ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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ユ・ジテじゃないのフィッシュ・リョン(梁靜茹)の♪崇拝の、ロングバージョンPVを観ていたら、韓国映画「春の日は過ぎゆく」のユ・ジテのような録音技師のお兄さん(モー・ズーイー)が出ていましてね、おやっと目が留まりました。(ユ・ジテも好きだから、わたぴ。)

で、最近知ったのが、この♪崇拝って曲は、今年の東京国際映画祭にも出品されてた台湾映画「遠い道のり」の主題歌だったのね。

白ヘッドフォンが頭の形にジャストフィーーーーットbyグイ・ルンメイこの♪崇拝のPVがええのよぉ。
梁静茹の抑えた感じの声がねぇ合うんだよねぇ、「遠い道のり」の映像と。
グイ・ルンメイの、都会に生活してると訳わかんなくなっちゃうんだよねぇ的な虚無感がある表情と相まって、静かに悲しみが増していくんだわ、これ。

行っとけばよかったなと、ちと後悔だな、映画祭。
この♪崇拝を大音量で聴けたんだろうし、映像も雰囲気があって、大画面で観れたとなると、もったいないことをしたかも。
台湾に、今、行っても、映画は公開されてないんだろうし(遅いんだろうしってことね)ねぇ。
梁静茹のライブも行ってみたいんだけど、まだ、そこまでの勇気(台湾へGoってことっす)は無いし。

何事も、タイミングは肝心だね。
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観ましたよぉ、フィギュア。
浅田がFSでジャンプを失敗しても1位でしたね。
そりゃそうですよね、あの肩関節の使い方は、相当、練習したっていう証拠ですもの。

地上ではなく、氷の上で、それもスピードを出している中で、回転したり、飛んだり、急に止まったりするという事は、下半身が安定している方が絶対楽なわけですよね。
だけど、それだけじゃ、フィギュアスケートでは美しくはない、と。
さらに美しく演じるにはどうするかっていうと、どうしたって上体の使い方が鍵になりますよね。
となると、下半身にとっては、キツイっすよね。

背中、肩、腕。(簡単にね、言えばね。)
これらをいかに連動させて、美しさを表現させているのかが、今季のフィギュアを観る楽しみでもあるんですよね。

で、観ていると特にわかりやすいのは、ステップでの肩の使い方。
それは、最近のミキティを観てても同じことが言えるんですけどね。(腕のふりふり、ね。)

以前から、サーシャ・コーエンやキャロライン・ジャンは、くねくね系の、上海雑技団っぽい上体の使い方をしてましたけど、あれはわたぴの趣味ではないので。。。今季の浅田は力強さと美しさの両方を兼ね備えた中での、シロートがまねしたら関節の一つや二つ、必ずや病院行きだというような、脱臼しそうな体勢でステップを踏んでますから、見応えありすぎですわ。

もうね、凄すぎる!
あの年齢でこれだけ過酷な練習をこなしてこれる能力の高さは、やっぱり只者ではないってことですよね、浅田って選手は。
進化・成長の過程をリアルタイム(ほぼ、リアルタイムですな。)で観続けられるなんて、一般人は幸せだわ。

あっ、あとそれと、キミー・マイズナーがFSを♪トゥーランドットでやってましたけど、なんというか勇気がありますな、キミーちゃん。(キミーちゃんのスケーティングも好きなんですけどね、フィギュアの王道行ってて。)
だってねぇ、この曲のここでイナバウアーだろぉなんて思い出しましたから、荒川のこと。
トリノの荒川は美しかったですもの。
フィギュアスケートの優美さを改めて知った夜ですからね。
おフランスだかイタ~リア風に言えば「舞姫がリンクに」って表現でしたっけ?、やっぱり、スケートは美しくなければなりませぬな。

いやー、グランプリファイナルが待ち遠しいっす。

リカちゃんって今年で40周年だったんですか。
もう、かなり立派な大人なんですね。
永遠の小学5年生だったことも、存知ませんでしたわ。
かなり、経験豊富そうな5年生ですよね。
エレキギター抱えちゃってるし。

一応、キム・インポッシブル。も、幼少期にリカちゃんと遊んだ記憶がかすかですが、ありますぞ。
女の子ちゃんですもの。
ふふふ。

たしか、当時、家にあったもの、リカちゃん人形ってやつは。
あれがたぶん、リカちゃん人形だったんだと思う。。。

遠ーい遠ーい記憶ですな。

イイ買い物でしたわ、ダニエリア・コットンの最新アルバム「バング・マイ・ドラム」は。
試聴してからの購入だったんですけど、歌いっぷりがカッコイイし、ギターの音もカッコイイし、これなら誰だってプロになりたくもなるわさってね。

また、このジャケで抱えてるギターがGretschってとこが、このねーさんのやんちゃな感じが出ててよろしおますな。
裏のジャケなんて、おまた開いて路上に座り込み(あっ、ギターは抱えてますわよ)ですのよ、やんちゃでしょ。

ライブしに、来ないかな、早く。
待ってるわん。

すっごい楽しみにしてたのに、食べるの。
うぉぉぉぉぉ。

なんだかすっごい寒いじゃないの、ここ数日。
部屋の暖房、ガンガン入れちゃったんだよね。
そしたらさ、溶けて固まっちゃってたんだよ、ポッキーが。
極細ポッキーが。
ポッキー史上最も細い、極細ポッキーが。

電気と仲良くね。byでんこちゃん固まったらさ、どう見たって、極細じゃないじゃん。
12本位の極細が1本に固まったら、フツーのポッキーより極太だよぉ。
水道管みたいなんだもん。。。ってそこまで太くはないけれど、食べる気しないじゃないの、水道管じゃさ。
あきらめきれずに(性懲りもなくってやつです。)、極太を1本ずつほぐそうとしたけど、バキバキっと折れちまいやがったよ。

でんこちゃんも、暖房とポッキーの関係だけは説明しといてよーだ。

いきなり、23話目から観始めました、台湾ドラマ「薔薇之恋~薔薇のために~」。
これは、観続けられそうで、嬉しいわぁ。
こちらもご多分に漏れず、台湾ドラマですから、主役のおねーさんは。。。ですが、物語とよく合っていて、設定がNice!って思いましたよん。
たしか、歌手ですよね、S.H.Eのおねーさんですよね。いい感じです。

でも、このドラマ、いったい何話まであるんだす?
もう終盤にきてるのか、それともまだまだ長~いのか。
知らずに観始めると、気持ちの持っていきようが難しいのよね、根性なしだから、わたぴ。

ドラマ視聴も、根性っすよ。

そうそう、これも観ておかなくっちゃっと、録画しておいた台湾ドラマ「イタズラなKiss」をチェックしたんですがね、だ、だめだ。。。
挫折だ。

主役のおねーさんアリエル・リン嬢に、はまれない。
感情移入ができん。
このドラマ、面白いらしいので、残念でならないのだが。

超独断と偏見だけど、台湾ドラマの主人公のおねーさんって、なんというか、ホントにかわいいorキレイっていう方があまりおやりにならないというか、たまたま視聴済み作品がそうだっただけかもしれないんだけど、あれれ?なのはなぜなのかしらん?(大ーーーーきなお世話ですよね。ファンの方、申し訳ない。すまん。器が小さいのよ、わたぴ。)
韓国ドラマは主役はべただから、かわいい&キレイどこを揃えて、「フルハウス」のヘギョっちみたいに、アリエル・リン嬢と似たようななまず顔の美形を起用して、ラブコメディ特有のおばかなことをさせるのにね。
吹き替え版ってのが影響してるのかなぁ。
いや~ん、はまれないよぉ、はまりたいのにぃ。
あっ、でも、主役のおにーさんたちはいけてる方が多いわよん。

まだ3話目だから、終盤になったら、復帰しよう。。。そうしよう。

快傑ジュリーの冒険♪危険なふたり、♪SOSを弾き語ってた、ROLLYのライブに影響され、むか~しのJ-POPというかJなROCK?を聴くようになってます。
でもって、見つけちゃったと申しましょうか、出会ってしまったと申しましょうか、70年代の男、沢田研二に萌え~でございますの。

ただ、かなり限定しておりまして、昭和52年の紅白で歌った♪勝手にしやがれのジュリーーーーだけに萌えております。
このジュリーーーーーがカッコよすぎて、もう、どうしましょって、奥さんっ。

長髪ですのよ、ジュリーーーー。
長髪にシルクハットを目深に被って、ステッキ持ってる日本人って何者だよっ、でしょ?

♪せめて少しは格好つけさせてくれぇ、の歌詞の時、腰に手を当てるしぐさの、ちょっとだけテンポをずらして手を当てる、あの絶妙な間。(←実は、結構テンポをずらすのね、この人。でも、そのずらし具合が体操のお兄さんの1、2、3のテンポと違っていいのよぉ。ROCKだよぉ。)
♪あ~あ~、の時のわかめのようなカラダくねくねも、ジュリーーーーーの後ろに並んでいる、その年の白組出演者のおじさまたちと明らかに動きの切れが違うのよ、やっぱり艶っぽいのよね。
左手にしている手錠が引っかかって脱ぎきれないジャケを再び着直す所、そのジャケを脱ぎきる時のさりげない指先の動きの美しさなんざ、只者じゃないわ、この人。
極めつけは、♪愛というのに照れてただけだよぉ、の歌詞の時に、手で頭をポンっと叩く所が、もー、たまらん。
そんないきなりはずかしがらなくてもって突っ込みを入れたくなるあの滑稽さ。

全てにおいて、完璧だったわ、この紅白のジュリーーーーは。

ここまで、自分の魅力の出し方を研究していた日本人っていたのね。
それも、30年も前に!
スゴイ時代だったんだね、日本の70年代も。
濃ゆいのね。

この濃さがたまらんねっ。

ROLLY VISUAL COMPLETE Vol.1いや~、実はね、今年の楽器フェアでいちばんのお楽しみはこれだったのですよ。
ROLLY トーク&ライブ 「アコギ de Rock」~今の俺がいるのは音楽と出会えたから!~。

でもね、実はちょっと抵抗が、というか、ROLLYってなんというかちょっとコワいでしょ?、あの見た目。
ミランのマルディーニかキャメロン・ディアスの瞳のような、どこを見ているのか視点がわからないあのカラーコンタクトとか。(おかげさまで、その視点のわからないカラーコンタクト着用のROLLYにおもいっきりガン見され、いつもなら、目線を逸らすわたくしですが、どこを見ているのか、本当にわたくしを見ているのかと考えていたため、こちらもガン見してしまいました。我ながら、めずらしい行為です。要するに、すっごく目が合ったみたいです。)
だけど、ギターの音がすんごいかっこいいし、一度は生で観ておくべきミュージシャンだと思ってたので、ライブに行ったんですよぉ。

でね、もうねぇ、最高!
ROLLY、超カッコイイよ。(なおかつ、おもしろいし。。。)
生まれて初めて弾いたのは、ウクレレらしいし、ROLLY。(ご縁、ね。)

アコースティックギターでも、ガッツリROCKしてたもの。
休符も音楽の一部っていう考えに激しく同意しちゃったわよ。
弾けばいいってもんじゃないのよねぇ、音楽って。
音の無い所にも物語があるってことだよねぇ。
で、それがROCKしてたんだよね。

小奇麗すぎてつまらい、辛気臭くてこれってROCK?な音を出す方が多いのに、ROLLYってワイルドなのにギターの音に透明感があるのが不思議でしたわ。
もちろん、すっごい上手いし、丁寧に弾いてるんだけど、こじんまりとしてないところが、やっぱり凄いんだよねぇ。

ご丁寧に、使用するピックの違いによる音の違いの説明付きで演奏してくれたりと、バンドじゃなくて、一人で演奏する時にどう演出するのかといった、細部にわたる提供する側の責任ってものも認識できちゃって、自分がやりたいことをするには、それなりの努力、地道な活動があってこそ、実現可能となりうるものだっていう姿勢も感じられたしね。(←妙にカタイ文章ですな。)
エンターテイナーなんだね、ROLLYって。

すっかり影響されちゃって、ROLLYの歌った、♪MINNIE THE MOOCHERの日本語歌詞「金、金、金、金、金、金、金、金」(かね、ね。キム、じゃないわよ。)が頭から離れなくて、あれからずっと歌ってるし。

やっぱり、ROCKだよ。
ROCK、最高。
キム・インポッシブル。がROLLYと出会えたのはROCKと出会えたていたから!じゃん、でした。

楽器フェアどすえ11月4日まで2007楽器フェアをやってるんですわ、パシフィコ横浜で。
会場にはいろーんな楽器や器材があって(←あったりまえですな)、実演?!もしてくれちゃってるんです、マーフィー岡田みたいに。(←えぇぇぇ?)

アヴリル・ラッヴィーーーーーーーーンのサイン入りなのウクレレもお高いのがございましたが、今回、欲しくなっちゃったのはコレ、アヴリル・ラヴィーンのサイン入りギターでござんすの。

でもね、言うまでもなく「Not For Sale」な代物なので、手に取るわけでもなく、画像だけ撮って、あとは妄想パラダイスでお楽しみ下さいってことなんですけどね。

黒のギターには黒ペンではサインせず、銀ペンってことは、やはりサイン慣れしているでしょ。
というか、周りのスタッフがサインさせ慣れしてるってことなんだけど。
でもって、あの銀ペンは、やっぱり、「シャーピー」のペンかしらん。
49ersの日本人チアのおねーさんも、サインをするにはシャーピーが一番!っておすすめしてたけど、実際、サインしやすい書きやすさなのよね、シャーピーって。
。。。って感じで妄想できます、このAvril Lavigneのサイン入りギターだけで。

楽器フェアもいろいろ?!楽しめますよん。

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