ウクレレ探検隊

ウクレレ探検隊員のミーハーな萌え活動記録+韓流・K-POPをウクレレでぽろろ~ん♪


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北京オリンピック絡みのネタですが、音楽ブログなので、ちゃーんと音楽系も書きまっせ。

さて、北京オリンピック・女子バレーボールの試合を観ていたら、コートチェンジだったかタイムの時だったか、気になるメロディーが流れまして。

ニイハオ♪スキ、スキ、スキ、スキ、スキ、スキッ、ア・イ・シ・テ~ル

これって、♪一休さん、ですよね。
どーして、それ選ぶ?
もしや、聞き間違い?

合ってないだろ。。。

一休さんってバレーボールしてましたっけ。
お顔がバレーボールに見えたのだろうか。(丸顔。たしかに。)
関連性をいくら探してみても見当たらないっす。
おいでませ、中国
あの噂のテーマパークに行くと、一休さんのような着ぐるみさんが、スパイク打ったり、トス上げたりしてるのじゃろか。

ある意味、素晴らしく雄大だ。

あのテーマパーク、訪問、してみたい。
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2008年の夏は北京オリンピックで楽しめました。

でも、選手が必死に戦っているのなら、こっちも真剣に見るべきだったのかもしれません。

ダラ~っと横になりながら見ているようじゃ、不謹慎だったのね。
正座して見るぐらいじゃないとね。
でもねぇ、もうちょっとどうにかしてよーって試合も無いわけじゃないっすよ、オリンピックと言えど。
緩慢というか、つまんなーいというか。

そしたらねぇ、あっ!て。(←またかよっ。)

首、痛めましたわ。(寝違えたってやつです、簡単に言うと。)
下向けないし、右も左も向けないし。
ロボットダンス状態の毎日でして。(今、8割方よくなりました。)
一瞬の判断ミスが、零れ落ちていく砂のように勝利を手放してしまうが如く、一瞬の横柄な観戦態度が、ASIMOのような動きを余儀なくされる生活になっております。

北京オリンピックが終わっても、この首の痛みのおかげでしばらくは、個人的には閉幕しなさそうです。

↑私のオリンピックに、フェイクは一切ありません。

以上、実録「シリーズ・怪我」番外編:北京オリンピック、でございました。

やっぱり、面倒だよねって時はお弁当でしょ。

カムジャタン弁当いむにだなのだで、利用したのがニチレイフーズダイレクトのWodish
オリンピックでソフトボールの上野の力投をTV観戦してる時なんて、マジ便利だったっす。
コンビニに走らなくても、冷凍庫にあれば、取り出してチンするだけだから、楽だったわ。
TVディナーね、日本式の。
カムジャタン弁当を食べたから、韓国風メニューの日本式TVディナーだね。

塩分控えめで女性にもオススメの量らしいのが、逆に不安だったけど、食べてみたら、案外、ボリュームあるし、カムジャタンというよりはキムチ味の肉じゃがって感じだったけど、チャプチェも付いていてマシッソヨ(美味かったっす)だったのだ。

もうひとつ、鶏つくねと野菜の炊き合わせ弁当はまだ冷凍庫に眠っているので、それは、これからのお楽しみ。
どの競技をTV観戦しながら食べようかなぁ。
秋のアマレス世界選手権かしらん。

鶏たんぱくを摂って、吉田みたいに筋肉付けながら食べちゃうぞ。(←それは無理ってもんですな。)

ワ~ルドスターさんが北京オリンピック閉幕式に出てたよ。
ノリノリだったよ。

ジャッキー・チェンがボランティアスタッフの衣装を着ていたことより、驚きだね。

韓国ドラマの力かな。
ピじゃなくて、チョン・ジフンとしてってこと?

幅利かせてるな。

今日で北京オリンピックも閉幕。
楽しみましたよ、たっぷりと。
それに、心が洗われましたわ。
選手の真剣な勝負を数多く見ることが出来て、感謝です。

女子サッカーの澤も、重量挙げの三宅も、アーチェリーの早川も、卓球の平野も、レスリングの伊調馨も、ホントよーく頑張ってましたわ。
伊調馨は金メダル連覇ですしね。
オリンピックは日頃なかなかお見かけできない競技をチェックできる絶好の場ですから、やっぱり、たまりませんね。

だけど。。。柔道の塚田の、試合時間残り8秒で1本負けしてしまった決勝戦の後は、一人落ち込みましたよ。
ごろ~んとくまのプーさんがでんぐり返しをするように倒されていったあの時。。。
ショックーーーーーーーーっ。
塚田には金メダルを取らせてあげたかった。(ただの一ファンですけど。)
重量級ですよ!、日本人で!、女子で!
あんな大変な事をやり続けていて!
塚田がいた事で、どれだけ日本の柔道界は救われてきた事か。

柔道の鈴木桂治の結果に驚きはありません。そういう時は来るんですから。
(それでも、好きよん。)

その他にも、カヌーやクレーももっと放送してほしかったですわ。
男子陸上4×100mも興奮しましたねぇ。運動会のリレーの時のバトンパスを思い出しましたわ。(←レベル低っ。)
女子陸上100mの福島と、柔道の石井はすでにキャラ立ちしていて、将来的にも飽きさせませんねぇ。

あとはなんといっても、ソフトボール。
ソフトに尽きるでしょう。
上野ですよ。
それに、峰。
上野は以前から物凄いけど、その球を受け、配球考えてるキャッチャーの峰も物凄いと思いますわ。
あの峰は凄いよぉ。

それから、実況より早い柔道の山口香の「IPPON」コールや、まるで親戚のおばちゃんと化した宇津木妙子の心こもりまくりの解説は印象深いですわ。
指導者の立場を超えた所というか、人情深いというか、性格が顕になっている分、冷酷なまでに勝負には徹底できないのかも、という「優しさ」のメンタリティーを感じたんですよね。
オリンピックでの勝ち方も負け方も、あぁ日本人っぽいなぁって場面が多くて。
日本人のメンタリティーをもっと深く研究していって、それに即したコーチングができるよう、コーチとなる人材の育成・発掘・招聘を積極的にしてほしいですわ。
選手に根性や気合だけで試合させてちゃ、選手が可哀想ですもの。
2年後のバンクーバー、4年後のロンドンも楽しみにしてるんですからねぇ。
(この後の北京パラリンピックも忘れちゃいませんぞ。)

さてと、夜は閉会式を見るとしまひょ。

信じてるんだ おぉぉぉ、澤がついにゴールを決めたのね。(女子サッカーね。)
よかったじゃん。
よかった、よかった。
喜べるわ、喜び組になれたわ。

でも、試合は引き分けなのね。
勝ってほしい試合だったんだけどねぇ、相手がNZならば。
動きが硬かった?
やっぱり、緊張?
オリンピックは違うってこと?

人生懸けてるもんね、選手はね。
総てを受け止めて、それをエネルギーにするのか、総てを放棄して、孤独だけをエネルギーとするのか。

選手それぞれ、思いもさまざまだから、応援しがいがあるってもんすよね。

頑張れ!
それしか言えないけど、皆、頑張れ!

だって、女の子だもん。応援しちゃう。とうとうやるみたいですね、北京オリンピック。
期待してる選手が数多くいるので、オリンピック観戦はたまりませんです。ハイ。

そして、一足早く、今日から、女子サッカーの予選がはじまりますね。
純粋に「頑張れーっ!」と応援したくなるんですよね、女子サッカーって。
洗練されてないところが魅力というか(←若干、失礼な表現?。ゆるちてね。)、直向さに惹かれるというか。。。

澤穂希。(←サッカー代表選手ね。)
怪我はもう大丈夫なんだろうか。
彼女には、ゴールを決める喜びを、ぜひ、北京で感じてほしいし、TVの前の視聴者にも感じさせてほしいわ。

他にも、ずーっと(密かにね)応援している柔道の塚田、アーチェリーの早川、卓球の平野、重量挙げの三宅、レスリングの伊調馨(妹の方ね)の活躍が楽しみなのよね。
北京オリンピックは、女子選手ばかり注目しちゃってるわ。

男子選手なら、鈴木。
柔道の鈴木桂治よ。
好きっ。

北京は、観戦時間が真夜中&早朝ってことはないので、眠い目をこすって。。。な事態には及ばないけど、逆に生放送の時間帯に見ることが出来にくいってのが、難儀やね。

でも、朝も昼も夜も、喜びたいわ。
喜び組、参上したいわ。

加油!、日本代表!

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