ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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ゾロメじゃなくて、私は、ゾロ。厳密に言えばもっと経ってるわけですが、カウントしはじめてからだと、本日が「ブログ開始から1111日経ちました♪」のぞろめ記念日。(らしいっす。)

えらく長い道のりを歩いてきたウクレレ探検隊でございますわ。

ここまでこれたのも、何度もやめよっかなぁとほざき続けたキム・インポッシブル。を温かく見守り続けてくださったそこのあなたさまや、通りすがりのあなたさまのおかげでございます。
ご贔屓にまいどっ!

あぁ。
みなさまの愛、あってこそのウクレレ探検隊。

ゾロでもゼロでもなくて、私はセロ。何を探検してるのやら、どこで探検してるのやら、日々の雑事に忙殺されて消えてゆきそうではありますが(ヤバイ。また弱音吐いとるぜ。)、新しい発見をこつこつと、大きなことは出来ませんが小さなことからこつこつと、きよし師匠を見習って、邁進だす。

さぁ、大海原へ!
なんて豪快に言い放ちたいものですが、小心者なので、『うさぎとかめ』のうさぎさん程度のスピードで探検していきますわ。
えぇ、時々、お昼寝タイムも入れつつで。(←たまには休んでもよかですか?よかですよね?ねっ?)

これからも、よろしゅうたのんますっ!
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そういうラストの「ラスト・フレンズ」でございましたか。
HAPPYな感じの終わり方ではありましたが。

めずらしく観続けた日本のドラマ。
いつの間にやら登場時間の増えていく宗佑に、ジャニーズの底力をひっしひしと感じ、きむたーくからCHANGEしていくかもねCX的なあの世界のコワさも垣間見えちゃえば、そうなりますよね、展開が。
あの話はどーなってるの?、この話はどこにいっちまったの?、なんてことはほっとけばいいっすかね。

なーるほど。

ユルイな。

でも、しょうがない。
韓国ドラマに戻るとするか。。。

やっと聴けるわ、ライブでシャンソン!
で、佐々木秀実だよぉ。

佐々木秀実の♪聞かせてよ愛の言葉を、はNHK朝の連ドラ「ちりとてちん」で耳にした事があるって方も多いかな。
いいのよね、あれ。
♪ヨイトマケの唄、なんて聴いてるこっちが半泣きしちゃうぐらい情感込めて歌ってくれちゃうらしいし、涙の流れていかないキム・インポッシブル。でも泣けるのかしらん、佐々木秀実のシャンソンならば。

♪愛の賛歌も好きだし、♪Sans Toi Ma Mieは越路吹雪風ステップを踏みたくなるし、♪オーシャンゼリゼは実際にシャンゼリゼ通りを闊歩しながらホントに歌ったし、ママンは♪ケセラセラが大好きだし(←これってシャンソン?)、The World of GOLDEN EGGSのミッシェル先生とレベッカのフランス語レッスンはとれびあ~んだし、案外、生活の中に取り込んではいたから、シャンソンの世界だって、すぐに順応できるはず。

美輪明宏をTVで観た時に、教養としてシャンソンも知っておかなきゃなって子供心に思ってから(←スゴイ子?だわね。)、だーいぶ月日が経ってしまったけれど、新しい世界を知ることができそうで今からワクワクするわ。
これでちょっとはオトナの世界を。。。(って、わかってますよ、えぇ、大分オトナですよ。)極めていきたいっすね。

じゅまぺーる、キム・インポッシブル。。
おすく~る、ぼる~る、あぶれぽわらぽり~す。。。
ありったけのおフランス語で今の気持ちを表現してみました。

うーむ、オトナだな。

カクテキ食べたか?それとも、キムチか?ソウルにて、チ・ジニ主演ドラマ『スポットライト』を観ましたよ。
たまたま観たその日の内容は、韓国語のわからないあちきでも、なんだか面白そーって思えるような展開だったので、楽しめました。
来週分が観たいわんって期待できましたからね。

ちょっとだけロン毛なチ・ジニもステキだったし。
でも、声が趣味ではないことに気付いてしまった。。。ははは。
うすうす感じてはいたんだけど、やっぱり趣味ではなかったのね。
雰囲気が好きだから、まっ、いいんだけどね。(声はあの人、雰囲気はこの人ってことで。)

共演のソン・イェジンも相変わらずのエンジン全開の演技?!で、チ・ジニとの絡みもナ~イスでしたわ。

このドラマ、日本で放映するんですよね。
まだ韓国で放送終了してないのに、早々に買い付けましたよね。
日本人の方がこの内容好きかもって、観て思いましたけど、勇気ある決断というかお買い物ですよね。
個人的には、その時になれば、ソウルで観た内容を理解できるわけで、嬉しいですけど。

せっかくだから、チ・ジニももう少し、ほんの少しだけどロン毛にしてくらはい。
その方がもっと雰囲気が出て、絶対ステキ。

で、好き。

美女はソウルがお好き みなさんは、ソウルに行かれると何を食べます?
やっぱり、焼肉とかサムゲタンとか?、ビビンバとか?、チャングムみたいに宮廷料理とか?
美味しいですもんね。

キム・インポッシブル。も最初の頃はそーだったんですけど、と遠い目をしてしまいます。
今じゃ、ベーグルに、ドーナツに、トーストに、クレープに、ワッフルですから。
韓国行った意味ないじゃんって言われそうですな。
でもね、これがまた美味しいんですもん。

粉モノはどれも美味しいんですわ、お肉の国は。
(ただし、パンとケーキ類は日本の方がやはりまだまだ上ですけど。)

しかし、今回の最大の発見は、肉まん!
ーーい。。。間違えた、美味ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい。

中華街の肉まんは昔からよく食べてますけどね、実はあの匂いがちと苦手でして。。。たぶん、ラード?の匂いかなぁと勝手に決め付けてるんですがね。

それが、ソウルで食べた肉まんにはしなかったぁ。
あのくさい匂いがぁ。
もっと早く出会いたかったぁ。

毎日、食べたのに!

肉まんの皮ももちもちして美味かったすよん。
具は韓国のギョーザの中身のようで、チャプチェも入っておりました。

『ソウルで肉まん』、これオススメです。

モップちゃんと一緒「コーヒープリンス1号店」で、彼の声の素晴らしさにキュン死しそうになって以来、すっかり声フェチ?!になっているキム・インポッシブル。。
チョン・ドヨン主演映画「初恋のアルバム~人魚姫のいた島~」にも出てたらしいけど、記憶にないのよねぇ。
でも、今なら、顔を見なくても、その声を聴いただけで振り返ってしまうのですよ。
むふふ。

あぁ、その声の主は。。。日本に帰ってきて、調べましたよ。(結局、かなり呑気っす。)

イ・ソンギュン!

ダンキンでベーグル食べる?3月にソウルのダンキンでベーグルを食べながら、このタレントさんってどなた?、と気にもとめていなかったのに、今回は、またベーグルを食べながら、店内に流れてるTVCMをずーっと見ちゃいましたよ。
でもねぇ、それって音が消してあるので、萌えられず。
とほほ。

仕方があるまい。。。って凹んでいたら、ダンキン以外にもTVCMいろいろやってるみたいで、イ・ソンギュンって、今。
主演ドラマのスポットも放送してたし、TVをつけていれば、声だけでわかるから、便利。。。じゃなくて、やっぱりステキ。

お腹空いた?声ってものも、かなりな武器になるんですな。
やられたわ。
すっかり、耳がハート(←なんじゃそりゃ)でございますぅ。
うふふ。

好きっ

髪、短めだわねヤバっ。
今回のソウルでは、運命の人に出会えなかった。

バスの広告も、TVCMも見られなかった。

あぁ、今、いずこ、キム・ミンジュン。

漢字で書くとどんだけーBBクリームをお待ちの関係各位Myフレンズたちよ、BB伝道師が帰ってきたぜ。

もうすぐ会えるわよ、BBに。
一幸なみにがんばったわよ。

お楽しみにね!

デモだったのねそうそう、明洞あたりで、なぜかろうそくを持った人達がいて、なんだか騒がしかったんですが、その頃はたしか、がっつりと夕食タイムだったので、後から聞かされてびっくらこきましたよ。

デモだったんですね。
米国産牛肉の輸入再開に反対だかなんだかの。

そういえば、その日の夕方は明洞で、鳥インフルエンザはコワくなーいだかなんだかのイベントでタッカルビが無料で食べれますなんてのもやってましたけど、さすがお肉の国だけありますな。

食は大事ですから。

キム・インポッシブル。も色気より食い気でありました。

水芸でごあす金浦空港からタクシーで移動したんですけどね、ソウル滞在初の雨模様だったんですよね、この時。
まぁ、しゃれにならないぐらいタクシーの運転手さんはぶっ飛ばすので、タイヤの所から水しぶきが物凄い勢いで飛びまっくていて、まるで水芸っすよ。
運転手さんは松旭斎一門ですか?
スリル満点でたまらないひと時ですわ、ホント。
何キロ出してるのかは、コワくて見られませんでしたよ、メーター。
教習所だったら、即刻、止められますな。

それにもまして、帰りのタクシーが、また凄くって、クラクションを鳴らしっぱなしでぶっ飛ばす運転手さんで、最初は、度々クラクションの音が聞こえるものだから、他の車が鳴らしているものだと思ってたんですけど、自分の乗ってるタクシーがブーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと5秒間ですよ。
何事かと目が覚めましたわ。

『ほらほら危ないよ!』って意味でブッブブーと軽~く鳴らすものだと思っていたら、クラクションの使い方っていろいろあるみたいですね。

『おらおら、どかんかいワレぇ。』で5秒間そのまま、『このまま真っ直ぐ走らせんかい。』で5秒間そのまま。

乗車してすぐに、飛行機の出発時間まで時間は充分あると告げてあったにもかかわらず、マッハのスピードで空港に到着で。
ははははは。
あ、あ、あ、ありがたいっすけどね。
クラクション効果ですかね。

行きも帰りも、スピードレーサーですよ。
マッハGoGoGoですもん。
嫌いじゃない、というか、むしろ好きなんですけどね、スピードものは。
生きた心地がしない時、スリルを感じますわな。

これぞ、お肉の国のタクシーだすよ。

夜のソ~ウル3月に続き、再び、お肉の国に行ってきましたー。
でも、ほとんどお肉を食べず、キムチも食べずのソウル滞在でした。
それでも、美味しいものがたくさんあるので、何を食べるか迷いますな。

さて、怪我の具合も一応のめどが立っておりますし、今度こそは、ブログらしく、ソウル滞在について書いてみたいんですけど、清少納言ばりに心のおもむくままなので(性格が?)、まとめてどっかーんと続くかあっさり終わるか、自分でもわかりませんけど、今はその気になってます。

ふむ。
では、書くといたしましょう。(気が向いたら読んでちょ。)

くちびる、荒れてない?台湾映画「Tattoo - 刺青」を観ました。

ネットアイドルの小緑役にレイニー・ヤン(楊丞琳)、刺青の彫り師竹子役にイザベラ・リョン(梁洛施)という、キレイなお姉さんたちが主演の映画。
同性愛映画だとは聞いていましたが、確かにそうではあっても、そればかりに目が行ってしまうような内容ではなく、ツッコミ所も満載の緩さもあったけれども、なかなか良かったですわ。

人を愛することや家族のこと、そしてアイデンティティーの確立。
やっぱり、難しいんですよね、こういうのって。
誰でも、どこの国でも、どんな時代でも。

台湾大地震の後、竹子が学生の頃にお付き合いをしていた彼女に、「私達のせいなの?」と言われ、雨降る中を自転車で駆け出して行く姿が切なかったっす。
雨音にかき消そうとせずに、泣きたいなら、彼女の前でも泣けばいいのにね。
そんなにひとりで抱えなくても、原罪意識なんて持たなくてもいいのに。

だからこそ、そんな心の傷を負う竹子に同じく心の傷を持つ小緑がした額へのキスは、聖母のように優しくゆったりとした愛に包まれているように感じられ、脆くて、弱そうで、儚そうにも見えたふたりの未来が、光射す未来となるよう、祈りたくもなりました。
これからは、光の道を歩みなさいってね。

それにね、いやぁ実はですね、何て言うんですかねぇ、なんだかちょっとウルっときちまったというか、小緑と竹子には幸せになってほしいとマジで思っちまいやしたわ。(←まさか、泣けるとは。まだ、ちょっとは、Pureだったかも、自分。)

光と影が絶妙に混ざり合い、泣けるほど美しい。
哀しみの中に、愛と、未来を感じさせる作品でした。(あれっ、褒めすぎ?!)

ラスト・フレンズは、毎週、楽しみに待ってるけど、9話を見終わって、どっすーんとキモチが落ちましたわ。

なんだかなぁ、ドラマの展開が安易すぎる気がして、タケルのいい人ぶりは大好きだけど、「おかえり」って言うのも、オイオイってつっこまざるを得ないし、瑠可も宗佑の部屋まで行くかね?、でもって、殴られたら、股間を蹴らんかい!、瑠可。

それにねぇ、タケルも瑠可も警察になぜ言わぬのだ。
あれなら立件できそうよ。

もう、美知留は苦労してるわりには、世の中を知らないというか、周りが見えないというのか、可哀想なんだけど、同情できなくなってきちゃうし。
宗佑って奴は、いやはや、もうどうしましょって位、酷い奴だわ。
ホント、これじゃ、気楽に「美知留っ。」って、宗佑byジャニーズ錦戸のマネができなくなっちゃうわ。

で、残り3話でしょ。
しんどいわね。

誰か、ちょっとでも、ハッピーエンドだと報われるけどねぇ。
一応、それを、望みます。

ショートっすね昨年の冬から、短髪ライフをおくっておりますキム・インポッシブル。
瑠可by上野樹里ほどの潔さはないのですが(それぐらいの勢いだったかしらん?)、ばっさり切っちゃうって事も、案外、楽しいものでございます。

で、そんなこんなのわたくしの、最近のお楽しみが、湯浅です。
湯浅弁護士に似てるんです、わたくし。
ヘアスタイルがちと似ています。(←細かい事は聞かんでくれっ。)

湯浅、頭振る。頭を振るのが楽しくて!
頭を振っては、ヘアスタイルを乱しまくってます。

Myフレンズ曰く「面白さは充分。」らしいので、これからはセクシーさを身に付けようと思います、わたくし。

頑張ってみます。(たぶん、無理です。。。)

竹内結子もウクレレ探検隊員?サントリーのザ・プレミアム・モルツのCMで竹内結子がウクレレ弾いてます。

おぉ、ついに竹内はんもウクレレ探検隊員ですな。
竹内はんったら、それはそれは爽やかで、観てるこっちも爽やかになれちゃう映像ですわ。

手にしているウクレレはクマラエさんだか、ヌノスさんだか、詳しい事はわかりませんけど、とっても絵になるおしゃれなビンテージっぽさが魅力的。

だだだ、だけど。。。
そのウクレレってフリクションペグもの。
うちのTVちゃんがあれれ?なのか、わたぴのお耳ちゃんがあれれ?なのか、竹内はんから聴こえてくるぽろろ~んの音がビミョーなんすけど。。。

チューニングが合っていないような。。。

フリクションペグであれれのれ?になっちゃいましたのね。

撮影中に狂っていっちゃったとしても、絵的にイイ所を繋ぎ繋ぎで完成しますからね、CM。

なんでも、マメさは肝心ですが、まっ、竹内はんの爽やかさで、無かった事にいたしやしょう。
ほほほほほ。

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