ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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サウナスーツ着てなくても着た気分暑っい。暑いっす。
ここ数日、クーラーをつけても風がバンバン出るだけなので、もしやと思ったら、やられてました。
塩害です。
基盤が塩害でやられちまいました。

クーラー壊れてたのねー。

窓を開けても入ってくるのは爽やかな風ではなく熱風。
熱風を扇風機で攪拌しても、やはり熱風は熱風。

熱風を浴びながら、ウクレレを。。。弾く気にはならず。
何もする気が起きん。

早く涼しい風よ、戻ってきてぇぇぇ。
暑くてぐでんぐでんだよぉぉぉ。

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とぼけた顔したRODYはアズーリ?ロディに乗りながら応援したい気分です、チャオ。

イタリア代表勝ちました。
イタリア代表チームは応援していなくても、ザンブロッタ個人を応援してるので、イタリア代表を応援することになっちゃうキム・インポッシブル。です、グラッツェグラッツェ。

ヒディング率いるオーストラリアにまんまとひっかかり?、ザンブロッタはイエローをいただいちゃいましたが、退場までにはならず、ホッと一安心。
しかし、あの冷静なザンブロッタが真っ赤な顔して抗議していたということは、ヒディング式挑発に相当やられてしまったのね。

勝ててよかったっす。
ワールドカップを見る楽しみが、もう1試合増えましたからね。

次戦は、フルハム三浦似のシェフチェンコのいるウクライナ。

ザンブロッタの活躍を楽しみにしーってよっと。

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ドイツワールドカップでは19番をつけてます日本代表も負けてしまいワールドカップも見納めのような気がしてしまいますが、決勝トーナメントはどの試合もかなり面白いし、なんといってもザンブロッタがいますから、試合結果が気になります。

ザンブロッタ。
あぁ、ザンブロッタ。
セリエAのユベントスのレギュラーとイタリア代表メンバーとして、ずーーーっとやってる選手です。

デルピエロ水を飲むの図イタリア代表と言えば、ローマの王子様(だっけ?)トッティ、眉毛の立派なカンナバーロ、復活ゴールを決めたピッポことインザーギ、、日本男子には絶大な人気で日本女子には全くというガットゥーゾ(しかし、私は大好きですがな。)、炭酸水のCFでお馴染みのデルピエロ、バッジョなどなど、日本でも有名な選手はいっぱいいますよね。

脱いでもすごいんですそんな濃い選手ばかりのイタリア男の中でのザンブロッタ。
顔はうーん。。可もなく不可もなく。
ちょいワルおやじのジローラモよりはるかにあっさり顔。
まっ、顔でサッカーはしないし。

ポジションはDF。
ファンタジスタなどと呼んでいただけるポジションでもない。

しかし、ゴール付近でディフェンシブルな動きをしてるなぁと思ったら、あっという間にサイドを駆け上がり、相手ゴール付近にいますから、次のイタリア対オーストラリア戦でもザンブロッタの動きをチェックしてみてね。(特にコレといったお目当ての選手がいないのならね。)

グラッツェ、ザンブロッタ長いことクラブと代表で活躍している堅実な働きは価値あるものだし、評価してます、応援してますです、キム・インポッシブルは。
サインもくれるし、プロフェッショナルとして好きです。
ヒディングにどれだけ研究されていても、冷静沈着に仕事をしてね。
退場にならないでね。

地味めな選手で顔も地味ではありますが、必要な選手としての認識を自他共に認められている選手であると思っています。

イタリア代表には特別の思い入れは全くないのですが、ザンブロッタはがんばってね!

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ごめん、愛してるのイベントがパシフィコ横浜で開催されたんですよね。

おじいではなくオジーですちゅらさんのおばあですウンチェは元気にしてるのか?、ちゃんとごはんは食べているのか、と気になったので、行こうかなーと一瞬考えたんですけどね、やめたんですわ。

だってね、ドラマの中での出来事なので、ウンチェを演じたイム・スジョンはいたって元気にしてるんだろうし、そんなことを考えてること自体、やばいだろ自分と思いましてね。
NHKの朝の連ドラを信じきってる地方のおじいとおばあみたいでしょ自分、ノリが。

高麗人参のはちみつ漬けはなんというかさきいかの様な見た目でしてbyウンチェそしたら、ぎりぎりになって、イム・スジョンのイベント不参加が決まっちゃったんですね。
ユンユナも不参加と。

ウンチェとユナの不参加。
そんなわけで、ミアナダ、と。
ごめん、『ごめん、愛してるイベント』と。

なるほど。。。

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サッカー日本代表も負けちゃったことだし、ここはひとつ気分転換しに、手相占い開運堂のちと強引な手相占い師春雨パルチザン先生の占いと彼女の元を訪れたおすもうさんの掛け合い「第1話・力士編」を堪能してみた。

春雨センセーこのおばちゃん、名前からしてかなり妖しい魅力を放っている。
春雨とパルチザンって何?
ナイスバディではあるし、きっと昔は相当もてたに違いない。
しかし、占いをするにはどうなんだす??
ま、当たればいいってっことなのね。

お相撲さんのほうは体格もいいし、大銀杏も結ってるけど、話によると序二段だと。
序二段は大銀杏は結えないんですけど。。。
大銀杏は十両以上の関取と呼ばれるランクに就いてる者だけが許される髪型なのよ。
ということは、着ぐるみを着てる体格のいい人ってことか、なるほどね。
手相も、JRと都営地下鉄みたいに相互乗り入れをしてるけど乗継が遠くて1駅分ぐらい歩いたみたいな、簡単なんだけどスッキリしない手相してるのね、序二段ちゃんは。

これじゃ、どうアドバイスしても先行き不透明な気がしたが、株式投資についてはド素人でも日銀の総裁になってる人もいるから、序二段ちゃんもがんばってほしいね。
春雨パルチザン先生も食事をおごってもらうかわりなら、アドバイスしてくれるはずだからね。
どうやら、春雨パルチザン先生は「第2話・丸の内OL編」で丸の内OLにもアドバイスしてるみたいだから、序二段ちゃんはそれも参考にしてほしいね。

キム・インポッシブルは春雨パルチザン先生の旨みな?トークを勉強させてもらいますわ。ふふ。

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生存者は何をLOST?最近、CMでやたらと「ロスト」、「ロスト」って言うもんだから、思わず借りてしまいました、海外ドラマ「ロスト」

毎週せっせと見ようと思えば、ケーブルTVで見る事もできたのだけれど、この手のドラマって一気に見たくなるでしょ?
だから待ちきれなくなって嫌気が差してくるかもって考えると見るのを躊躇しちゃって、見ずにいたのよね。
でも、レンタルできるようになったから早速借りたのだすよ。
まずは、ロストのエピソード1「墜落」を。

オーシャニック航空815便は、太平洋上で乱気流に巻き込まれ、墜落。
どこかの無人島の海岸で、生存者48名は救助隊が到着するのを待つが。。。ってお話が、あの「24」みたいに続くんだろうか。

この無人島、ビーチは白い砂、コバルトブルーの海、どこまでも青い空、そして、緑生い茂るジャングル、とまるでテレ朝でよゐこ濱口がお魚をモリで突いて生活する時の、無人島生活の番組を髣髴とさせる場所なのよね。

だからというか何というか、怪獣?、それとも恐竜?、出ちゃうし。
ジュラシックパークに墜落してったわけ!?

あの島じゃ早いこと助けに来てもらわないと、皆でがんばっても、大変なことになりますぞ。

だって、生存者の一人で主役級の人物の名はジャック。
(ジャックはジャックでも、ジャック・バウアーではないのね。)
ジャックって名前の人だから、これから長い1日になりそうだ、って感じでしょ、やっぱり。

残りの47名の生存者と共に助けられるまで、どうやって生き延びようとするのか、心配になったわ。

しかし、助け出してもらえるのだろうか。
24を思い起こすと、これ、ビミョー。

早くエピソード2を借りてこようっと。

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マルシア姉さん唄います。ふりむけばヨコハマあぁ、ふりむけばヨコハマ。。。いやいや違う、そうじゃないだろ。
ふりむけばブラジル。。。ですよ。

おぉ、ついにワールドカップ予選も最終戦となりますな。
日本対ブラジルの一戦は、どうなると思います?

マルシア姉さんのように、サッカーを一度もスタジアムで観た事がなくても、サッカー解説のゲストの席で「勝ちたい姿勢が見えないよぉ!」と選手に檄を飛ばす位のノリの良さ&激しさがないと、ブラジル人相手には勝てないっすかね。

そして、サッカーはよくわからないとマルシア姉さんが自ら宣言していても、ゴールが決まればサンバを踊りだすであろうマルシア姉さんの姿を想像してしまうキム・インポッシブルのような、お調子者の日本人のままでは、勝利の女神はやって来てくれないっすかね。

予選と言えどもブラジルと対戦することを、記念受験ならぬ記念試合なんてことにならぬように観なければ!

予選の最終試合が、ドイツワールドカップでの最終戦にならないように、早朝から祈るだけです、ね。

←どの選手をジーコは起用するのかね、いっそのことアルゼンチンみたいにブラジル相手に6点入れてこい…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

50回目のファースト・キスはウクレレと一緒に見つけちゃったわ、久々だわよ。
ウクレレ持ったタレントの画像だわよ。

DVDをレンタルしに行ったら、あったのよ。
ドリュー・バリモアとアダム・サンドラー主演映画「50回目のファースト・キス」。

ほれほれ、アダム・サンドラーが持ってるでしょ、ウクレレ。
貴重だわ、この画像。
マヒナじゃないもの、アダムだもの。

拝んでおこうっと。

←で、このDVDは借りたのかい?、最近の映画はすぐにレンタル開始になるよね…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪ 

柳の下にさ、どじょうはいないのよ引き分けですか。
そうですか。
ワールドカップ、日本対クロアチア。

ヤナギザ~ワの下にボールはいない。。。じゃなくて、柳の下にどじょうはいないもんね。
がっかりしたけど、慣れました。

負けられない試合ばかりですぞ、日本代表さんテレビ朝日は視聴率が凄そうなので、うほうほっでしょうけど、株価がまた下がらないか、そっちが心配になっちゃいます。

日本経済に及ぼす影響が無視できませんねぇ。

←負けられない試合がそこらかしこにありますな、ジーコがブラジルにドスを利かせてくれるでしょ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

今夜になったわ。
ワールドカップ、日本対クロアチアの試合。

今日はすでに青いTシャツ着てます。
98年フランスワールドカップ仕様のTシャツでっせ。
あの日の借りを返しちゃってね。

アディダスアディダスるるるる~ミドルシュートが効果的らしいドイツワールドカップで、日本代表は誰が放つのか。
放ったシュートが点数に結びつくことを祈ります。

特に、今回使用されてる公式球は、日本のメーカーさんの技術の結晶なんでしょ。
限りなく球体に近いサッカーボールとやらで。
軽くてよく飛ぶ、それも揺れながらよく飛ぶボールだとか。

その技術が日本代表の味方をしてくれる時が来るように、ご縁がありますようにと、祈ります。

待ってろ、クロアチア!

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クワバタオハラの左側に、ハイ、注目!ウクレレ持ってないこの人に、ハイ、注目!非常に低レベルな比較ではある。
ベタやし。
しかし、似てるだろ、やっぱり。
クワバタオハラの短髪の人とウクレレ持って歌うつじあやの。

ヘアスタイルとメガネのフレームだけかもしれないが、それだけでも十分だろう。
巷には赤いフレームのメガネっ娘が多いから、絶対数からいっても似てる者が出てくるのは当然だし。
アンジェラ・アキもメガネっ娘限定ライブをやるぐらいなんだから。

「クワバタオハラ」じゃなくて「クワバタつじ」ってコンビ名でもいけるはず。

芸目はウクレレ漫談で。

←どうしてもクワガタオハラって言っちゃうのよね、それもまたベタやな…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

テレビ東京での「ごめん、愛してる」吹き替え版が最終回を迎えましたね。
うちのお姉ちゃんをポケットに入れたくなっちゃうでしょ?ただいま、「もし神様がホントにいるのなら、ウンチェをポケットに入れてこのまま連れ去りたい気分です。」のキム・インポッシブル。です。

音楽が変わったり、番組の区切りが変わったりしたので、ノーカット版を見たものとしては、こんな場面あったけ?などとのほほんとした気持ちで見始めたものの、気が付けばやっぱり最後は、泣けてくるもんですねぇ。

ウンチェの履いてた雪ん子シューズやムヒョクのボンバヘが涙を誘うのよ。
カルチの状況把握力も、気が利く子供の切なさがたっぷりだし。

およよぉ。(って言ってもいつものように涙は出ない薄情なワタシ。)

梅雨時の♪雪の華は、ちょっとビミョーと悟りながらも、ドラマを観ながらウクレレ片手に取っちゃうのはウクレレ探検隊ですもの、ご愛嬌。
うふ。
やっぱりね、染みるのよ心に、雪の華が。
今年最後の雪の華を~ってね。
で、弾きたくなっちゃうでしょ一緒に、あの声と。

録画して夜中にひっそりと観るはずが、TV前でひとりサントラ、ひとりBGM状態でしたもの。
人様にはお見せできないこの姿。
およよぉ。(ホントに泣けるかも。)

まだまだ、字幕版の「ごめん、愛してる」は続くので、毎週毎週、夏までずっと、ひとり雪の華っすね。
ミアナダだわ、ご近所のみなさん。

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ジェントリー・ウィープス多くのミュージシャンにカヴァーされている、ジョージ・ハリスンの名曲「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」をアルバムタイトルに掲げた、ジェイク・シマブクロの新しいアルバム「ジェントリー・ウィープス」が発売となりました。

TOTO/スルー・ザ・ルッキング・グラスジ・エンドレス・ジャム・コンティニューズこれまでも、この世界的な有名曲を、数々のミュージシャンが俺流アレンジで表現してますよね。
ジェイク・シマブクロもどれだけ俺流を貫けるか、見せ所であり聴かせ所でもあるわけで、ぜひとも勝負してもらいたいものですね、ウクレレでね。

泣きのウクレレ、泣きのジェイクのウクレレプレイが心の琴線に触れるか、楽しみですぞ。

←泣きのウクレレって何?、ジェイク・シマブクロのはただいま来日中です…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

まさかしらけ鳥がドイツに飛んで行っちゃうなんてしらけ鳥が飛んで来たのね、きっと。

ワールドカップ初戦、対オーストラリア戦はずーっと「うわうわ」言ってたよ。
うはうは気分でごきげんにこの記事を書きたかったのに。

すっごいテンション下がっちまった。
しらけ鳥ってホントにいるかも。

あぁ、ここで、ワールドカップの初戦で、3対1で負けるなんて。
オーストラリアにだけは勝ちたかったのに。
明日、オーストラリア人にバカにされるよ。
あぁ、しかし、しかし、負けか。
次があるさ、とあっさり言えないあの負け方。
3対1で済んで良かったね、と考えるべきなのか。
川口の好セーブがなければ、6点ぐらい入ってたりして。
キャーーーーーーーっ。
想像したくない。

忘れてしまおう、とにかく忘れてしまおう。
そして、寝てしまおう。

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オージー・ビーフを平らげて試合開始を待ちますぞ!今夜だわぁ。
待ち遠しいわぁ。

でも、日本戦が始まってしまうと、他の国の試合を呑気に見られなくなっちゃうのよねぇ、比較しちゃって。

ディフェンス陣はどうなのかしらん?
大丈夫かしらん?
ドイツ戦の時みたいに、恒さまがコロコロと地面に倒されて転がってたりしないかしら?

最近のサッカーはまるでNFLのように分析力とディフェンス力がモノを言う世界になってるのかしら。
だとしたら、いやだわね。

恒さまカフェ@丸ビル『宮本恒靖 FOOTBALL PARK in Marunouchi 2006』もきがきじゃないわよね。

とにかく、オージービーフを平らげて、青いTシャツ着て、テレビの前で応援するわ!

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のだめカンタービレ #15 限定版だいぶ前に予約をしていたのですっかり忘れた頃に発売された、のだめカンタービレ15巻限定版。
マンガなんて予約して買う性質ではないのだが、この限定版には特典としてマングースぬいぐるみが付いていたので、早々に予約し、もう手元に届いている。

ハブを見つけたらただじゃおかないぞたしかに、劇中に出てきたとおりのあのマングースだった。
ピンク色のピアニカもリアルだし。
好き。

しかし、このマングースのおへそを押すと鳴く「ギャボ」の声が、イメージしていたものと音程が違った。
ちょっぴり不満。

このマングース、手に乗せて手乗りマングースとして遊ぶか(←悲しげ?ワタシ。)、携帯に付けるか(いや、でかすぎる。)、箱に入れたまま大事に取っておくか、それが悩みどこだ。

ギャボっ。

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ワールドカップがついに始まりますね。
日本代表、もちろん、がんばってね。
うちのおかんは、優勝は大変かもしれないけど、決勝までは行けるものと信じてますぞ。
それも、本気で。(末恐ろしい、うちのおかん。)

昔から、面白お顔で好きだったロナウジーニョは、日本との試合はがんばらなくていいからね。
日本が決勝トーナメントに進んでくれるのを、一応、祈ってはいますから。
おかんのように、無邪気にはね、信じられないのよね。
これ、キム・インポッシブル。の本音です。

ゴー!ゴー!ロナウジーニョ-CD-ロナウジーニョは、自分の選曲した曲と自分の曲を集めたCD「ゴー!ゴー!ロナウジーニョ」も発売しちゃって絶好調のようですが、対日本戦は控えめにしてね。

「ゴー!ゴー!ロナウジーニョ」じゃなくて、「ゴー!ゴー!ジーコ」でもなくて、「ゴー!ゴー!ニッポン」よ!

←本気モードの熱い戦いはどんな競技でも面白いものさ、そこに日本代表が参加してればなおの事…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

TVサントラ/12月の熱帯夜 オリジナルサウンドトラック(DVD付)12月の熱帯夜、見終えました。
隠れた名作の名に恥じぬ、いいドラマでした。

軽いコメディタッチのドラマかなとのんきに構えていたので、いつもなら、人妻オム・ジョンファと年下男キム・ナムジンの不倫話による韓国ドラマとなるとドロドロものと思って拒否してた気がしますが、最初のとんだ勘違いのおかげで、最後まで見続けることができました。

5話まとめて録画したものを一気に見て、また5話分。
だんだんと、笑える部分が無くなって、最終話まで見ようかどうしようかと躊躇しながらも、主人公の子持ち主婦のおばちゃんが何を決意し、どう対処していくのかをこの目で見届けないと、このおばちゃんに悪い気がしてきて、踏ん張りましたよ。

世の中は広いものですが、自分と関わりの有る人の数なんて多寡が知れてます。
そんな、案外狭い自分の人間関係の中で、自分の存在、理由、価値、といった諸々を、相手との関わりで感じ、自分に問いただし、日々の生活を全うしようとするんですよね、人って。

このおばちゃんが、自分の存在を無と考えるのか有と考えるのかで、彼女と彼女を取り巻く人々の人生がちょっとずつズレはじめていく様を、傍観しているのが辛くもあり(←テレビでね)、また、幸せになるための苦痛にも耐えていかなければならないこのおばちゃんの姿を見ていると、幸せな人生ってなんぞや?と真夜中から朝方まで哲学せずにはいられず、毎週、ヘビーな朝を迎えてました。

おばちゃんは幸せを味わえたんでしょうか。
ホントの幸せをこれから味わうのでしょうか。

年下男もちょっとはいい夢見れたんでしょうか。
自分の生き様がいざと言う時に物を言うことに目覚めたんでしょうか。

脳下の先生シン・ソンウも自分の在り処はどこにあるのか気付いたんでしょうか。
幸せなんてす~~っと自分の前から消えてしまうのにって思ったんでしょうか。

熱帯夜の空気のように、3人のキャラが、まとわり付くほどの濃さで脳裏に焼き付いています。
できれば、もう一度、じっくりとノーカット版で12月の熱帯夜を味わいたいです。

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ミッキー、それじゃウクレレになっちゃうけどこのフィギュア、メディコム・トイ「ヴァイナルコレクティブドールズ」クラッシュミッキーっていって、伝説のパンクバンド、クラッシュのアルバムジャケット「LONDON」を髣髴とさせるらしいのだが、よーくよーく目を凝らして見てみると、ミッキーが叩き壊そうとしている楽器のヘッド部分に、ペグが4個しか付いてないのね。

ペグが4個ということは、ギターじゃないでしょ?
ギターは6弦だから。
となると、それは、すなわち、4弦の楽器ってことになるでしょ?
4弦っていったらさ、ウクレレよぉ。

Clash / London Calling - The Legacy Editionなるほどね、ミッキーったら、ウクレレ叩き壊してるのね。

キム・インポッシブル。はスヌーピー派だけど、コレ、気に入ったわ。
ミッキーもCOOLなことするじゃん、ウクレレ壊すなんてさ。

確かに、上手く弾けなくて、気分的に叩き壊したくなる時もあるもんね。
そんな時にはクラッシュ聴いて、ミッキーのマネをすることにするわ。
ウクレレは持たずに。

←このフィギュアのミッキーの顔はいつものように笑っているのかね?、君にも出来るさbyミッキー・マウス…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

うわっ。
このウクレレ探検隊ブログ、開始から365日が経ったのかい。

これも全て、こんなおまぬけブログにお付き合い下さっている、長ーーーーい目で見て下さっている、そこのあなた様のおかげです。

ありがとうございますby福助スタイルのキム・インポッシブル。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。

今日もいつもどおりの低姿勢で締めくくる、キム・インポッシブルでございました。

←まさか1年も続くとは思わなかったでしょ?、時々辞めたくなるのが玉に瑕…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪ 




冬じゃなくても冬のソナタ生まれてこのかたパチンコなるものをやったことはないのですが、パチンコで冬のソナタバージョンが登場していることはTVCMを見て、知ってました。

サムゲタンなのかサンゲタンなのか、それが問題だで、そのパチンコメーカーのサイトを覗いてみたら、キャンペーンをしてたんで応募しておいたら、当選したみたいで、サムゲタンをいただいちゃいました。

まいうぅ。

←辛くない韓国料理と言えばサムゲタンだね、当選のお礼にパチンコはしたの?…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

ベン・ハーパー@横浜BLITZに行ってきました。
金曜の夜でしたしね、ライブは盛り上がりましたよぉ。
ベン・ハーパーのライブではお馴染みの、ペルシャ絨毯(もどき?)敷きステージに、どでかいキャンドルが5本ほど燃える中を、ベン・ハーパーと彼のバンド、イノセントクリミナルズはきっちりと時間どうりに登場してくれました。

稲川淳二さん、顔コワいっすよ彼らがいつまで経っても出てこないとなると、ただの絨毯に、ただのろうそくのステージにしか見えなくなりそうで、思わず稲川淳二の怪談ナイトを想像しちゃいそうでしたが、そんな心配は露と消え、ベン・ハーパーの登場と相成りました。
ですからね、よけいに気分良く、ライブに没頭できましたわ。

ちなみに、ジミ・ヘンもノラ・ジョーンズもペルシャ絨毯敷きスタイル、好きよねぇ。(あの絨毯はもどきなのか本物のペルシャなのかいつも気になってます。えぇ、どうでもいいことっす。)
なんでだろ?
家にいるみたいでリラックスできていいのかしらん?

真似したくならないかい?膝の上での絶叫を、ウクレレでもさて、ベン・ハーパーと言えばやっぱりワイゼンボーンなわけで、このライブでも今か今かと待っておりました。

膝の上でぶり~ん、じゃじゃ~~、と左手をスライドさせながら弾く姿、これを観ずしてベン・ハーパーのライブに来た気がするかいな。

容赦なく聴き手の胸に突き刺さる、ベンパーパーの情感溢れる音、音、音。

となると、もうすっかり会場で影響を受けましてね、帰宅後、早速、ウクレレを膝の上に乗せてやっております。(単純でごめんさいね。)

ウクレレのチューニングを、1弦を1音下げて、Cのオープンチューニングにして弾いとりやすっ。

ちょっとはベン・ハーパーみたいにワイルドしてるかしら、キム・インポッシブル。うふ。

会場でも、限定1本のみのエレクトリック版ワイゼンボーンが30万円で販売されてましたよ。
これ、支払いは現金のみだってことなので、欲しい人は夜の7時過ぎにATMに走って行けということですか。
ATMに向かう途中で、やーめたってことにならないんでしょうかね。

情感溢れる演奏と歌声には、ダッシュもトレーニングの内、プラクティスの内なのね、きっとね。。。

ATMへのダッシュを繰り返せば、横浜BLITZでのベン・ハーパーのように、2時間30分も熱いプレーが奏でられるのね、いつかは。

明日に備えてがんばるわ、ダッシュ?!

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マルタじゃなくて丸太です日本対マルタ戦は、10点位点数を入れてくれちゃうものと思えるほどの勢いで、試合は進んでいくのだろうと期待してしまった、試合開始2分後の玉田のゴール。

でも、というか、やっぱりというか、その1点で試合終了。

オーストラリア戦まで、日本代表の伸びしろはあとどれほどあるんでしょ?

期待するべきか、ボーっと観ておくべきか、4年に1度の大会なのにビミョーな気分になった今日の試合。

とにかく、やってみなきゃわからないのなら、期待して待ってます、一応ね。

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ごきげんよう、メンバー諸君!IMFメンバー諸君、ごきげんよう!
キム・インポッシブル。も晴れてM:i:IIIのIMF正規メンバーになれたよ。
IDカードが取得できたのを機に、キム・インポッシブルからキム・ポッシブルに改名すべきか、悩みどこだな。

早速、IDカードに写真を貼って、トムを待つとするか。
映画の公開はまだまだだがな。

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ソフィー・ミルマンのスペシャル・ショーケース・ライヴ@カナダ大使館に行ってきました。

金髪の白人ガ~ルは23歳の大学生だすソフィー・ミルマンはi-Tumes USA ジャズ・アルバム週間チャート第1位も獲得し、ビルボードでも上昇中で、早くも全米でブレイクなんだと。
そんなに期待の新人ジャズヴォーカリストならば、聴かぬが損ですからね。

彼女ね、23歳の大学生だそうで、この先プロとしてやっていくならば、ダイアナ・クラールみたいな大物になるんでしょうかねぇ。
声はとても23歳とは思えぬ色っぽいかすれ声で、英語じゃない歌の時、生まれ育った時の言葉だったかで歌った時なんて場末の青江美奈(←いつもの如く発想が貧困でありますっ。)みたいな迫力あったし、時には可愛くノラ・ジョーンズっぽく感じる事もありましたな。

しかしまぁ、ソフィー・ミルマンはどんな人生経験を送ってきたんでしょう、23歳であの歌いっぷり。
いっぱいいるんですね、海外に目を向けると、歌い手さんって。

うまーく宣伝に乗れば、ぴゅーーーーっと凄い勢いで売れちゃうんでしょうね。

売れてくれた方が、スペシャル・ショーケース・ライヴに行ったんだよぉって自慢できるんで、頑張って売って下さいビクターさん。

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