ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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セリフ付です。♪おふくろさん森進一が電波少年してるんですね。
アポ無しで♪おふくろさんの作詞家のセンセに謝罪をする旅?を。
センセが認めてくれないと、森進一は♪おふくろさんを歌えなくなっちゃうんでしょ。
じゃ、電波少年だろうが雷波少年だろうが、やっちゃうがな。

大御所でも大変なんだね、森進一。
森昌子パワーが切れたのね。
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チャンピオンズリーズ決勝TのセルティックvsACミラン、観ました?
三ツ沢でやっていた(だいぶ昔な気がしちゃう)あの中村俊輔が、今じゃグラスゴーで決勝Tですよ。
中村俊輔の怪我の具合も気になりますが、まだ、次がありますからね。
悔しさを次に生かしたい、TV前の観戦者であります。
きっと、中村俊輔も同じ気持ちのはずです。

待ってろよ~、ミラネーゼ。。。って、ミラノ女子は観には行かないか。あは。

NHK「シブヤらいぶ館」歌のない音楽会にジェイク・シマブクロが出てました。
紅白歌合戦以来かな、TVでのジェイク。
録画したものを、所用をこなしつつのチラ観しながらでしたが、今回も、カラダをくねくねしながら弾いてましたね。

チラ観だったからそう感じたのか、なんだか気になったことがあって、なんというか、リズムが一定じゃなかったような気がしたんだけど、気のせいですかね。
まっ、以前からあれれ?って思ってはいたけれど、やっぱり気のせいですかね。

ウクレレ・アイル(紙ジャケット仕様)ファンタジー・フォー・ウクレレ(DVD付)JAZZだったりクラシックだったりすると、よく途中でテンポが変わるでしょ。絶え間なく。リタルダンドとかね。
でも、テンポは変わるけどリズムは変わらないわけですもんね。
音を揺らしてるわけじゃないんだろうしぃ。
それで、あれれ?って思っちゃったんだけどぉ。。。
そこがオータサンやジェームス・ヒル、ダニエル・ホーとの違いなのかな。

とっても器用に弾くところが、そこがジェイクの魅力だから、今回もこれでもかあぁこれでもかっていう位魅せてくれたから、気のせいかな。
気のせいってことにしちゃうか。
しとこ。


3月3日の桃の節句にに公開される蒼き狼地果て海尽きるまで
随分とたいそうなタイトルですな。
なんでも、オールモンゴルロケなんでしょ。
角川春樹事務所創立10周年記念作品となれば、新作映画だって相当ゴージャスなはずよね。

昔、「赤と黒のエクスタシー」って売りで、上杉謙信だか武田信玄だかの時代ものの映画を作ったのも角川だったでしょ。
屋外ロケの時代物が得意なんだね。

で、今回は、「蒼き狼」と。
蒼き狼はチンギスハーンと。

なぜに今時チンギスハーンなのか。
それはやっぱり、お相撲業界もモンゴル勢が強いし、角川映画の力強さのアピールなのかしらん。

キム・インポッシブル。は個人的理由で、チンギスハーンものには興味があるんだよね。
子供の頃に読んだ本に、チンギスハーンのお話があって、どうやら誕生日が同じだったか近かったのよ、チンギスハーンさんと私。
だから、この人が映画のメインとなると気になるわね。
チンギスハーンが反町隆史ってのはちょっと???だけどね。
だってさ、チンギスハーンってしもぶくれの顔に細ひげでしょ。
なんだか、イメージが違うでしょ?
でも、松山ケンイチが出てる(←この前のヨコハマ映画祭に登場したわよ。)らしいから、そっち目当てでもいいんだけどね。(うふ。サイトで動画もチェックしたもーん。ブログパーツも拾ったわ。)

久々、日本映画を観てみるか、映画館で。

恋愛時代〈下〉故野沢尚原作の小説「恋愛時代」がドラマになったというので早速DVDをGETし、先週末、風邪で鈍る頭を駆使し、英語字幕で観まくりましたわ。

主演は「王の男」のカム・ウソンに、「私の頭の中の消しゴム」のソン・イェジン。
二人は離婚してるんだけど、なんだかんだと一緒にいる不思議な二人って役どころ。
離婚しても、ダンキンでドーナツ食べれるか?って位に、こんなに仲良くできるものなのかね?。。。とお話が続くわけですよ。

ダンキンドーナツで語りますかカム・ウソンは「王の男」の中での、あの物凄い甲高い声が気になって、実はちと苦手だったのでありますが、このドラマでは違いましたよ。(見た目も、土田に似てるし。)
あれは役柄に合わせて、あれぐらい見事なソプラノ?!だったのですね。
それがわかり、恋愛時代を見ちゃったら、ふふふ。。。

好きかもー、恋愛時代のカム・ウソン。
いいかもー、恋愛時代のカム・ウソン。

「王の男」じゃ、ひょいっと綱渡りが出来ちゃうくらい身体能力が高かったのに、ただのオヤジになってるんだけどね。
ももが全然上がってない走り方を観たら、涙出そうだったもの、おかしくて。
加齢臭はしなさそうに見えたけど、あの走りはすごいもの。
必見ですぜ!

ソン・イェジンも、おばちゃんくさい表情がばんばん出てきて、それでいいのかマジで?って。
そのおばちゃんぽさが、ソンはソンでもヘギョには見られない所だね。
イェジンは捨ててたよ、きっぱりと「夏の香り」とか「ラブストーリー」での深窓の令嬢らしさを。

それに、二人の友人やら身内やらがいい味出してるんだよね、このドラマ。
主役をがぶっと食っとりましたぜ、時々。

ともかく、原作が日本の小説だから、『心の細部を汲み取ること』、それを最大限生かしたような作りで、主人公達の語る心情が胸を打ちましたね。
その心情部分が一番グッときますんでね。

といっても、英語字幕だったので、なんとなーく理解しただけなんだけど、日本語字幕だったら、メモってましたな、確実に。

ダンキンで二人仲良くドーナツ食べてる離婚した夫婦の心の奥を、日本語字幕が出たら、もう一度、じっくりと噛み締めてみたいドラマです。
そしていつか、あのダンキンに行ってみたい、キム・インポッシブル。なのであります。

今年はホントに暖冬なのねぇ、と思っていたら、寒いじゃないっすか、ここ数日。
足に力が入らないので筋肉痛だと思っていたら、風邪ひいちゃってたじゃないっすか、自分。

たしかに、なーんにも重労働してないので筋肉痛になるわけないって考えればわかるもんなんですが、同時に頭痛もしてたんで、理解するまでに時間がかかったおバカなわたくし。

何もしたくない訳だわ。
上腕痛めて、最近、ウクレレもがんがん弾けないし。
風邪ひいた自分へイチゴちゃんだけは買いましたけど。
がっつりと2パック食べまくり、ビタミンCは充分摂取。

なので、そのうち治るだろうよ、自分。

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日本名はドナルド・マクドナルドさっ。バレンタインも終わり、チョコから離れ、いざマクドナルド。
めざすは、メガマック。

うほっほ~。
やっとGETできやした。
パン+パテ&パテ+パン+パテ&パテ+パン、のボリュームアップしたビックマックでした。
肉肉しいビックマックですな。

で、但し書きでもしといてくれよ、マクドナルドさんっ。
タバコとか書いてあるでしょ「健康を害する恐れが。。。」って。
あれみたいに「顎がはずれる恐れが。。。」って書いといてくれ!

あごがはずれるかと思いましたわ。
あの厚みをガブリっと豪快に食らうのは、無理でしたよ。
顎が疲れて、一度食べとけば、もういいやって感じですよ。

でも、ドナルド・マクドナルドとならもう一度食べてもいいわよ。

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痩せたわよ。中天、がんばったんだけど。昨日、夢を見た。

サロン・コンサートに出演し、ピアノを弾いていた。
何組も出演するもので、ベルサイユ宮殿(←そんな感じ)の中でやっているような雰囲気だった。

まず一緒に組んだのは、キム・ソナ。
キム・サムスンの姉さんとピアノを連弾したらしい。
何を弾いたのかは覚えていない。
ただ、受けてはいたようだった。

ラ・イスラ・ボニータ(スーパー・ミックス)次に、キム・テヒ。(どの人もキム繋がりなのよね。あは。)
キム・テヒはピアノで、キム・インポッシブルはウクレレ!
で、マドンナの♪ラ・イスラ・ボニータを弾くんだと!

「えっ、マジ?」とキム・テヒの顔見つめてたら、夢から覚めた。

はっはっはーーー。
夢でよかったかも~。

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「初恋のアルバム~人魚姫のいた島~」を観ました。

これな~んだ?主演はチョン・ドヨン。相手役はパク・ヘイル。
「私にも妻がいたらいいのに」、「スキャンダル」、「ユア・マイ・サンシャイン」、そして今回の作品で4作品目なので、主役のお姉さんの名前は、いいかげん覚えましたわ。(顔は覚えていたのよ、顔は。)

この映画、状況説明のセリフは多くはないけれども、だからこそ、情緒が感じられました。
昔の日本映画っぽい雰囲気がありましたね。
なんとなーくなんだけどいい感じって思える辺りが、出演者の上手さなのかな。
音楽も派手さはないし、特段変わったことも起きないけれど、時空を超えたお話という意味では、超現代映画なんですね。
ちょっと前、いや、だいぶ前は、この手の映画は単館で上映してましたよね。

おかんは人魚だったんか?切り取った1枚の写真のように美しい景色。
豊かな自然が溢れる島での生活、そして、そこで暮らす人々。
朴訥ながらも優しさがにじみ溢れる青年を見つめる、島娘の明るさは、時に切なく。
ゆったりとした時の流れの中で、心を解き放っていく主人公。
あの島に帰れば、素の自分に戻れるのかも。

戻ることのできる場所、戻ることのできる時間があるっていいですね。

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実はね、DVDで見終えてしまってたんです、春のワルツ
年末にがーーーーーーっと連続視聴しまくって、一気に、ね。
その後も、内容を確認したかったので、ちょこちょことBSで放送中の春のワルツは視聴してたんですけど、あれれ?になってきちゃって、すっかり見忘れるようになっちまいました。

頬が痛い。痛いけど、ピアノ弾かなきゃ。だって、ぶん殴らなかったんだもの、フィリップったら。(←あっ、ダニエル・へニーのことね。)
DVDだと主役のお兄ちゃんチェハの右頬をスパコーンっと一発お見舞いしちゃってたんだけど、BS版は二人仲良く握手して、お互いの恋をがんばろう!って言ってるじゃないっすか。

なんでも、ユン・ソクホは殴り合いのシーンはもう撮りたくないって言ったらしいけど、確かにそうよねぇ、そのシーンで主役のお兄ちゃんは頬骨を陥没骨折したらしく、DVDで見ると左目の白目に赤い傷跡があったもの。
あれは、マジで痛いっすよ。
だから、日本版のBSではその場面がばっちりとカットされて、仲良し版になっちゃったんだよね。

桜、咲く?咲いた?でも、そのおかげで、たしか子供の頃のスホ(チェハのことね)はズル賢いくらいに物事を考えて行動してたのに、眉間にしわを寄せて困ったちゃん顔をするしか能がない大人になっちまったチェハ(大人になったスホね)が神妙な顔をすれば、説得力は出るかもしれないわね。
表情が限られているというか演技の幅がちょっとしかないって気もするけど、まぁ、その辺りはぶん殴っちまった他の出演者達がカバーしてるわけだし。
致し方ないってやつですかね。

痛々しいワルツは、日本の春には似合いませんものね。

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氷川きよし君とは仲がいいですよ。いや、ホントにね。なんてね。ヨコハマ映画祭に行って来ました。

映画も3本上映してくれるし、なおかつヨコハマ映画祭の各賞を受賞した製作者や役者さんの授賞式も行なわれるので、半日がかりのイベントなんですわ、これ。

しかし、主演男優賞と主演女優賞の二人が揃って欠席って。。。オイオイ。
盛り上がらんだろ、それじゃ。
作品賞でもある「ゆれる」の香川照之と、「フラガール」の蒼井優が別のお仕事とは。。。
いい作品なだけに、制作秘話とか聞きたかったわ。

たそがれちゃったわよ、よこはまは。

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スーパーボウルはコルツで決まりましたね。

ベアーズQBのグロスマンもなんというか、アスリートと思えない白いお肌が、まるでキューピーちゃんのようで、この人で勝てるのだろうかと心配してたんですが、案の定というか、ベアーズのディフェンス陣をくたびれさせてくれて、ベアーズらしさをいっぱい見せてくれました。
えぇ、ディフェンスあってのベアーズですから。
おかげさまで、愛しのブライアン・アーラッカーも大活躍ですよ。
ははは。。。

でもって、MVPはコルツのマニングです。

ペイトリオッツ戦で痛めた右手親指の影響か投げたくても投げられない?ロングパス、ベアーズファンが多くてノイズが凄いからなのかマイアミで開催なのに大雨で声がかき消されるからなのかオーディブルも多用できず、キレてないマニングはマニングらしくなく、冷静だったので魅力半減でしたが、ちょっくらイケメンのお父様も成し得なかったスーパーボウルのチャンピオンQBになれたことは、とっても素晴らしいことですね。(すんごい親子だわさ、この人達。)

パープル・レイン私の中では、NFLのハーフタイムショウにプリンスというは、ちと違うというか、イメージしにくかったんですけど、現地が大雨だったため、ホントのパープルレインのように紫色の雨に打たれて(←会場が紫色のライティングにしてて、雨が紫色に輝いてたのよ。それはそれは美しかった!)ギターをかき鳴らしながら歌ってたプリンスの♪パープルレインを見たら、スーパーボウルのゴージャスさが感じられて、アメリカNo.1スポーツだなって頷いちゃいました。
プリンスは、相変わらずちっちゃなおじさんでしたけど、ギターも上手いし、いい曲作るし、ステージングもカッコイイし、やっぱりプリンスはプリンスですね。

今シーズンも終わっちゃって、残るはプロボウルだけとなってしまったNFL。
コルツは連覇なるか、楽しみは当分先ですね。

いやー、しかし、東京ドームでサインもらえてよかったわ、マニングの。
うふふ。

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Il Divo - Ancora: Piano, Vocal, GuitarIL DIVO@国際フォーラムから無事に帰ってきたうちのおかん。

「良かった!とっても良かったわ!!」「歌が素晴らしかったわ。」と、興奮冷めやらぬ様子。

なんでも、ステージの下まで降りてきて、サインしたり、ハグしたり、握手したりと、イル・ディーボのお兄さん達もせっせとファンサービスに努めていたそうですぞ。
双眼鏡で覗いたら、「イケメンだった。」そうだし、堪能したのね、おかん。

しかし、うちのおかんの口から「イケメン」なんてフレーズが出るなんて。。。あぁ。
娘との会話で「イケメン」なんて言わないおかんが。。。あぁ。
影響されやすいのね、おかん。

でも、未だに彼らのグループ名は覚えておらず、いや、そもそも覚える気がないのかも。
そういう人だから。。。おかん。

そうやって、おかんの生活は日常へと戻っていくのね。

ハレとケ、だったんだね。

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