヨンエもいいでしょ大衆の欲望にいかに応えられるのかが、タレントの才能であり、義務でもあるとするならば、会場の客席からステージに向かう途中、たーくさんのおばちゃん達に握手を求められ、差し出す手を拒むことなく笑顔で応えるとは、さすがスター。
でも、時には握手も、笑顔を見せるのも、「あっ、イ・ヨンエだっ。」って名指しされるのも嫌なはずでしょ?
もちろん、今日はカメラが回ってるわけで、そうそう嫌だとは言えないだろうけど。

日常が非日常だったり、非日常が日常になってなりすれば、そんな中で自分を見失わずにいるということは簡単なことじゃないよね。
知識を増せば憂いを増し、知恵が増えれば悩みも増すもの。
それをさ、微塵も感じさせないレベルで自己浄化してるんだね、このイ・ヨンエって人は。

時々ね、この人はきっと片足をあの世に突っ込んでるなって思わせてくれちゃうほど、突き抜けた世界を構築してる人が存在するけど、
イ・ヨンエもそうなんだよ。
突っ込んでるな、片足。

両足は突っ込まないでね。
それ、天国行っちゃうから。

宮廷女官 チャングムの誓いところで、一応イベントの内容も書いておかないと。
スタジオパークはTVで見た方もいらっしゃったかしらん。
イ・ヨンエは薄い黄色と薄いピンクのチマ・チョゴリがステキだったわ。
チマ・チョゴリって原色図鑑みたいな色合わせのものしか見た事なかったから、淡い色合いにビックリ。
有働アナとのトークが盛り上がってました。
通訳の方が上手でしたね。
2部のファンミはお着替えしてオレンジ×黒のロングドレスでゴージャスでしたぞ。
イ・ヨンエが選ぶ「宮廷女官 チャングムの誓い」後半部分の中から選ぶ名場面を、イ・ヨンエの解説付きで紹介って感じっす。
所要1時間でした。
おみやげはなしよ。

無料のファンミっていいよね。

←受信料を払っているのでNHKさんにはぜひとも有効利用してもらいたいね、ファンミの模様は6月24日に放送だそうです…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

金脈を掘り当てろ!、そうすれば笑顔が黄金の輝きになるぞ!黄金週間が終了しましたね。

黄金週間は黄金の輝きをしていましたか?
黄金週間中に黄金は見つけられましたか?

輝いていなかった方、見つけられなかった方、今日から仕事で黄金を見つけ出しましょう。

いやでも、仕事が呼んでます。
さぁ!

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ウクレレだってさ、ウォンビンが持てばカッコいいわよ、きっと切ないのぉ。
エレキギターじゃなくて、ウクレレ抱えてよ、ウォンビン。
ウクレレ抱えてるタレントの画像ってなかなかお目にかかれないのよね。
ヨロシク頼むわよぉ。

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愛してるぜぇ、ベイベー!野音での大トリだった忌野清志郎、すんごいおっさんだったわ。

黄色のラメ?のスーツがあんなに似合うのは、信号と忌野清志郎ぐらいだと、ライブを観ながら感心したもんね。
目元には青のアイシャドーをたっぷりぷりと塗ってあったし、今までも、そしてこれからも、変わらぬ濃さを全開にしていくんだろうね。

日本の音楽シーンの歴史に残るような人なんだろうから、見といて損はなかったもんね。

惚れた腫れたは芸者の時に言う言葉。。。じゃないが、好きですって事ばかり歌われてもね、ROCKには反戦も選挙権も歌うような濃さが欲しくなるもの。
そんな時には、忌野清志郎。

たっぷりと1時間も演ってくれて、ありがとね!

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雲一つない晴天。
爽やかな風が通り抜けていった、日比谷野外音楽堂。
焼けたね。
焼けたよ。
日焼け対策ばっちりで行ったんだけど、今、真っ赤なゆでタコよ。

さて、昨日は野音での「風のラプソディ」というイベントに行ってきました。
忌野清志郎、押尾コータロー、河口恭吾、ナチュラルハイ、一青窈、PE'Zの出演でござんした。

いただきものなので、こちとらピクニック気分でお弁当をほおばりつつライブ開始を待っていたら、いきなり初っ端が一青窈だったので、高速で食べましたよ。
だって、今日のお楽しみは、一青窈だったんだすもの。
一青窈だよう。(←軽いジャブです。お許しを。)

一青窈の目。ほれほれ、ちょっといっちゃってないかい?あのちょっといっちゃってる目が気になってもいたし、ウクレレでなんとなーく弾いてみたりもしてたので、やっぱり生で聴いてみたいなと思ってましてね。
ただ、アルバムも持ってないし、1曲をまともに聴いたことがないので、予備知識ほとんどなしの状態でライブに行った訳っす。

いやぁ、流れる石と書いて、流石、でした。
一青窈御登場で、いきなり一青窈ワールドへ突入してましたもの。
雰囲気ありましたわ。

ライブそのものは、エレキギターがキュイーンと鳴るようなロックな魂を感じさせつつも、あの独特の節回しと、その節回しと同じように動く左手の動きが、見てるものをの一青窈の世界へと導いてるようで、♪ええいいあ~君へともーら~い泣~き、優しいのはそう。。。♪って曲の最後に「君です。」ではなく「みなさんですっ。」って言われた時は、思わず「恐縮です。」と言いかけてしまいました。
集中して聴いたってことです。

それに、♪君と好き~な人が、百年続きーます~ようにーーーー♪って曲が、NYテロ「911」の起こった日に書かれた曲ということも知り、結構深い意味を持つ歌だということも知りました。
重いもの、ね。
曲調は爽やかだけど。

あのいっちゃってる目は、いろんなものを感じ取ってる人の眼なのね。

一青窈は、本物のアーティストでしたよ。

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最近は日本の原作を使って、ドラマや映画も多く作られるようになった韓流モノ。
以前から、どうみても元ネタは日本だろと思えても、そういうことにはなっていない頃に比べれば、健全になったってことかしらん?

ソン・イェジンの手から赤い糸がたら~っと、恋愛時代そんな中、野沢尚の小説「恋愛時代」が韓国でドラマ化され、映画を製作するような丁寧な作りで、現在放送中だと。
日本からの投資も入っていると聞いているので、いずれは日本でも何らかの形で放送されるんだろうね。

自殺されちゃって残念だけど、世に残るものが自分の作品で、それがまた別の形で作品化されるってことは、あの世で野沢尚も喜んでるんだろうね。
作家冥利に尽きるよ。

カム・ウソンも恋愛時代してます主演はカム・ウソンとソン・イェジン。
二人とも、今、めちゃめちゃ運がいいのか、どの仕事も当たってますねぇ。
のっかりたいっす。
あやかりたいっす。
あっしは、役者じゃないけれど。

しかし、気になるねぇこの毛糸。
映像を見ると、赤い糸がたら~っとしてるんだけど。

マドンナさまもご愛用よもしかして、バカラ、いや、カバラ?
あのマドンナ様ご愛用のバカラ、いや、カバラ?
ユダヤ教の神秘主義カバラの象徴である、REDSTRINGという赤い毛糸の紐のこと?。
カバラの思想だと、左手からネガティブなエネルギーが体内に入ってくるから、その侵入を遮るために、毛糸を左手首に巻くらしいけど、それとも単純に、小指と小指が赤い糸で結ばれて。。。ってお話の方かしらん?
どうでもいいことなんだろうけど、そっちの方が気になるわ。

あの赤い糸も「恋愛時代毛糸」とか言って売り出されるのだろうか。
だとしたら、商魂たくましいね。

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ジーーーーーザスっ。これを見ることが出来るとわね、驚き。
テレ朝はバブル青田のでかパネルが飾ってあって、まさに、魔除けだよね。
ゴールデンウィーク中は何事も無事に終えることができそう。

おぅジーーーーザスっ!

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木登り好きなキース・リチャーズだよーんローリング・ストーンズのキース・リチャーズが木から落ちた。
フィジーで休暇中、やしの木に登ったら落ちてしまった、と。

容態は明らかにされていないため、今のところ、不明。
大事に至っていないといいよねぇ、ワールドツアー中だもんね。
腕とか骨折してないといいけどねぇ。

でも、やしの木に登るって、どーなんだす?
登るのはいいけどさ、落ちちゃしょうがないでしょ、やっぱり。
受身はとったのかしらん?

柔道でも、習ったほうがええんちゃう。

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