ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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劇団ひとり劇団ひとりがルービックキューブ東京大会に出場し惨敗かぁ。
6面全てクリアできる者が参加できるんだろうなぁ、この大会。
どうがんばっても2面が限界じゃ、参加資格無しよね、わたぴ。

羨ましい。

今、小さな手のひらサイズの、ドラえもん登場キャラが6面に描かれたルービックキューブを持ってるんだけど、これがかわいいのよん。
ドラえもん、のび太、しずかちゃん、スネ夫、ジャイアン。。。あと誰だっけ??の顔が、各面で9個ずつ描かれてるレアものキューブ。

しかし、ルービックキューブの大会では「参加資格はキューブは正規品、キューブは日本配色が望ましい。」とあるので、Myキューブちゃんじゃだめなのね。

ルービックキューブ完全解析。出来るものならしてみたい。。。世の中には、ルービックキューブの攻略本があるってことも今日初めて知ったし、今年の夏はルービックキューブに賭けてみるか。

ひと夏の経験。
遅すぎる初体験。
負けたら砂持って帰ろうって感じね。
うふ。

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ビートたけしのウクレレよろしく今夜22時からのTV東京系『たけしの誰でもピカソ』に、ジェイク・シマブクロが出ますよ。

ビートたけし師匠を生徒に、ウクレレレッスンするみたいっす。

←ジェイクはテレ東の番組によく出るなぁ、夏だからウクレレなの?やっぱり…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

これが私の生きる道来るんだよね、Keahiwai。(←ケアヒヴァイって読むっす。)

好きなのよ、このお姉さん達の肩の力が抜けた歌いっぷりとプレイっぷりが。
独特のこぶしのまわし方もたまらんのよねぇ。

なんてったって、プロデュースは『我が愛しのオヤジ声』ジョン・ヤマサトだもの。
脱力感はお手のものよね。
今の時期に聴く、ジャワイアン系音楽は最高よ。
ハワイア~ンって感じやね

でもねぇ、暑いでしょ今。
忙しいしぃ。

ライブ観たいけど、Keahiwaiのアルバムをヘビーローテーションして、我慢するかな。
(↑アルバム、おすすめっす。)

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すいかの名産地ってどこですか暑すぎて、スイカが食べたくなった。
しかし、暑いのに、汗だくになってスイカを買って家路には着きたくなく、諦めた。

諦めたつもりだったが、♪スイカの名産地、なんてウクレレ弾きながら歌っていたら、スイカがぐるぐると頭の中を駆け巡り、ついには、1個が5キロもするスイカを2個もネットでオーダーしちまった。

届いても、冷蔵庫に入らない。
一気に食べないと、冷蔵庫のスペースを全て占領してしまう。

ご利用は計画的に、だね。

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ジミ・ヘンだよ~んとんでもなくどこまでも抜けるような青空が戻った湘南。
暑すぎます。
ウクレレ。。。弾かないと。。。

ジェイク・シマブクロもジェームス・ヒルもタイプの違うウクレレ弾きですが、世界的に有名なミュージシャンの曲をアレンジしてウクレレで弾いたりしてまして、ウクレレでも弾いちゃったりするのよねこんな曲、なんてね。
じゃ、私も弾いてみちゃう、なんてね。

だって、ジミ・ヘンですぜ。
ジミー・ヘンドリクスですぜ。
ロックですぜ。

で、今日は暑いのでウクレレを弾く体力は温存し?!、自分ならこんなアレンジで弾くかしらん?ぐらいのことは、ジミ・ヘンを聴きつつ考えようとしてました。

Foxy Ladyしてるでしょ、手が。ほら、きつねさんだよぉ。しかし、どうも回路がイカレテきちゃったのか、神経伝達物質が脳内をうまく伝達しなくなってきたのか、ジミ・ヘンの『Foxy Lady』を聴いていたら、自然と、両肩を上げたり下げたりしてまして、なおかつ、右手と左手が影絵遊びをする時のきつねさんの手になってるし。。。

『デューク更家は肩こりしないのだろうかこの曲のテンポ、リズムが、肩こり体操にもってこいなんですよ。
これ、大発見!

「フォクシ~」なんて言いながら、肩を上下すると、もっと楽しいです。

もちろん、Foxy Ladyのアレンジはまだイメージすら何も出来てませんです。
ハイ。

見捨てないでねーーーー。
およよ。

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サントリー ザ・プレミアムモルツ往年の名選手を基本のモルツ球団と日本球界に名を残す助っ人外国人選手を再結集させたワールド・ドリームスIIが東京ドームで対決する、「サントリーモルツドリームマッチ2006」。

今夜、観戦に行ってきまーす。(の、予定でーす。)

実際、ほとんど誰が誰だか、往年のプロ野球の名選手すぎちゃって、選手のことはわからないんですけどね、始球式に登場する松たか子と小池栄子はわかるので、始球式だけでも見てこようとね。

夏は野球に、片手にビール。
飲めないけれど、とりあえず。

せっせと働き、さぁ出陣だ。

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君は僕の運命実話から生まれた恋愛映画『ユア・マイ・サンシャイン(君は僕の運命)』は、とある片田舎の野暮ったい独身おじさん(ファン・ジョンミン)が一人の女性(チョン・ドヨン)を愛する映画です。

おじさんは水商売のお姉さんを愛するのですが。。。という
斬新なものも新鮮なものも何もない古典的なラブストーリー。
が、しかし、最後まで観てしまうんですよ、この映画。

おじさんが愛したその女性は「愛なんか必要ない」と愛を信じないんですね。
彼女の過去も現在も未来も決して平坦ではなく、のんきに毎日を暮らしてる私にとってみたら、悲惨すぎるんですよね彼女の人生って。
女の目から見て、辛すぎるって感じで。

なので、愛なんて!って言っちゃう彼女の気持ちは十分すぎるほど痛すぎるほど伝わるんですね。

おじさんも、愛した女性を死ぬまで、いや死んでも愛しぬくと誓うのですが、幸せな瞬間ってのは永遠に続かないんですかねぇ。
それが世の常なんですか。
だとしたら、やっぱり世の中ひどすぎますよね。
島倉千代子が歌うぐらいじゃ、やってられないっす。

ただね、本当にこんなにもたくさんの愛に包まれて人生の最後を締めくくれるのならば、このおじさんも、このおねえさんも、少しは救われたのだろうし、愛ってものを信じて生きてみるもいいのかもしれないなと、エンドロールが流れていく中で感じたんですよね。

愛するのだけが愛じゃないし、愛されるのだけが愛じゃないってね。

いい映画ですよ、本当に。

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ハーブ・オオタ・ジュニアです。太陽がまぶしいなぁそういえば、ハーブ・オオタJrが使っているウクレレも、KOALOHAから『ハーブ・オオタJr.モデル』として販売してますよね。

このウクレレも、ジェイク・シマブクロ同様、シグネチャーモデルなんですかね。

KOALOHAさんによりますと、「ハーブ・オオタJr.モデルは、Jr.のこだわりがたくさん詰まったウクレレなんだ。」そうですぞ。

ふむふむ。。。Jrのこだわり。。。
アロハシャツはレインスプーナーとか???
(↑えぇ、もちろん関係ないっすね。)

そして、お値段は日本円で498,000円。

これまた高いかどうかは、あなた次第よん。

GETされた方は見せてね。

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カマカウクレレのためにもがんばってまーすbyジェイクジェイク・シマブクロの使用しているウクレレと同タイプのウクレレを、カマカが「ジェイク・シマブクロ シグネチャーモデル ウクレレ by KAMAKA」として限定発売するそうで、お値段は1本で$5500。
ニンジンなら1本でも目ん球が飛び出ることはないでしょうが、ウクレレで4桁なの???と驚きの方も多いはず。

高い!
こんな高いウクレレあるの?と思ったでしょ?

こんなん出ましたけど。。。あるんです。
もっとお高いのだっていっぱいあるだすよ。
千円ぐらいで買えるお土産の域を達していないウクレレをウクレレだと思っていませんかい?
あれはウクレレの形をしたおみやげ品ですぜ。
楽器としては、使いこなすのがたいへんですぜ。

さて、そんなジェイクちゃんモデルはすでに7/14から予約を開始してます。
ちなみに、キム・インポッシブル。は予約する予定がありません。
えぇ、↑聞いてませんね。

どなたか入手されたら、感想を教えてたもれ。

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日清のアスリート系カップヌードルだすウクレレの練習もせっせとやるとやっぱり疲れます。
あぁ乳酸たまってる、みたいな。
アスリートでなくても、感じます。

肘を痛めたくないし、ジェイク・シマブクロみたいにがんがん弾ける持久力と、ジェームス・ヒルみたいにクールに超絶テクを弾きこなす腕力がほしいとこです、細腕キム・インポッシブル。でも。

日清はアスリートのための食べるトレーニングとして、「日清スポーツヌードル 燃焼系」と「日清スポーツヌードル 回復系」なるものを発売しましたね。

これ、早速探して食べてみます。

そうすれば、少しは上達が見込めるはずだ、ウクレレの未知なる領域に。
ふふふ。

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エースをねらえ!杉山フェドカップでベスト8入りをかけた、日本対オーストリアの試合で、シングルス2試合目に登場した杉山愛の、緊張と気迫の入り混じった顔。

団体戦はプレッシャーも諸々なのね。

負けられない試合で、あの杉山が試合中に脚がつるなんてアクシデントのイメージなかったのにね。
脚がつった後の杉山の、絶対負けられない!、絶対勝つ!っていうあの鬼気迫る顔、あの顔を見たら、勝たせてあげたいわぁって祈っちゃったわよ。
もう脚つるなーーーってね。
ふくらはぎ、もってくれーーーって。

「日本代表」っていう国旗の重みをあらためて感じたし、サッカー・ワールドカップでは残念ながらあまりというか何というか感じられなかった、一瞬一瞬にかける勝負に対するプロフェッショナルの熱い思いを、杉山のふくらはぎにも感じた試合だったわ。

いやぁ、感動した。

ぜひともこのチャンスをものにして、世界の8強入りをしてほしいよね。
2日目も応援しようっと。

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物凄く寄りで撮ってみましたカナダ人のウクレレ弾き、ジェームス・ヒルのプレミアムライブにカナダ大使館に行ってきました。
えぇ、ソフィー・ミルマンのライブと同じカナダ大使館だす。
だって、ジェームス・ヒルもカナダ人ですもの。
カナダ人もウクレレ弾くのね、なんて思いませんでしたか、旦那っ。

メープルシロップのアイスクリームも美味しいよんとにかく凄いのよね、この人。
おそらく、今、世界No.1の実力の持ち主じゃなかろかね。
もう凄すぎて、ぐうの音も出ないわよ。
超絶テクはもちろんのこと、洗練されたアレンジ、確実にリズムは刻むし。。。
何を食べるとあんなに上手くなるんじゃろ。
やっぱり、メープルシロップ?

というわけで、物凄く期待して、おもいっきりハードルを高くしちゃって聴きにいったのですが、あれっ?でした。

パット・メセニー/ミズーリの空高くミスタッチがあるんですね、あんな天才ちゃんでも。
キム・インポッシブルの中では、ウクレレ界のパット・メセニーの如く、完璧なそして究極の音楽を心地よ~く提供してくれるミュージシャンとしてリスペクトしてたんですけどね、ちとお疲れっすか。
今まで何回か観たライブではそんな感じは受けなかったんだけど。
集中力が途切れたのかしら、それとも夏バテ、それも日本バテ!?
モチベーションの問題かしらん。

それとも、聴き手のこっちがハードル上げまくったのかしらん。
やっぱり、Myウクレレちゃんだけでなく、今回はHigh-Gのノーマルチューニングっぽい(←確かではないけど。珍しくアカデミックなネタっす。)ウクレレでも弾くことになってたみたいだから、なんだかちょっと違和感を感じたのかしら、聴き手側のこっちが。

たしかにね、今まで観たことのない新テクも新曲も披露してくれたしね。
それはそれで、間違いなく凄かったんだけど。
何本指があるんだろ、この人って思ったしね。

まだまだ、ジェームス・ヒルは日本巡業中の身だから、ジャパ~ンは今の時期暑いけど、頑張ってね。
で、また来てね、できれば単独ライブで、ね。

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この無人島、どうなってるんだ。
海外ドラマ「ロスト」のエピソード4「運命」は、運命だからってベートーベンは出てこなかったけど、ついに、猪までは出てきちゃったわよ。

マンモスだって食べちゃうぞ~さすがに、あのタフな生存者達もホントに食料が底を着いたみたいで、生存者によるケモノ捕獲作戦やら、お魚をモリで突いちゃうぞ作戦など、がんばってたわ。
巨大猪を捕まえて焼いて食べる辺りが、さすが狩猟民族の血を引く者達よね。
そりゃ、肉、美味かろうに。。。
はじめ人間ギャートルズに見えてしまったわよ。
マンモスのお肉は美味いっす、みたいな。

助けてもらわなくても自活できてる生存者ですだけど、この生存者達って根っから自我が強いと言うのか、訳ありすぎて協調性がないのか、チームワークがねイマイチよね。
ヤバイ時ぐらい、どうにかしなさいよねぇ、全くぅ。

こんなんで、救助隊を待っていられるのかしらん?
救助隊を待ってるうちに仲間割れして、自滅の道を歩まなきゃいいけどね。

ちょいワルで売ってます。そして、食ってます。しかし、何、あのスーツのおじさん。
何者だよ。
ちょいワルおやじの登場か。

猪捕まえる前に、あのちょいワルおやじを捕まえといた方がええんちゃう?

先行きが不安だ。

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一緒にジャムるか、ジェイクROCK FUJIYAMA乱入形式でCD告知でしたな、ジェイク・シマブクロ。
営業してますねぇ。

「ウクレレイントロ、ドン!」なんてコーナーまで作ってもらって、ロック史に燦然と輝く名曲を3曲ほど、弾いとりやした。
ジミ・ヘン/パープルへイズ、サンタナ/ヨーロッパ、ツェッペリン/ステアウェイトゥへヴンと。

好きです、こういうの。
ウクレレで頑張ってるこの姿。
泣けますな。

それに、サスティンのない楽器なのに、マーティのエレキギターとセッションまでして。
曲は、宣伝も兼ねて。。。いや、おもいっきり宣伝の『While My Guitar Gently Weeps』。
うぅぅ。
ジョージ・ハリスンも草葉の陰で応援してることでしょう、ジェイク・シマブクロのことを。
泣きのジェイクの泣きのウクレレ、本領発揮っす。

今日もどこかで営業中のジェイク・シマブクロ殿、ウクレレ普及活動をどーぞよろしくです!

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セッション祭りだ、わっしょい、わっしょい。J-WAVEの村治佳織の番組「Classy Cafe」に、ジェイク・シマブクロが出ました。

ジェイクのカマカのウクレレを村冶が爪弾いた時に、ジェイクが「いい音出しますね。」的なことを言っとりましたが、あのカマカってあんなにいい音出るのね。
びっくり。
ジェイクの弾くウクレレの音はそれはそれでイイですけどね、と念のために言っときやす。

村治佳織のパガニーニはいかにさて、そんないい音が出るカマカのウクレレを、改めてジェイクちゃんが弾き、村冶のギターと、パガニーニの「Caprice No.24」をほんのちょっとさわりだけ、セッションしてました。
打ち合わせなしで演奏したようで、そのほんのちょっとのさわりの最後の部分を、うまく合わせられなかったジェイクちゃんは、その部分だけ村冶に弾いてもらって、「あぁ、たらりらたらりらたらりらら~なんだね。」と理解して、再度セッションですよ。
(↑実際にジェイクは「たらりら~」という言葉は使ってないっす。こんな感じ~って具合で。)

で、ばっちり合いましたな。

ふむふむ、と。

耳コピですかね。
目でも理解っすか。

この緊張感、この集中力。
一回聴けばOKなのね。

いやはや、勉強になります。
村冶のクラシックギターとウクレレ対決ですもの。
モチベーションが大事ですな。

モチベーションだけは高く持ちますわ、私も。

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今日の25時というか、日付が火曜日になってすぐの1時から、テレビ東京の『ROCK FUJIYAMA』にジェイク・シマブクロが出ますよ。

今回は、何を弾くんでしょ。
やっぱり、あれ?
ジョージ・ハリスンのあれ?
それとも、メタル色の強い曲かしらん。

楽しみだ。

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イタリアが優勝で幕を閉じましたね、ドイツW杯。

ザンブロッタが試合開始早々にイエローカードをもらっちまったので、冷や冷やしましたよん。

日本代表が予選で敗退した以降は、ザンブロッタのいるイタリアを応援しつつW杯を楽しみつつでしたので、最後の最後、決勝戦まで楽しめたわけです。

ありがたや、ザンブロッタ。
ザンブロッタのおかげで、決勝戦まで毎試合興奮したもの。
ワールドカップにちゅっとバッチョ?いや、ブッチョ?(←イタリア語でキスってこんなコトバでしたよね?)と言ってキスできて、幸せよねぇ。

いつか、いつの日か、日本代表もワールドカップにちゅっと出来る日を信じてますぞ。

4年後は南アフリカでの開催だから、暑っいだろうな。
かき氷食べながら、お家でTV観戦だろうけど。

おめでとう、ザンブロッタ。

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走れーーーーーディープインパクト号あら、中居がJRAのCMでウクレレ弾いて歌っとる。

アロハ・オエの編曲ね。

ついに、スマップもウクレレ抱えてくれましたか。
(昔、香取慎吾も抱えていた頃があったが。。。)
ウクレレ界もついに、牧しんじ様でもなく、高木ブー様でもなく、スマップ中居様の登場なのね。

湘南出身タレントですもんね。
そりゃ、ウクレレぐらい持ちますがな。
昔は、加山雄三。
今は、スマップ中居。
オレンジ色のアロハも着てね。

夏にウクレレ。
↑コレ、結構定着したんですね。

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笹の葉さ~らさら~今日は七夕ですね。
もうすでに、今年も半分以上が経過してるんですね。
早いなぁ、しかし。

お天気もイマイチで、この分じゃ、天の川も見えませんねぇ。
なーんて事を言ってみたいものですが、天の川なんて、はなから見えるはずもなく、子供の頃から「天の川ってどこ?」って地域で生息中のキム・インポッシブル。でございます。

七夕だから、棚からバターとりあえず、七夕なので、♪笹の葉さ~らさら~、なんてウクレレ片手にはしてますが、笹の葉を飾って、短冊に願い事を書いて、といった一連の行事もしていないので、『七夕』よりも『たなぼた』です。
棚からバターで『たなバター』もあります。

棚からぼた餅落ちてこい!

現実的なのか、それとも現実逃避なのか、あぁ無常。
短冊に書けないお願い事です。

大人って。。。

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Begin/ 東方神起テレ東さんの『ごめん、愛してる』を見ていると、番組の最後に東方神起の曲がほんのちょっとだけ流れるので、記憶には残っていたんです。

で、そんなある日、偶然に、TVで、なんだか聴き覚えの有る曲だな~なんて思いながら聴いてたら、ふーんなんだかいい曲ねぇとなり、最後はTVの画面を食い入るようにMVを見ちゃいましたよ。

いい曲じゃないか、東方神起。
うまいこと歌いやがるじゃないか、東方神起。

東方神起のBegin。
カノン進行ですね。

パッヘルベルのカノンだすよ。(映画『猟奇的な彼女で』猟奇的な彼女が弾いてたあの曲ね。)
コードがあのハッペルベルのカノンだす。
K-POPバラードでよくあるコード進行、そしてよくあるK-POPのサビ。
キーがF#で。

♪everyday everynight everywhere
繋がる感触をずっと確かめよう
今物語りはBegin

って歌って、その後に
「ごめん、愛してる。DVD-BOX。。。」とムヒョク吹き替え版風に語りも入れてる、キム・インポッシブル。でございます。

そして、♪小さな君の手をの『ちぃ~さな~』や、♪確かめようの『たぁしかめ』って発音を、敢えて東方神起風にマネて歌うと雰囲気が出ると解釈し、実践中でございます。

コーラス・ワークはキム・インポッシブル。一人なので、東方神起のように、ア・カペラも巧みにこなし、さらにメンバー全員がリードを取れる、東方神起のような歌唱力の持ち主ではもちろんないので、東方神起5人分を表現するのは不可能と解釈した上で、ウクレレ片手に東方神起風に歌ってますぞよ。

日本人歌手に置き換えるならば、演歌歌手のように一音一音をかなり神経使って歌ってるのがわかりますね。(日本語だから比較しやすいっす。)
もちろん演歌を歌ってるわけではないので、こぶしをまわすタイミングやリズムは前ノリではないし、日本語を母国語としない人の、日本語の発音には独特の節回しが出てるので、それがまたいい味というか、このBeginという曲のオリジナリティにも繋がっているんだすな。

歌も演奏も心ね。
心を込めて弾き語るわ。
うふ。

夏の夜、一人でね。
冷めない微熱だけ持て余しながらね。
今、ひとりだけで、Begin。
うぐぐぅ。

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中田が引退を表明したんですね。

私が実際に彼の勇姿を見たのは、4年前の日韓W杯予選、日本対ロシアの試合が最後になります。
あれからもう4年が経ち、ドイツW杯では日本代表はブラジルに負けて予選敗退が決まり、それが中田自身にとっての現役最後の試合となったんですね。

そして、引退。

廃業ではなく引退。
なんて幸せなプロスポーツ選手なんでしょう。

よい旅を!プロフェッショナルとしてお金を稼いでるスポーツ選手は、自分が現役を辞める事を、身内や関係者だけしか知らない中で辞めていく選手が殆どです。
いや、“知ってもらえない”と表現する方が正確かもしれませんね。
それが、廃業。

しかし、彼の場合はご存知の通り、引退の報道が新聞の号外として出るほどですもんね。
中田の引退を残念に思う人や、納得する人、いろんな感想を口にするのでしょう。
中田が引退することを、きちんと『出来事』として人々が認識されること、中田はどんな選手だったとか、あの試合の時の中田はこうだったと語られることは、プロスポーツ選手として、また辞めることを決意した者にとって、とても幸せなことだと本人も感じるんじゃないのかな。
もう感じてるのかもしれないし、この先、ふとした時に感じるのかもしれないけどね。

いつか、中田自身が自らが経験したプロフェッショナルとして生きるサッカー選手の術を、日本のサッカー界が受け継いでいけるように、中田以外の人間でも理解できるようなカタチで財産化していってほしいね。

中田英寿がサッカーの旅路の中で経験したものは掛け替えのないものだもの。

これからはまた、新しい旅路だね。
よい旅を!、NAKATA!

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俺様ちゃんに触れるとええことあるでいやぁうれしいね。
応援してるザンブロッタの名が、日本の実況解説者の口から何度も出たもの。
大活躍だったからね、イタリア対ウクライナの試合でのザンブロッタは。

低い弾道のミドルシュートは決まるし、アシストも決めちゃうし、守備も反応良く、これで少しは日本のお客さんにも知ってもらえたんじゃないかしらん。

次は開催国ドイツとの試合だけど、うーん、厳しいのは当たり前だからね。
いつでもどこでも頑張ってね、ザンブロッタ!

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壊れたクーラーが壁にかかった、熱風しか吹いていない部屋で、LOSTの生存者のごとく、キム・インポッシブルもクーラー救助隊を待ちながら、海外ドラマ「ロスト」エピソード2「SOS」、エピソード3「眠れぬ夜」を見ましたよ。

それにしても、LOSTの生存者達はタフです。
墜落事故が起きてから何時間が経過したのか、それでもどうにかなってるあたりが凄すぎです。

ウニはたべものです。そんな中、英語が全く理解できない韓国人夫婦は、岩場でウニを取り、他の生存者に食べるように勧めてましたが、案の定と言うか、いわゆる欧米人は食べませんねぇ。
嫌がりますねぇ。
食べられるものなら食べたくなるもんじゃないのかしら、墜落事故に遭って、いつどうなっちゃうかわからないような状況なのにねぇ。
ウニを食べられるものだとは、はなから思ってないっていう文化の違いも、この先の展開でひっかかってくるのかね。
海外ドラマだから、そのあたりもポイントよね。
人種の違いに文化の違い、それでもって人生の過去の違い。

失ったものはデカイ?言葉が通じない者がいる中で、彼らはどんなコミュニケーションをはかって、救助隊が来るまでの間を生き延びようとしていくのかしら。
英語を理解できる者がいても、なぜだかほとんど言葉を話さない怪しいオヤジもいるし、この48名の生存者はかなり訳ありなのね、皆して。

フラッシュバックみたいに生存者の過去が明かされていくから、いつ、どうやって、いかにこの無人島から救助されるのかを、この生存者の、あの生存者のってそれぞれの立場で墜落後を見るようになっちゃって、生存者よりTVのこっちの自分の方がぐったりだわよ。

無人島で無線をキャッチしても、お先真っ暗になりそうなものしかキャッチできないみたいだし、早く来てくれ救助隊。

無人島でもアロハ~劇中でウクレレ?ギター?ハワイアンな挿入歌がかかってたけど、たしかにね、この無人島は絵的にはステキなリゾート地でそんなアロハ~な曲も似合うけど、飛行機墜落が現実のものならばアロハ~じゃないだろアロハ~じゃ。
ってことはもしやコレは何、現実じゃないわけ?夢うつつの世界なわけ?

うわっ。
ロスト見てたら、幻想を考えるようになってきちゃったのかい自分は。
やっぱり早く助けに来てーーー、SOSだわよーーー救助隊
それよりも先に、次のエピソード借りてきてハッキリさせた方がいいかも。

これじゃ、生存者よりも眠れぬ夜じゃん。

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神話の心には太陽があるようだ僕らの心には太陽がある。
なるほど、あなた達の心には太陽がある。
そう思ってしまったよ、たまたまつけたTV見て。

神話が草餅。。。じゃなくて草なぎつよぽんの番組に出てたのね。
でもって、トーク中に、日本語での感情表現と日本語の発音の難しさを語ってた。
で、神話が歌うわけよ。

♪そうさ、どんなに汚れても僕らの心にはちゃいよう(←太陽らしい)がある

はぁー。
凄いよ。

以前にもちらっとこの曲を聴いた時、スマップが歌う歌より心に染みるのはなじぇ?。。。じゃなくて、なぜ?ってふと感じたけれど、今回はがっつりと感じたわよ。

スマップは日本人が日本語で歌ってるのに、なぜ心に染みてこないのかね。
趣味の問題?。
それもあるだろうけど、スマップの曲はいい曲ばかりだし、演奏者は超一流を使ってるし、染みないわけないだろって位に力を入れてる楽曲のはずなんだけどねぇ。

やっぱココかね。
心かね。
演歌は心ですって言うらしいけど、音楽は歌も演奏も、それこそ芸事は心なのね、大事なのって。
情感を込められるのかどうかだよね。

言霊にょろにょろ~大事に歌おう、心を込めて歌おう、それが少しでも相手に伝わるようにって気持ちの込め方が、言霊みたいにのどの奥からにょろにょろ~って出てくるのかね。
演奏者だったら、奏でる音からにょろにょろにょ~ってね。

勉強になるわ。
神話を見習って、自分の心にも太陽があるか、あるならちゃんと出てるか、確認しなきゃ。

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