ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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やってみました、「あなたは戦国武将で言うと誰?」っての。
戦国武将といえば、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康?。

で、キム・インポッシブル。は誰だったかというと、「大友宗麟」に似ているとなりました。
大友宗麟って日本史で出てくるよなーって程度にしか記憶が無いんですけどぉ。
キリシタン大名でしたっけね。
どんな人だか想像がつきにくいので、コメントしようがありませぬ。

なんともメインストリームをいってるようないってないような感じがキム・インポッシブル。っぽいってことですかね。
「大友」って聞かれたら「家持」って答えてしまいそうなわたくしですから(字が違うけど。)。

めざせ、メインストリームですな。
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恋するハイエナのみなさんでーす「恋するハイエナ」、おもしろーい。
悲壮感ゼロで、おもしろーい。

沢尻のエリカさまはCMで「ピザもカロリーゼロがあってもいいんじゃない?」って言ってたけど、このドラマ、えろなシーンやらげいの方々がどんだけー出てきて、韓国ドラマとしてはかなり時代の先を行っている革新的ドラマだわ。
こんな韓国ドラマがあってもいいんじゃない?

最近、「女帝」と「山田太郎ものがたり」が終わっちゃったから、また韓国ドラマに戻ろうかしらん。
あの太王四神記もやるのかね、NHK?
その前にジェリーちゃんの「ホスピタル」か。

いやー、今年の夏が暑すぎたからなのか、頭痛がひどくてぇ、熱も出ちゃってぇ、これって過労?!、それともただの風邪?、はやくもカンポウ6の出動かって感じです。
とほほです。

で、みなさま、ごぶさたでーす。
おかげさまで、ずーっとTVでスポーツ観戦してました。

谷亮子の「ママでも金」も見ちゃいましたよ。
谷のあの集中した時の顔、試合中も全く息の乱れが無く、フツーの選手なら表情から読み取れるような心理状況も、谷の領域になると皆無ですからね。
ここまで念入りに準備して試合に臨む姿勢、これが勝つことの難しさ、そして、勝負の厳しさなんだと、TV前でも感じ取りましたわ。
数日前にあった、女子サッカーのW杯でも、似たような勝負の厳しさを感じて、興奮しましたっけね。
点を入れることって、勝つことって本当に大変なのねぇって。
でも、観客はその厳しさを感じてこそ、その競技に魅力を感じるものなのよね。
厳しいからこそ面白い。
厳しいからこそ楽しいって。

ただちょっと、ママ生活でブランクがあったからか、世界選手権での谷の試合運びには全盛期のようなキレは感じられず、北京オリンピックがちょっぴり危うい気もしましたけど、見応えはありましたわ。
それに、以前から応援している塚田も無差別で金メダルでよかったわー!

さぁ、スポーツ観戦でテンションあげあげ、これで風邪もなおるはず。。。

私がヘモスだ。お風呂上りにふらふらしてたら、「あっ、ヘモスだっ。」と母上から言われてしまったわ。
誰のこと?って思ったが、連日、朱蒙を母上は見ていたようで、あながちはずれてはいないその指摘に感心しつつ(ガガーンときつつ。。。)、わたぴも、ためてあったCX地上波録画分を一気観いたしましたよ。
なので、ソン・イルグクさんとハン・ヘジン嬢の来日特集はそれはそれで興味深かった(イルグクさんの泥パック話に突っ込みをいれてやってくれ。スルーは辛すぎる。)んですけど、早く朱蒙の先が観たかった。。。
あのしつこいほどのCXの宣伝にも辟易として。。。主題歌も、なぜに布施明?
あの曲は、ウクレレで弾きたくは。。。ならない、というかなっていないわよ。(今なら、秋川雅史の方がキャッチーよ。あは。)

また、DVDの発売に合わせて放送スケジュールを組んじゃうつもりなのかしらん。

面白いものはほっといたって面白いんだもん。
そんなにCXに説明してもらわなくても、朱蒙の面白さはわかります。
だから、早く放送してー。

特に、韓国時代劇は水戸黄門のようなわかりやすさがあるから、いいのよねぇ。
現代劇だと、どうしても???でついていけない内容があるから、ねぇ。

ドラマ視聴が増えそうな、秋ですわ。

土佐が銅メダルでしたね、世界陸上の女子マラソン。
朝、見ましたよぉ。
街道沿いの応援が励みになったと土佐は言ってましたね。
テレビの前でも応援しましたよ。
しかし、なんといっても、今回の日本人選手の中ではもっとも呼びやすい名前ですもんね。
「とさーっ。」ですから。
そりゃ、街道でもテレビの前でも「とさっ」、「とさっ」、「とさっ」ですよ。

土佐ジローの卵(←美味いっす。卵嫌いのわたぴでも食べられました。)を食べて練習したのかなぁなんて頭の中をよぎっちゃいましたけど、出場したレースははずしませんねぇ、土佐は。
この確実性、スゴイです。
来年の北京オリンピックもどうしちゃったんだろって位に暑いんでしょうから、この確実性のある走りを武器に北京の町を駆け抜けてほしいものです。
シューシューシューな名前の中国人選手周春秀も国家の威信をかけて頑張っちゃうことは目に見えてますけど、土佐だってご夫婦でがんばってね。

観てるこっちが熱中症で倒れちゃいそうな世界陸上も終わり、本当に秋になりますね。(まだ暑い日がしこたまありそうだけど。。。)
駆け抜けねば、秋を。
芸術の秋を。
ウクレレの秋をー。

あの頃はLove Somebodyをマキシ・プリーストと歌ったものだ世界陸上を観ながら、織田裕二の前傾姿勢になるMCに、残暑厳しい折でも元気にいかないとねって意味が込められているのか?なんて考えてたら、もう9月じゃん。

男子4×100Mリレーが、今夜、決勝で走るので、とっても楽しみだけど、もう9月か。
メダルまで取っちゃうと盛り上がるよねぇ。
織田裕二もペンを投げつけて、テーブル叩いて盛り上がるんだろうなぁ。

そんな9月のはじまりだ。

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