ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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「ジェイク・シマブクロ プライベートパーティー」に当選いたしまして、参加してまいりやした。
なんでも倍率20倍だそうで、狭き門だったようです、このイベント。
そりゃ25組の招待じゃね、狭き門なはずですな。
貴重すぎますね、ホント。
だてに、「プライベートパーティー」と名打ってないっすね。
ジェイク・シマブクロもツアーを終了し今回の来日最後の大仕事?だったのか、サービスてんこ盛りのイベントでして、いや~満足満足大満足。TBSラジオさん、ありがとう!

さて、まずはハワイアンフード&ドリンク(←フリーなのよん。)でパーティーらしく華やかなムードの中、こちとらお腹いっぱいになった所で、ついに主役登場。
Wow Wow!だす。

「フラガール」まどか先生に捧げますジェイクの挨拶ではじまり、映画「フラガール」の曲をジェニファー・ペリの日本語バージョンボーカルと共に、まず1曲ぽろろ~ん。
次に、♪Gently Weepsで泣かせます。
ここで再び、ジェニファー・ペリが登場し♪ウィッシュ・オン・マイ・スターをジェイクのウクレレと共に歌い上げましたよ。熱唱です。
そしてまたジェイクがひとり、♪フラガールメドレーで囁くように歌うようにウクレレを奏ではじめ、ジェイク・シマブクロWORLDへどっぷりと浸りました。
最後は♪Me & Shirley T.でがっつり盛り上がり、ライブが終了。

約30分程ですが、こんな間近でゆったりとジェイクのウクレレを堪能できる機会も、有名になるにつれて難しくなりますから、ホント貴重ですねぇ。

招待客一同、ジェイクの演奏に酔いしれてぼーーーっとしていると、ここでジェイクがそれぞれ一人ずつサイン&写真という贅沢タイムに突入でござんした。
一人ひとりと目を見て感謝の言葉と笑顔で対応してましたよ、ジェイクは。
これ、もうなかなか無いでしょ。
ヤバイっすね。
あぁ至福の時、ってやつです。(もちろん演奏タイムも至福の時でござんすよ。)

それにプラスして、ジェイクが今回の日本縦断ツアーの各地で買い集めたおみやげ等も抽選でそれぞれにいただけちゃいまして。。。えぇもちろんいただきました。
こてこてジャパニーズみやげでした。
大事に飾りますです。ハイ。

なんだか申し訳ないほど至れり尽くせりのイベントは、あっという間に時間が過ぎて行き、終了しなければならない時間となり、ジェイクがありがとうと挨拶をし、ここでおまけで1曲演奏してくれました。
曲は♪涙そうそう。
お名残惜しいわ、ジェイクちゃん。涙そうそうだわよ。
そして、本当にお開きになり、夢のような1時間30分が終わりました。

どんなに疲労困憊でも、心を込めて一音一音紡ぎだすジェイク・シマブクロのウクレレ演奏に心洗われ、尊敬に値するミュージシャンだと改めて確信しました。
またいつか、さらに進化したジェイク・シマブクロに会えるよう、キム・インポッシブル。もウクレレを精進しつつ、再来日を待ってます。
ウクレレマスターのジェイク・シマブクロに恥ずかしくないようマジでウクレレがんばるっす。

Wonderful Timeをありがとう、ジェイク・シマブクロ!!

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「ジェイク・シマブクロ Gently Weeps Tour 2006」についに行って来ましたよ。
ツアー最終日で、@クラブチッタ。
ディアマンテスのお兄さん(←名前忘れちまった。)や松雪泰子も来てました。

もう何回、何百回と来ているであろうここ日本で、ジェイクの話す言葉は今までずーーーーっと英語だったんですけど、今回は意気込みの感じられる日本語でのトークにチャレンジしてました。
毎回、ツアーでは趣の異なることにチャレンジし続けていましたが、ついに「日本語」という領域に足をふみいれましたね。
その日本語というのは、もちろんというのかカンペを見ながらでしたけど、ここは日本ですからね、その方がお客さんとのコミュニケーションも取れますがな。
あまりのベタなトークに、思わず韓流タレントのイベントに来てしまったかと錯覚するほどの出来でして、受けました。

さて、ジェイクのソロ♪Gently Weepsから始まったライブは最終日だけあって、ゲストが豊富でした。
ボク・ディランという名のスタッフ?のアコギの人とジェイクでジェイクの曲を演奏。
ギターはギブソンでジャカジャカとかき鳴らし、負けずとウクレレも!ってね。
フラガール映画「フラガール」の歌を歌っている日本人とアメリカ人の女性はそれぞれジェイクのウクレレに合わせて歌ってましたね。
アメリカ人のお姉さんの生歌を聴くのは2度目だったんですけど、えらく気合が入っていて、なんだこんなに歌えるのかよぉと正直思っちゃいました。前に観たときは。。。だったんだすよ。
それから、ジェイクの弟さん、ブルースが、ジェイクと兄弟ウクレレセッションを披露。
兄弟セッションってええわ。鳥羽一郎と山川豊の世界よ。
楽しそうでねぇ。
ウクレレって演奏するのがこんなに楽しいものなのか!と思わせてくれましたもの。
わたぴのきょーだいは。。。ウクレレはやらないのよね。

で、ライブはどうだったかと言うと、まぁとにかく眠かったです。
具合が悪かったわけでもなく、ましてやジェイク・シマブクロの演奏がつまらなかったわけでもなく、今まで聴いてきた中で一番緩急のついたライブを聴かせてくれたので、ついつい眠くなりました。
絶対にα波が出てた気がしてます。
以前は、一度走り出したら止まらない列車のように一直線に突き進んで行ってしまったような演奏が多く感じられたので、こちらが疲れすぎていると乗り切れなかったんだすよ、わたぴの場合。
でも、演奏もバラードはしっとりと、アップテンポな曲はノリノリと、自在にウクレレを操っているその様は、今もなお進化し続けるジェイク・シマブクロの姿を見せ付けられたようで、なんだか尊敬しましたね。
偉い!
ウクレレをこんなにメジャーにしてくれてたミュージシャンって最近じゃ、ジェイク・シマブクロぐらいですからね。
ウクレレのタッピングもね。

顔が半分しか写ってないけどSarah McLachlanよ~欲を言えば、アンコールでサラ・マクラクランの♪Ice Creamを弾いてくれたけど、この曲を知ってるお客さんがどれぐらいいたんだろうかと心配になっちゃいました。
アメリカじゃもちろん有名な曲だし、そりゃ日本人のわたぴも知っとるけど、ジェイクの演奏スタイル(アレンジが)が、ソロのアレンジをしていないでコードでジャカジャカ弾くような形に近かったから、あれはきっとお客さんの♪Ice Cream大合唱で終わりたかったんじゃないのかしらん?
だとしたら、ジェイク用のカンペを用意しといてくれ。
いや、アンコールは英語でもいいじゃないか、「Singin'!」とかさ(Swingだったら二木ゴルフ)、「Say!」とかさ、お客が歌いやすいように促しておくれよ。
根性無しのわたぴは心の中で歌ったわよ。(←いつものことだが。)

次回のツアーまでにそこんとこヨロシクだす、ジェイクちゃん。

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LAULA/江ノ電-旅立ちの章-LAULAのディナーショーに行ってきやした。
ディナーショーですぜ、旦那。
湘南の若きスター?、湘南出身者はやっぱりハワイアン系?って感じのトラディショナルハワイアンの流れを汲むギター&ウクレレの二人組ラウラの、ホテルでのディナーショーです。(←しつこい?)
ディナーショーはホテルの空調が利いた中なので、寒くなっちゃうんですよね。
それが難儀ではありますが、フラガールさん達も登場し華やかでした。

しゃべりが、なんというか一方向って感じが否めないあたりがあぁ若さよね、何て思いながらも、ひっさびさに聴いた♪ノホパイパイ(←ハワイアンの曲です。)の切れが良くて、ここが日本だということを一瞬忘れてしまいそうでした。
そうそう、オリジナル曲も歌ってはりました。
♪江ノ電、の曲。
こちらはラウラの売りのハワイアン系ではなく、「ゆず」みたいなフォーク系の曲でやんした。
売りはハワイアンではないのね、この曲ね。
ということは、松坂屋の前で歌うようなことはないのね。
まっ、江ノ電の曲だから松坂屋はありえないか。。。

ウクレレもラウラの力で、またひとつメジャーにさせていただきたいですな。

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入札してくんち映画「フラガール」がついに公開になったんですね。
Yahoo!JAPANのでもチャリティーオークションをやってますね。
フラガールの非売品Tシャツにジェイク・シマブクロの直筆サイン入りで出品されてますぞ。
案外、お値段がいっとります。
まだ数日出品されてるのに、すごいねぇ。

欲しーーーい方は、がんばってくんちぇ!

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今年の旅行博はジェイク・シマブクロが出るみたいですね。
旅行博のサイトに載ってました。
最近じゃすっかり無料イベントで見かけることのなくなったジェイクちゃんですが、これ貴重かも。
(旅行博の入場料はかかるから、正確には無料イベントではないけどね。)

映画「フラガール」も明日公開で、キャンペーンで笑っていいともにも出るみたいだし、森田一義アワーでもジェイク・シマブクロっすね。

今なら無料で見られるチャンスが多いのね。

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お箸を持って指を鍛えませんか楽器をやってる(弾いてる)と「指が細いからいいわねぇ。」なんてお褒めのお言葉?をいただく機会がありますが、まぁ、たしかに指先に神経というか筋力を使う活動をしているので、指は鍛えられますね。

肉体労働のバイトをしたMyフレンドが、楽器を弾くには十分すぎる、必要以上の筋肉が指に付いてしまって、指が太くなり、楽器が弾き難くなったと後悔してたので、やはり適材適所というか、使う筋肉や必要とする筋肉の違いで、指の太さや形ってかわるみたいです。

で、話を広げまして。。。ソ・ジソプやチョ・インソンの出てる「バリでの出来事」を観ていたら、この人たち、物凄く指がキレイなんですよ。
細くて長くて。
でも、細すぎるわけではなく、しっかりとした手なんだけど、すーっとしてて美しい。

なぜか?

キム・インポッシブル。は考えました。
足りない頭でせっせと考えました。
それは、お箸のせいだ、と!

美しい指先のために韓国のお箸って、金属で重くって、なおかつ平べったいんですよね。
日本のお箸みたいに丸くないし、とにかくあの重さに慣れないと、キツイんですよね。
私なんざ、韓国のお箸だと、中指と薬指がつりそうになっちゃいます。
ということは、お箸を使うだけで、指が鍛えられるという、簡単にして凄いトレーニングを積んでいるようなものではないかと!
それはまさに、星飛雄馬も涙を出した大リーグ養成ギプスのようなお箸ではないかと。

どうだす?この推理。
楽器の演奏のためにも、あの重いお箸が役に立つかもしれませんぞよ。
さぁ、鍛えよう、ウクレレ探検隊員、諸君!

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安倍晋三とムック
安倍晋三。
似ている、ガチャピンに。
ガチャピン総裁の誕生だ。

じゃ、ムックはいずこ?

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フラガール映画「フラガール」観ました。
ジェイク・シマブクロが音楽を担当してるし、ウクレレ探検隊としては観ておかないとまずいかなぁやっぱりと思いましてね、行ってきました。

この世界から抜け出すために、新しい人生を自分で切り開く。
フラガールはタイトルからは想像できないようなヘビーなネタを扱ってましてね、全然アロハ~じゃないです。
松雪泰子の眉山もしずちゃんのおかっぱ頭も、のんきにアロハ~じゃないですね、決してね。

8 Mileこれはまさに「8Mile」の世界ですよ。
あの親父がひっぱたく、あの場面が忘れられんしね。
エミネムがスターになる前の自分の姿を描いた、デトロイトでの生活のリアルさと同じ、挫折や成長、貧困や欲望、屈折した日常が淡々と描かれていて、いつの間にかフラガールの目線でその時代の(昭和40年代の)日本・福島県の炭鉱のまちで生きてるような錯覚を起こしました。

今も昔も変わらないものはあるんだろうし、変わらない自分であり続けることと、変わらなきゃいけない自分であることを、せめて自分だけでも優しく受け止めてあげないと、こりゃ自分がもたなくなる、そんな現代に生きてるんだってことも痛感しましたね。

そして、クライマックスはしずちゃんらフラガールズに、蒼井優に、心の中で拍手喝采!
(↑誰一人拍手してる人がいないんで、根性無しの私にはできなかったんだす。だから心の中でだす。)
富司純子にも拍手!(←まるで巨人の星の明子姉さんのようだったです。)

フラガールは実話をもとにつくられた作品ですが、それは昔の福島県の炭鉱でだけ起こったような話ではなく、現代を生きる私たちの日常のどこにでも起こりうるエピソードなんですね。
小難しい所も偉そうな所もない、フラガールズのひたむきな思いが自然と心に訴えかけてくる、そんな、いい映画でした。

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クールなままか?シン・ヒョンジュン家門の危機」、おもしろかったっす!
のっけから、「水戸黄門」で由美かおるの入浴シーンが毎回あるような、ベタな展開のお色気シーンって表現が適切と思えるカットの数々、セリフの間といい、演技のテンポといい、007を髣髴とさせる?曲が流れてきたり、いやはや笑えました。
はっはっはー、です。

パン食い競争の途中です?!主演はドラマ「天国の階段」や「輪舞曲」などでクールな男を演じたシン・ヒョンジュンがコメディでも魅せてましたね。
鷲鼻が光っておりました。
劇中も「脂っこい顔の鷲鼻」と呼ばれてましたし。
相手役のキム・ウォニもさすがというか何というか、はじけてましてね、韓国女優って限界を知らないんだなと感心いたしました。

「メリーに首ったけ」に勝るとも劣らない、ぶっ飛んだ笑いの数々。
そこには韓国コメディ映画ならではの、家族愛や絆も描かれていて、笑いあり涙ありの2時間は、だれることなく、見終えました。
(最近、ヘビーなのばっかり見てたもんで、実は。コメディはいいね。)

それにね、ドラマ「バリでの出来事」でイグアナのように見えてしまってから、どうしてもイグアナにしか見えなくなってしまった女優さんが、シン・ヒョンジュンの母親役で登場してるのですが、味があります!
凄いイグアナのおかんです。
泣かしてくれるんです、イグアナのおかんが。

この映画なら、男性でも案外抵抗なく見ることのできる韓国映画ですよ、きっと。
ベタなデートをご希望の方、ぜひどうぞっ。

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天国の階段で鷲鼻を知りました映画「家門の危機」の試写に行って来ました。
その日は、主演のシン・ヒョンジュンが舞台挨拶をしたんです。

さて、そのシン・ヒョンジュン、全くもってわたくしの趣味のお顔じゃないのですが、なんとな~く印象に残ってしまうあの鷲鼻。
故に名前を覚える前に、鼻を覚えた不届き者のわたくし。

そんなわたくしなんぞの前で、舞台挨拶をするんですから、タレントさんって大変ですね。

ちょいワルって感じ?で、どうだったか?
一言「ステキ!」。

いや~、カッコイイのよ。
舞台袖から現れたその姿にはオーラを感じたし、色気がありやした。
オトナの男の魅力でござんした。
ちょいワル?って感じ?って感じでしてね。
でも、トークがね、おもろいんですわ。
すかした野郎なんかじゃぜーんぜんなくて、むしろ気さくなおじさん。(←年齢も知らないんで。ファンの方すんまそんですっ。)
おちゃめなおじさんでした。ウィットに富んだ会話が出来るから、特にファンというわけでもないわたくしでも、楽しくトーク&フォトセッションを見ていられましたよ。
頭の回転も早いし、仕事に対する真摯な姿勢は、見習うべきものがあるなと感心しました。
これは、ヨン様の四月の雪のプレミアでの姿と重なりましたね。
映画の宣伝のために来ている自分の仕事が何なのかを、きっちりと把握してるあたりが、尊敬に値するな、とね。(←褒めすぎかしらん。がらにもなく。うふ。)

だから、こういうタレントさんが出た映画がコメディだと聞くと、期待せずにはいられないでしょ、やっぱり。
あの「天国の階段」は暗すぎて1話ぐらいしか見なかったようなわたくしでも、この映画「家門の危機」ならシン・ヒョンジュンの鼻。。。ではなく演技を堪能できるって思えましたよ。

それに、「家門の危機」には「バリでの出来事」のイグアナのおかんも出てるし。

じゃ、楽しみが増えたところで、映画の感想は次回へ。

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先日、YGファミリーのライブに行ったんすけどね、それってK-POPなんですよ。
で、ライブの後、おなかがすいたんで近くのファーストフードに行ったんです。

チリビーンズうまいっす場所は、有楽町。
お店は、ウェン子ちゃんのお店。

で、とあるバリューセットを注文。
注文後、レジのお姉さんがシフトの関係か、別のお兄さんに交代。
お兄さんが、せっせとポテトやらハンバーガやらを袋に詰めてくれて、渡されたんです。

そしたらですよ、「コマなんとか。」って言ったですよ、そのお兄さん。
「コマスミダ。」だったような「コマヲヨ。」だったような「コマプタ。」だったような。

それって、日本語じゃないです。
韓国語で「ありがとう。」と言われるなんて。

ガビビーーーーン。
私は日本人なんですが、まさか東京のそれも有楽町のウェン子ちゃんで、「コマなんとか。」なんて。
そこは、新大久保でもないし、明洞でもないのに。

その場にいたMyフレンズの「筋金入りだね。」の一言が効いた、9月の日曜日でござんした。
あぁ。

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YG FAMILYYG Family's 10th Anniversary World Tourに行ってきました。
SE7ENやらGUMMYやら何組ものアーティストが次から次へと歌ってくれまして、いや~、くつろぎつつ、楽しみつつ、盛り上がりつつ、約3時間。
生バンドでの演奏もあり、VJもしゃれてたし、充実しておりました。

LEXY、GUMMY、BIG MAMA、お姉さん達のなんともまぁパワフルなこと!
これだけ歌えりゃ、そりゃ気持ちいいでしょうよ、姉さんたち。
聴いてるこちらも気持ちよかとですっ。

BIG MAMA特に、BIG MAMA。
名前だけがBIGなわけじゃござんせんよ。
だって、絶対的な歌唱力なんですもの。
(きっとミキサーさんも大変だったと思います。)
すっげーAI×4人って感じの女性ボーカルグループですからね。
ぜひともね、ブルーノートやモーションブルーで聴きたい歌手ですよ。

♪女、って曲なんて最高っすよ。
こういう曲はちょっとウクレレじゃキツイんですけど、弾きたくなっちゃうんですよね、R&Bもね。

秋からはR&Bも積極的に弾いていきたいっす。

うーむ、参考に、そして勉強になったライブでした。

←でもさ、もっと歌って欲しかったのよBIG MAMAには、GUMMYは衣装がピチピチのスパンコールの全身白タイツでエルビス・プレスリーのようだったのよ…という方、1クリック! で応援よろしくお願い致します♪

GETだぜぃポストに入ってたのよー、デカイ封筒が1通。
開けてビックリよー、当たりだわ、これ。

映画「僕の、世界の中心は、君だ。」のキャンペーンで応募してた、主演俳優二人のサイン入り写真が入ってたのよー。
チャ・テヒョンとソン・ヘギョだわよー。

直筆サイングッズ好きにはたまらんね。

額に入れて飾るわ。
白黒写真だから、黒の額だけはやめなきゃね。
それじゃ遺影だし。

僕の、世界の中心は、君だ。見終わってからの日が増すごとに、案外いい映画だと思うようになっていた「僕の、世界の中心は、君だ。」は、これで完全にいい映画になったわ。
えぇ、そんな単純な理由でいいんですよ。
余韻を味わう映画ですよ、「僕の、世界の中心は、君だ。」は。

チャ・テヒョンの歌う♪瞳を閉じてをばっちりとチェックするために、サントラも買うことにしましたし、秋はウクレレで♪瞳を閉じてっすよ、これは。

うーん、やっぱり秋はいいね。
秋は♪瞳を閉じて、で始めましょ。

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稀勢の里はキティラー?稀勢の里の化粧まわしがキティちゃん柄なのね。
キャーーッ、かわいすぎる。

でも、なぜにキティちゃん?
化粧まわしってお高いのよね。
500万ぐらいだったけ?相場は。
これを欲しがるキティラー狙いかな。
いや、お相撲に全く興味がない層を狙ったのか。

稀勢の里は将来を嘱望されてるお相撲さんだもの、早いとこ横綱になって、横綱土俵入りの時も露払いと太刀持ちの3人で、お揃いのキティちゃん化粧まわしで登場してほしいわ。

早いとこ見たいもんだね、日本人横綱を!

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宮~Love in Palaceっす「宮~Love in Palace」ね、観てるんだすよ。
新作ドラマっす。

面白いです。
面白いんですけど、女にとって結婚って意味ありまくりなのね、と考えさせられる?!ドラマです。(←「結婚は人生の墓場」っすか。)

さて、このドラマ、バイオリンのような胡弓のような楽器を使った曲が使われていて(←今のとこ、タイトルわからず。)、まねてます。
まず、口ずさみ、次にウクレレを手に取り。。。
うーん、研究しがいがあるわ。

彼女へ、を歌います。でも、そんな最中に気付いたのよね。
この宮ってドラマに出てるソプラノVoiceで「チェギョナ~」ってソフトに話すユル君が、キム・インポッシブル。の好きな曲「彼女へ」を歌っていた人だったとは。
よく真似てたのよ、その曲を、その歌手の歌い方で。(ウクレレは手に取ってなかったっす。)
なのに、気付かなかったなんて。
およよ。

涼しくなって、頭を働かせ、キム・インポッシブル。です。
ウクレレが待ってるぞ、ですな。

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あっ、ウクレレだついにと言うかとうとうと言うか、禁断の扉を開いちゃいました。

ウクレレ探検隊のサブタイトルに「+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪」を加えちゃいました。

カジョクのみなさん、ぽろろ~んですよ。おまけに、プロフィールに「カジョクのみなさん、韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪してますか?」もね、プラス。

韓流ドラマや映画の主題歌&挿入歌、K-POPをウクレレで弾き語ってる日々を、今まで以上に脱アカデミックに探求していきますよ。
脱アカデミックすぎておバカすぎるかもしれませんがね、そんな時は呆れて下され。

あっ、それ↑、今更ですよね。
えぇ、わかっております。

あらためまして、これからもウクレレ探検隊をどーぞヨロシクでございます。

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♪Close To You、で決まりやがったか。
ジェイク・シマブクロが弾く曲ですよ、旦那。

AMEXの企画でジェイクちゃんが弾く曲が決まり、それがClose To You。
べたやな。
かなり、べたや。

いい曲だから好きだけど、Close To Youなら過去に弾いてるじゃん。
できればもっとほほ~って感心しちゃうような曲を選んでほしかったわよ。
「オルタナティブ」ってMTVJAPANがジェイクのこと紹介してた今日この頃なのに。

Close To Youならオータサンのが聴きたいわ。
「年寄りのオータです。」ってオータサン得意のボケを聞きながら。

以上、トートバッグは当たったけど(My Music賞っす。)、ジェイク賞ははずれたので、往生際悪くだだをこねてみた、キム・インポッシブルでしたっ。

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1日の野菜摂取量を280gサイズのボトルにぎゅっと濃縮!伊藤園 1日分の野菜当たった。
今度は野菜ジュース。

カゴメじゃないぞ、伊藤園だぞ。
また、まずかったらどうぴよ~って心配したけど、ダイジョブだった。
ニンジン&トマトのジュースって感じで飲みやすかった。

これならば、夏の疲れでへろへろへろ~なこのカラダも一気に回復してくれちゃうかも。
早く戻れや、このカラダ。

だってぇ、ウクレレ弾く気が起きなくなっちゃうのよぉ。
それ、ブログ的にはまずいのよね、かなりね。

ウクレレ探検隊だもんね、ここ。

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かぼちゃアイスクリームまだまだ暑いのに、ハロウィンバージョンのテンプレに替えました。
暑苦しいっすか?
これで、早いこと秋がやって来てくれればと願いも込めて、です。

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